お母さんに射精させられました…

皮膚が弱い体質の僕は、小さい頃からアトピー皮膚炎や湿疹などに悩まされ、皮膚科によく通院していました。そんな僕も中1になり、皮膚炎になることもなくなり快適な生活を送っていたのですが、ある朝起きると下腹部に湿疹ができており、寝ながら無意識に掻いたのか、赤く炎症をおこしていました。

その湿疹はものすごく痒くて、日を追う毎に患部は広がり、太もものつけねから、お腹の下辺りまでが赤くなり、おちんちんも例外なく発疹ができていました。あまりの痒さに、血が出るくらいまで掻きむしってしまうのですが、出来た場所が恥ずかしく、病院にも行けず、親にも黙っていました。発病から5日経った夜のことです。

お母さんは赤く血のついたパンツを持って、僕の部屋にやってきました。お風呂から出て、自分の部屋でマンガを読んでいると、「パンツ汚れているけど、どうしたの?」と聞きました。僕は、「何でもないよ」と言いましたが、お母さんは「見せなさい」と言って聞いてくれません。

お母さんは怒ると凄く怖いので、僕はベッドに腰かけ、パジャマのズボンとパンツをいっしょに脱ぎました。「赤くなってるわね。ずっと我慢してたの?」そう言うと、お母さんは僕の足の間にひざまづき、おちんちんの先を指で摘むと、顔を近づけ覗き込みました。

その瞬間でした。指で摘まれたことで、反応したおちんちんが勃起し始めたのです。今まで全くお母さんを女性として意識したことなかったのですが、ブラウスの上から覗ける胸の谷間が目に飛び込んでくると、おちんちんはカチカチに硬くなりました。

お母さんは、そんなこと全然気にする様子もなく、おちんちんを指で摘んだまま、右手の指で袋の皮を伸ばしたりして、患部の状態を調べていました。そして、「こんなになるまで黙っていちゃ駄目でしょ。薬持ってくるから待ってなさい。」といって、部屋を出て行きました。

お母さんが出て行くと、僕は勃起したおちんちんを見ました。最近、やっと剥けるようになり皮から飛びだした先っちょは、ピンク色の頭から透明な液が滲み出ています。僕はその液をティッシュで拭き取ると、お母さんが戻ってくる前に勃起がおさまってくれないかなと思いましたが、なかなか小さくなりません。

バタバタと階段を駆け上がる音がすると、お母さんが僕の部屋に戻ってきました。「薬塗ってあげるからね」「・・・いいよ。自分でやるから・・・」

僕は慌てて、断りました。顔が火照って、赤くなっているのがわかります。「何言ってるの。恥ずかしがってる場合じゃないでしょ」お母さんは再度ひざまづくと、右手の人差し指と中指に薬をつけ、左手の指でおちんちんを摘むと、赤く炎症おこした皮膚に直接塗布し指で塗り広げてくれました。

チューブから薬を捻りだす時、おちんちんを摘んだ左手を一旦離すのですが、その度に、ビクッ・・・ビクッとおちんちんが波打って、恥ずかしくてたまりませんでした。最後に、おちんちんにも薬を塗布しようとするお母さんに「ここは、僕がするからいいよ」と言ったのですが、お母さんは「何、親子で恥ずかしがってるのよ。馬鹿な子ね!」と言って、おちんちんの先端で皮を摘んで固定し、指につけた薬を患部に塗り広げていきました。

もう、僕は逝きそうになるのを堪えるのに必死で、頭の中で大嫌いな数学の事を考えながら、気を集中させないようにしていました。「はい、もういいわよ」お母さんはそう言うと、摘んでいたおちんちんを離し、僕の顔をジッと下から覗き込んでいます。その仕草、そして、微笑んだ表情は本当に可愛く、「お前のかあちゃん、若くて美人だよな。」

と、言っていた友達の言葉が頭の中を過ぎりました。「優ちゃん(僕の名)、ティッシュ取ってくれる?」言われたとおり、お母さんにティッシュを箱ごと手渡すと、パッ・パッ・パッ・と数枚抜き取り、開放されたおちんちんから溢れ出ている透明の液体が、薬を塗布した患部に流れ落ちる前に拭い取り、そして、おちんちんの先端にティッシュを被せ、染み込ませて優しく拭き取ってくれました。

「ねぇ、優ちゃんの・・・・もう皮が剥けるようになったんだね。12歳だもんね。」そう言うと、右手でおちんちんの皮を根もとに向かって下げていき、亀頭を剥き出しさせると、「あれぇ・・・こっちもきれいにしてる?きちんと洗わないと、すぐに垢が溜まっちゃうんだよ。お父さんに洗い方習ってないの?」と言って、ティッシュで亀頭の下に付着した垢を擦りとり始めたのです。

「んッ・・・」自分でさえ触ったこともない敏感なところを無造作に触られたことで、腰が引けて声が漏れました。「ほらぁ、ジッとしときなさい。不潔にしてると病気になるわよ」

「だって・・・・」火照ったおちんちんに、お母さんの鼻息がかかます。皮の内側にも白い垢の塊が付着していて、それを拭き取るのに右手の細い指が幾度と上下し、その指の感触が気持ちよくて、いつ射精してもおかしくありませんでした。先端より溢れ出た透明の液は、蛍光灯の灯りでテカテカと光沢をおび、その液はお母さんの指にまで流れ落ちています。

「人には見られたくない。まして、お母さんの前では絶対に嫌だ。」快感と羞恥心の葛藤の中、唇を噛みしめたり、脚に力を入れたりと気を散漫させるように努め、「早く終わってほしい」と願っていました。(・・・・もうダメ・・)下腹部から込上げてくる熱いものが限界に達そうとしていた時、「はい。綺麗になったわよ。」

と、お母さんがニッコリ笑ってそう言いました。(助かったぁ・・・)正直ホッとしました。「・・・ありがとう。お母さん」

「うん。・・・でも、お風呂に入った時は、毎日洗いなさいよ。優ちゃんは皮膚が 弱くて直ぐ炎症おこすから。それに、初めは痛いかもしれないけど、こうやって何度かやってれば・・・」と、おちんちんの皮を剥くやり方を教えようと、握っていた右手を2、3回上下に動かしたのです。「あッ・・ダメ・・・・」

声が漏れるのと同時にでした。ドクッ、ドクッっと下から突き上げるように大量の精液が、まるでロケットが飛んでいくような勢いで発射され、お母さんの髪や顔に命中し、ビックリして手を離した後は、方向性が定まらずあちらこちらに飛んでいきました。お母さんは全くそんな状況に陥ることを考えていなかったみたいで、顔から、T-シャツ、ジーパンにまで精液が付着した姿で、何も言わず僕の部屋を出て行きました。

僕は、こんな勢いよく射精したのも、こんな沢山の量が出たのも初めてでした。腰が抜けてしまいそうなくらい気持ち良く、しばらく呆然としていましたが、次第に罪悪感が込上げてきて、明日の朝、お母さんに何て謝ろうかと思うとなかなか寝つけませんでした。