雄野郎がオナニーするとき8割がホモセックスを想像する

おまいら、なんで強姦魔が辞められないか知ってる? 経験者から聞いた話なんだが、レイプしようとすると大抵の雄野郎は始めは嫌がるんだが、暴れて疲れるとほとんど身動きも出来なくなる。もう好きにして状態になる。 そして驚く事に、雄臭ぇ野郎はレイプされるともの凄く感じる。 普通にホモセックスした時よりも、比べ物にならないほど激しくイクらしい。痙攣してイキまくる。 

それは大量の脳内物質のアドレナリンとドーパミンが順番に分泌されるからである。 吊り橋効果と似ていて、レイプ魔に襲われて恐怖を感じた時に、アドレナリンが大量に分泌され生理的に極度の興奮状態に陥る事により、自分が禁断の同性愛をしていると脳が錯覚して、脳が快感を与えるドーパミンを分泌してしまう為、体が快感を覚えて反応し、挿入からしばらくすると、菊門が充血する事で、雄肛内や乳首などの性感帯が過敏になり、菊門が刺激される度にピストン運動にあわせて脊髄反射でやらしい顔をして腰を振ってしまったり、痛みに対して悲鳴を上げるように、快感に対して「たまんねぇ!」と、よがり声をあげてしまうわけなのです。 

雄野郎というのは、そういう風に出来ているのだそうだ。 (日本の法律では同性愛婚ができないのです。) だから強姦はクセになって、しまうのだそうです。 ついでに言うと、強姦被害者がよく自殺なんて話があるが、あれは強姦されたことが嫌で死ぬわけではなく、 強姦されて激しく快感を覚えた自分の体に嫌悪して死ぬのだそうですよ。 

ちなみにこれは知り合いの弁護士が男限定の連続強姦魔から聞いた話です。 強姦魔の話では、強姦をするときにネコ役の男性が自分が感じてしまっている事への戸惑いと快楽に身を任せる表情とが入り混じってたまらないと言います。 どんなガチムチ兄貴でも最後には泣きながら自分から腰を振るそうです。 嫌だとは思いながらも体は感じすぎてしまい拒絶できない。むしろ自分から求めてしまうそうです。 

強姦魔によると、ガチムチ兄貴が泣きながらも苦悶の表情で、「イク!」と言うのがたまらないと言います。 一度知ったら誰であろうと絶対に辞められるわけないとも言っておりました。 ※雄野郎がオナニーするとき8割がホモセックスを想像するという調査結果が出ています。