もぅだめぇっ、漏れちゃうっ漏れちゃうっ

優衣は高校2年生。偏差値の高い学校に通っている。

優衣は今時めずらしい清潔感のある黒髪が、すごく似合う女の子である。また、中学生に間違われるほど童顔で、それにしてはバストサイズがDもある。そのアンバランスが絶妙な魅力となって、男心をそそるらしい。

もちろん、優衣は同級生の男子から羨望の的だった。その日、優衣は数学の問題を解くのに、夜遅くまで学校に残っていた。「疲れたなぁ」

ため息を漏らしながら、いつもの駅まで25分程歩く。もう夜の9時をまわっていたので、田舎は静かだった。(何かいやな雰囲気……)そう思いながら早足で歩いてると、黒いワゴン車が優衣の少し前に止まった。

それはいかにも──、と言った感じのワゴン車だった。「すげぇ、かわいいじゃん」「楽しめそうだぜ」

と、車内から飛び出してきた男達が口々に騒いでる。とっさにやばいと思った、優衣は走って逃げようとした。それを見逃さず、1人の男が優衣の手を掴み、ワゴン車に無理矢理乗せる。

「なんですかっ! やめて下さい」そう叫ぶ優衣に、男は「まぁまぁ。これからあんたも楽しくなるから黙ってなよ」と、下劣な表情を浮かべ優衣の顔をまじまじと見ながら男は言う。

逃げだそうとし、ドアを開けようとし、優衣もかなりの抵抗を試みる。が、ドアノブを掴んだあたりで、男の強力な腕力によって完全に遮られた。「おい、おとなしくしてろ!」優衣は男の気迫に驚き、そのまま動けなくなってしまった。

その間に男達は優衣の手首に手錠をかけ、足を大きくM字に開かせた。「やめてぇー」優衣は男達のあまりの仕打ちに、泣き叫ぶ。

しかし、男達は、にやにやとその様を見ているだけだった。これが最悪の思い出と──最悪の男達との出会いだった。優衣を拉致したワゴン車は、人気のない山林の歩道を見つけると、そこに車を止めた。

男達は待ってましたと言わんばかりに、優衣に襲いかかる。相手は3人。ヒゲの男は優衣の唇を奪い、それから顔を舐めまわした。

煙草クサイ唾液と気味の悪いヒゲの感触に、優衣は身震いしながら、露骨にいやがる。それが男にとっては、たまらないらしい。やめる気配がない。ベロベロ舐めまわしている。

グラサンの男は優衣の胸を制服の上から乱暴に揉みしだき、「でけー」などと、言っている。太った男は優衣のマ○コをパンティの上から、ガサツに触りまくっている。実は、優衣は処女だった。

勉強ばかりに励んでいたから、男に興味はなかったのだ。つまり優衣は男に対して免疫が全く無い。だから、一気に男達に触られ蹂躙され、優衣の身体に、おぞましいほどの電撃が走る。

「や、やっ、何これ!」優衣の涙はすでに止まり、顔を赤くさせていた。「制服どうしようか」

「滅茶苦茶に破ろうぜ」男達の会話が終わらないうちに、優衣の制服は中途半端に破られた。もちろん優衣は抵抗した。

「やだっ……やめて! やめて」薄いイエローのブラが露わになり、純白のパンティも露わになった。「オッパイでかいねぇ」「あ〜、俺もうギンギン」

「おい、あれ使おうぜ」優衣は繰り広げられる会話に、意味が解らず抵抗し続けた。「やめて! こんなのいやぁっ」

男達はもはや優衣の言葉など、まるで聞いていない。ヒゲの男が何やら怪しげな塗り薬を取り出すと、優衣の乳首とマ○コとクリに塗りたくった。「……!」

すぐに優衣の乳首とマ○コに異変が起きた。身体が異様に熱を帯び、もう疼いて疼いて、たまらないのだ。優衣は堪えきれず、吐息を漏らしてしまう。

「はぁっ、ぁっはぁ」「どうだ、効くだろ?」ヒゲの男は勝ち誇ったように言い放つ。

「よし、そろそろいいか」そしてグラサンの男の合図に、男達は一斉に優衣の剥き出しの敏感な部分を責め始めた。まず、ヒゲの男が貪るようにクンニし始めた。

男の不潔なヒゲの感触が気持ち悪い。優衣は体験した事のない、おぞましい快感に声を出してしまった。「あっあぁあぁぁっ! やっそこ、だめぇっ」

男はそれを聞き、うれしそうに、さらに責める。「あぁっあんっ、やめてぇぇ」優衣の胸を中心に首筋からわき腹を、ベロベロ舐め回していたグラサンの男が言った。

「お前初めてなのか。いじめがいがあるぜ」もう1人の太った男は優衣の唇に吸い付き、優衣の敏感な耳の穴に舌を入れ、レロレロと舐め回す。「やっ、やっ、何! 何かくる……やめてっあぁあぁぁっ」

