オキニのデリヘル嬢との再会

地方都市へ単身赴任となり、食事や洗濯も自分でしなければならない苦痛。
それに加えて性欲も抑えきれず、デリヘルを呼ぶことにした。
HPでいろいろとチェックし、モザイクも薄く、顔も綺麗そうだったので電話してみた。

29歳の看板嬢。
細くて微乳、妊娠線もあるがプレイはきちんとしてくれたから、二度目は指名してやると。
ツンデレってやつで凄く喜んでくれた。
ゴムつけてセックスしてくれたから、とりあえず現地のオキニってことで…。

月に一度は自宅へ帰るが呑み会やらでなかなかオキニのデリ嬢を呼ぶことも出来ず。
気持ちだけは切らないように定期的にメールはしてた。
本当のオキニは33歳。
細い身体なんだけど胸は大きく、顔は某AV嬢に似ている。
風俗で働いているが性格も良くて優しく。
逢っている時間は恋人みたいな感じで、いつも俺を癒してくれる。
プライベートで飲みに行ったり、彼女の買物のため車を出したり、セックスだけじゃなくて、逢っているだけでも幸せだった。

先月、お盆休みに妻と娘が実家へ行った隙にオキニの店へ電話した。
受付の男性から「ご無沙汰しておりました、山下様」と言われ、彼女には内緒にしてもらいラストの120分で予約。
緊張もしていたので、軽く酒を呑みタクシーでホテルへ。
深夜0時に彼女は男性スタッフと俺のホテルのドアの前に男性にお金を渡し、彼女は驚いた顔をして俺の前に立った。

「えぇ~」驚いて顔を手で隠すようにして、
「山ちゃん…ビックリしたぁ~意地悪…」
ちょっと涙ぐんだ感じで部屋に入り、
「緊張しちゃうからビール呑んじゃってもいい?山ちゃんは何か呑む?」
俺はチューハイで再会を祝して乾杯。

シャワー浴びてベッドで抱き寄せてキス。
「ミカ、大好きだよ」
「山ちゃん、ありがとう…私も好き」
本名で呼び合うのは本当に恋人みたいで癒される。
ミカは献身的に俺のを舐めてくれた。
「久しぶりだけど、山ちゃん変わってないね」
軽く酔っていたせいで直ぐに硬くなっていた。
ゴムを装着してミカのアソコに挿入。

相変わらず締まりが良く。
ホスラブでも本番なしと書かれているのは本当だと感じる。
少なくとも俺はしているが、残念ながら途中で中折れ。
「時間あるから大丈夫だよ」
2人でタバコ吸ってからミカが素股をしてくれた。

騎乗位素股の後に正常位素股。もう俺もマックスになっていたので
「ミカの中に入れたい…」
「中に出さないで…できる?」
酔っていたので自信はなかったが、
「ミカ、大好きだよ」って言いながら彼女の中へ。

演技ではない小さな声で感じてくれるミカ。15分ほどで無事にミカのお腹に発射。
暫く抱き寄せて長い長いキスをしながら何度もミカの名前を呼んでた。

「今日は帰るの?」
「いや、カミサンいないから、ここで少し寝るかな?」
「じゃ、一回帰るけどココに来てもいい?」
「うん」

ミカはシャワーを浴びて事務所に戻った。
俺は少し寝ていたら、フロントからの電話で起こされた。
「お連れ様が見えましたが、鍵を開けますか?」
時計は2:27分だった。
ミカはビールやオツマミなど買いこんできた(笑
TV見ながら2時間位かな?話をして一緒に寝た。

朝、9時過ぎに目を覚ますとミカが寝ていた。
俺はシャワーを浴びて戻ると、
「早いね…すっぴんだから恥ずかしい」
「いつも薄化粧だから変わらないよ」と言う俺の髪の毛にドライヤーをしてくれた。
白いブラとパンティーが普通すぎて萌えた。

休みだと言うミカと車に乗って海へ。
窓を開けて仮眠し、昼食を一緒に食べて、
「ミカとエッチしたい」と告げると、
「昨日したのに、また?」と笑われた。

山の上にある海が見えるホテルでカーテンをしないまま、俺はミカを抱いた。
「ゴムはつけてね」

こんな綺麗な女性が風俗嬢なら、ハマっちゃうよね。

山ちゃんさんからの投稿