近所の本屋で万引きするお隣の奥さん…口止め料に…

仕事帰りに立ち寄る家の近くの本屋。そこでよく見掛ける家の隣の奥さんは、万引き常習犯で自分のバックに本を入れて、そのまま出ていく姿を何度か見ていました。

その日も現場を目撃して、これは黙っていられないと、マンションのエントランスでエレベーターを待っている奥さんに声を掛けました。もちろん善意ではなく悪意で。『奥さん……そのバックの中の本は……今日もレジを通ってないですよね…………』驚いた表情で俺を見つめる奥さん。

エレベーターのドアが開くと、押し込むように乗り込んで『うちでゆっくり、お話しましょうか……』そう言って妻が不在の自宅に連れてくると、ソファーに座らせて隣に座って『この事は……誰にも…………』『分かってますよ。2人だけの秘密にしましょうか…………奥さん次第で……』『あの…………どうすれば…………』『それぐらい……分かるでしょう?』肩を抱き寄せてキスすると抵抗せずに受け入れて口の中に差し込んだ舌に、自分から舌を絡めてきました。

服を脱がせ下着を脱がせて全裸にさせて、ソファーに座らせたまま脚を大きく広げさせると、顔を赤くしながらも抵抗する様子はなく、俺のクンニに感じて腰を揺らしながらオマンコか濡らしていました。興奮した俺は全裸になって、ギンギンに勃起したチンポを奥さんの顔の前に突き出して『奥さん……しゃぶってくれますよね?』『はい…………』ゆっくりくわえて念入りにしゃぶっている奥さんの姿にガマン汁が溢れてきて、我慢できなくなってきて『もういいですよ……奥さん…………』脚を広げて押さえ付けると、そのまま生で挿入して激しく出し入れさせました。

『奥さん……ハァハァ……すごい……気持ちいい…… 』ソファーが軋むほど激しく出し入れさせると『やっ//…………はげし…………』俺にしがみついて声を抑えている奥さんに、更に激しく出し入れさせると『アッ……アッ…………だめ……イッちゃう…………』『俺も……もう……ハァハァ……中に出しますよ?……』『アッ…………だめ…………中は…………』『警察に話した方がいい?』必死に首を横に振る奥さんに『どっちがいいですか?』『な…………中に…………』『中に?……』『出し……て…………』その言葉と同時に抱き締めて深く差し込むと奥さんのオマンコの中に思い切り射精しました。

奥さんも絶頂に達したようで、身体を震わせながら、俺にギュッと抱き着いてきました。後で聞いた話ですが、仕事一筋の旦那さんの淡白なセックスで、欲求不満でイライラしてくると万引きしてしまうようで最近は本屋で見掛けると、奥さんから近付いてきて『万引きしてしまいそう…………何とかして?』そのままホテルに行って激しくセックスしてあげています。