男達の使った媚薬は、かなり効果の高いものだった。優衣は男達の責めに堪えきれず、手錠で身動きが取れない状態のまま、身震いしながら、優衣はついにイってしまった。しかし、ヒゲの男はクンニをやめようとしない。

そればかりか膣の中に指をいれ始めた。さらに、優衣のクリを摘み上げるようなタッチで、執拗に弄くり回す。「も、もうっやめてぇっ! あっあっあっ、 イ、イクイクイクぅっ」

2度目の絶頂を迎え、クンニしていたヒゲの男はギンギンに反り返ったチ○ポをだす。そして優衣が絶望に近い、快感に浸っている間隙を突いて、正上位で、容赦なく挿入した。無論、優衣にとってこれが初体験である。

「おねがい、抜いてぇ」再び優衣は泣き始める。「すぐによくなるからよぉ 、うっ締まるっ」

ヒゲの男は優衣の膣の心地良い感触に夢中になり、激しく腰を振る。そしてこの頃から優衣も痛みが、本格的に快感に変わってきたようだった。「もっとしてぇ」

さっきまで処女だったとは思えない台詞と喘ぎ声で、ヒゲの男を絶頂に誘う──。「うっ、締まる締まるっ。出すぜ、イクっ」そう叫んでヒゲの男は優衣に覆いかぶさり、初々しい優衣の膣の中に、そのままザーメンを放出した。

優衣とて中出しはショックだったが、現実的にも肉体的にも精神的にも、受け入れるしかない状況だった。次に乳首を舐めていたグラサンの男が、体位をバックに変え、おもむろに後ろから挿れた。優衣は屈辱感に打ち震えながらも、身体を襲う快感には逆らえず、意思に反して喘いでしまう──。

「あぁあぁぁっ、いやっ、ああっ、イイ」「すげぇさすが処女。かなりキツイ……もうでるでるっ」イこうとするグラサンの男に優衣は、「お願い私もイかせてぇ! お願いイかせてぇ」

と、哀願するがグラサンの男はさっさとイってしまった。最後の顔や体を舐めまわしていた太った男がチ○ポを出した。直径5センチ、長さ20センチぐらいあると思われる、そのチ○ポを、優衣のすでにザーメンでドロドロになっているマ○コに、正上位で突っ込んだ。

太った男はダイナミックに腰を動かしながら、優衣の大きな胸を揉んだり、乳首に吸い付いたり、と、挿入以外にも余念がない。これは絶頂を望む優衣にとっても、たまらない快感だった。「あっいいっ! イクっイクイクイク」

「締まるっでるって、 でるでるでる」太った男は、それまでにない速さで腰を動かし、優衣の絶頂とほぼ同時に大量のザーメンを放出した。男達は3人共、優衣の中に出した後、しばらく休憩を取り、それから、今度はローターやバイブ等の玩具使って、優衣をたっぷり弄んだ。

「もう無理だょぉっ、 イクっまたっイクっ」何度イカされたか解らない程、優衣は責められ、絶頂につぐ絶頂を重ねる。そうこうしているうちに、優衣は強烈な尿意に襲われる。

何度も何度もトイレに行きたいと哀願したが、そもそもここは人気のない山林なのだ。トイレそのものがない。男達はせせら笑うだけだった。ヒゲの男はデジカメで、その優衣の痴態を何枚も何枚も撮った。

フラッシュの強い光が、優衣に浴びせられる。「やぁっもうやめてぇっ、見ないで見ないで、またイクっ」何度も何度も昇り詰める快感に、優衣の絶頂も尿意も限界ギリギリであった。

男達はそれでも、我関せずと言った調子でローターやバイブの感度を最強にし、出し入れしながら乳首やクリをいじりまわす──。「もぅだめぇっ、漏れちゃうっ漏れちゃうっ」その絶叫に近い声とほぼ同時に、優衣はおし○こを漏らした。

男達はそれをネタに、飽きるまでいつまでも優衣を弄んだ。