子孫残したすぎて妄想

ある朝、俺は超能力に目覚めた。その超能力とは、時間を止めることができること。

俺はこの能力を使ってある計画を実行することにした。それは、朝のJR藤○駅のホームにいる、OLたち全てに、種付けをすること。7時40分に到着駅のホームには47分発藤○始発東京行きの通勤OLたちが並んでいる。

早速、時間をとめる。種付け開始。立ちバックで、スカートをまくり、パンストと下着をひざまで下げ、一気にペニスを挿入。

そして膣奥深くに射精。余韻に浸ることなくペニスを抜き、パンストと下着を元に戻し、次のOLへ。次から次へ種付けをしまくった。

そして最後の一人の種付けを終えた。確実に着床するのを確認するため、OLたちの子宮にチップを埋め込んだ。このチップは、リアルタイムに子宮内の情報を衛星回線を使って、逐一俺の携帯に知らせてくる仕組み。

OLが生理になったら経血と一緒に体内から排出されれば、種付け失敗だ。俺は、時間を動かした後OLたちがどんな行動をとるか見るため、小○急線連絡階段にあがり、時間を動かした。するといっせいにOLたちがしゃがみこみ、股間をおさえた。

膣口から漏れ出す精子を、生理の経血と間違ってあわてているOL。何がなんだかわからずパニくるOL。俺はそれらを見ながら、ニヤッと笑った。

携帯をみると、チップから情報が。数十億の精子がいっせいに子宮を通り卵管に向かっていっている。一週間後、三分の一のOLが、着床した。

何人のOLたちが、俺の子供を産むんだろう・・・今も継続して観察中である。こんどは、東京・丸の内のOLたちに種付けする予定。

薄い黒パンスト穿いたOLたちを、種付けする。少しいたずらをしてみたいと思う。膣内射精をしたあと、通常はパンストと下着を戻すが、下着だけを抜き、パンスト直穿きさせること。

黒いパンストから染み出る白い精子を見るために。この超能力が続く限り、おれは朝の通勤OLたちに種付けしまくる。子孫残したい!子孫残したい!子孫残したい!子孫残したい!子孫残したい!子孫残したい!子孫残したい!子孫残したい!子孫残したい!

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