アソコの相性って

アソコの相性って

 私たちのイベント業界のとなる飲み会でナンパされて知り合ったクライアントのN君。知り合ったその瞬間にちょ~タイプで一目で落ちてしまった。私は付き合いた~いって思ったけど、向こうはただの性欲のはけぐちぐらいにしか思ってなかったんだよね。今思えば、この業界は当たり前だけど…ナンパされたその日にトイレでフェラチオさせられたし。
 少し話しただけなのに「こっち来て、こっち!」そう言って私の手をひいてガラガラの女子トイレの個室に押し込まれ「舐めてくれない?ね、お願い!」そんな調子でフェラチオ。誰かに見つかるとまずいし、なんか断れなくてぱくっと咥えて激しくしごいちゃった!

 N君はあっという間にいっちゃって、私の口の中に濃い~のをたっぷり出したの。N君の精子苦かった~。それも「こんなに早くイッちゃうの?」っていうくらい… 会って1時間もたたないうちに咥えさせられちゃったW もちろん合コン1次会のあとは、2人で抜け出してN君のおうちに移動。

 途中電車を乗り換える度にキス、キス。家に着く前にすっごくエッチな気分にさせられた~♪ N君のおうちに着くと靴も脱がないうちにまたキス。今度は外でしたキスと違ってネトネト舌を絡ませてくるディープキス。「ちょっと待って…」そう言ってとりあえず靴を脱がせて部屋の中にあがらせてもらう。

 だってまだ緊張してたんだもん… でも、そんなちっちゃな抵抗も意味なかった。すぐに押し倒されて、キスで口をふさがれながら脱がされていってしまった… N君の手がブラの中に忍び込んでくる。「!!」乳首弱いの…乳首に触れられた瞬間、体がビクビクって反応しちゃって「あぁ…あん…」なんて声が自然とでちゃう。

 N君も調子に乗ってつまんだり、軽く引っ張って私の反応を楽しんでたみたい。「いゃ、いやぁ…」そう声をだす私にN君は 「嫌なの?嫌ならやめちゃうよ」と意地悪く言う。「やめちゃやだ…気持ちいい…もっといじめて…」ついおねだりしてしまった。

 乳首中心の愛撫がしばらく続くと「また俺のも食べてくれない?」そういってN君は自分の硬くなったおちんちんを出して私の前に出した。食べてって言われると弱い。気持ちよくしてあげたくなっちゃう。さっき飲み屋さんで1度出したのにまた元気になっていてカチンカチンになってる。さっきは薄暗くてあんまり意識してなかったけど大きい。

 しかも太い! 先っぽに軽くキスして下から筋に沿って舐めた。飲み屋さんのトイレだと落ち着かなかったけど、今は落ち着いてゆっくり気持ちよくしてあげられる。N君気持ちよさそうでうれしい☆ さっきみたいにすぐいかないし。なんか必死にガマンしてるみたいだったW 口に全てを含みゆっくりと上下にしごいていく。

「私の中に入れてるみたいでしょ・・?」「…まだ入れてないからわからないよ…だめだ…ガマンできないよ!」N君はまた私を押し倒して全ての服を脱がせて、まだあまり濡れてもいないのにアソコにカチカチに硬くなったモノをねじ込んできた。「痛っ…痛いよ!!」 そんな私の言葉も無視して奥まで入ってしまった。

 最初は痛かったけどじんわりとアソコが濡れてきて、奥まで突かれる快感が電気が走るように前進に伝わる。「あっ・・気持ちいい!!すっごい奥まで当たってるよぉ…」私の声に反応してN君もさらに興奮したみたい。「お前がいやらしい声出すから、余計興奮するよ!」ピストンがどんどん激しくなってく。

 そして二人とも「あぁ~気持ちいい!」とか「ああぁ…あっ!あぁ~ん…」なんていやらしい声ばかりあげてしまうちょっと外人っぽいセックス。 途中でバックに体勢を切り替えて後ろから挿入されると、さっきとはまた違う場所に当たって余計に感じる。

「鏡見てみな!」ふと横を見るとすぐそばに鏡があり四つん這いになって、激しく突かれる度におっぱいも揺れてるそんな自分の姿が妙にいやらしくて…「ほら、自分が犯されてるとこもっと見てみろ!」「いやぁ…」「もっと奥まで掻き回して欲しいんだろ?」 そういうとN君の腰はさらに激しく動き、私も絶頂を迎えそうになった直前に彼は私の背中で果ててしまいました。

 精液ってあったかいよね~ それもいっぱい出てたみたい。私もぐったり… なんでだろう?ナンパされて、すぐにセックスしたことは何回かあったけど、こんなにセックスが気持ちいいって思ったのは初めてだったの。アソコの相性ってやっぱりあるのかな。

 N君には彼女がいたようで、セックスはこの1回限りでした。その後気持ちいいセックスには巡り会ってません。

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