俺のエロビでオナニーしていた腐女子処女の妹と近親相姦

2015/03/23

10年くらい前のことだ。俺は21歳、妹は18歳だった。妹はいわゆる腐女子で、女子高に通っていたので男と付き合ったこともない様子だった。

俺は当時、調理師の専門学校に通っていて彼女もいた。そのころ外泊の多かった俺が自宅に帰ると、部屋のエロ本やビデオの位置が変わっていることが度々あった。俺は部屋にビデオカメラをタイマーで仕掛けて犯人を見つけることにした。

当然犯人の目星はついていたが、念のために仕掛けたカメラには、案の定、妹が映っていた。妹は部屋に入ると慣れた様子で物色。エロビデオをデッキに入れるとオナニーを始めた。妹とは疎遠でほとんど話さないような関係だが、こうして見ると結構エロい体をしていた。

はじめは両親にビデオをつきだしてやるつもりだったが、これをネタに脅してやることにした。当時の彼女は非処女だったので、一度処女とヤってみたいと思っていた。妹は顔は並だったが肉付きが良く、俺好みの体型だった。

両親がいない日に、俺は妹を部屋に呼び出した。「おまえ、俺に呼び出されたことに心当たりが無いか?」「何言ってんの、無いよそんなの」

当然のようにシラをきる妹。「じゃあ、これでどうよ」俺がテレビのスイッチを入れると再生してあったビデオが流れる。

「なにこれっ!最低!!」「最低なのはおまえだろ。何ひとの部屋でオナってんだよ」「こんなの盗撮じゃんっ!」

「じゃあ、親の前でそう弁解しろよ」俺がそう言うと、妹は顔を引きつらせて黙り込んだ。「話はこれを親父たちに見せるから、って確認だよ。もういいぞ」

「待って」「なんだよ」「親には言わないで」

そう言うと、妹は震えて泣き出した。「別にいいけど、学校の友達が見たいって言ってんだよな」「絶対やめてっ!!何でもするからっ、何でもするからっ」

もう必死(笑)だった。俺はかなりのSなので、もうビンビンに勃起していた。「じゃあ、一回やらせろよ」「え?」

「何でもするんだろ?」「でも、お兄ちゃん彼女いるでしょ」「おまえ、処女だろ?」

黙り込む妹。よし、やっぱり処女だ。「処女とヤってみたいんだよ」妹はしばらく考え込んだ後、「絶対、約束守る保障は?」

生意気に交渉してきた。しかし、予想済みの反応だったので、「じゃあ、今からセックスするところを録画しとくよ。もしそれがバレたら、絶対俺が悪者だし」妹は少し考えてから頷いた。「じゃあ、服脱いどけよ。カメラセットするから」

服を脱ぐ妹の横で俺はカメラの準備をはじめた。もちろんリアルタイムでダビングした。妹の胸はDカップで、腰や腿もやや太めで全体的にムッチリしている。ベッドの上で縮こまっていたが、俺が力を抜けと言うと素直に従った。

両手で顔を隠していたので強引に手をどけて、ディープキスをした。どうやら、キスも初めてらしく、ボロボロ泣いていた。次は胸を愛撫されると思って、上半身が緊張していたので、裏をかいて素早く脚をM字に開くとクンニをしてやった。

それまでは声を殺していた妹も、いきなりのことに、「やだっ、いやだっ、イヤーーーッ」と、叫び声を上げた。近所に気づかれないかヒヤヒヤものだったが、幸い気づかれることはなかった。初めこそ抵抗していた妹もしだいに大人しくなり、大き目の薄い茶色をした乳輪と乳首をいじりながらクンニを続けると息を荒げて小さく喘ぎだした。

妹の性器は彼女よりも少し茶色く、小便臭かったが、俺は逆に興奮した。唾液と愛液でしっかりと濡れたので、俺は自分の勃起を妹のワレメに押し当てた。その瞬間、ぐったりしていた妹が、「お兄ちゃんっ、ゴムは?ゴムして!!やだっ、ゴムシテッ」

と、狂ったように暴れだした。俺は妹を押さえ込むと無理やり妹の膣内に挿入していった。俺の勃起は包茎で小さめだが、硬さはかなりのもので、抵抗する妹の膣を容赦なく貫いていった。「いやっ、コワイ、こわいよ、イタッ、痛いっ、アァーーー」

泣き叫ぶ妹の中で何かにひっかかり、包茎の皮がめくれて一気に奥まで進むと妹が一際大きな声を上げた。俺は妹の処女を奪った満足感とカリに当たる処女膜の快感でそのまま射精した。妹はショックで放心状態になっていたが、俺はそのまま動き続けて連続で3回射精した。

この日はそれからも2回妹を抱いた。妹も自暴自棄な感じで、最後の方は「イクッ、イクッ」と自分から腰を振っていた。もしかすると妊娠するかも、と思っていたが、普通に生理はきたようだった。

お互い共通の秘密があるせいか、前よりも会話することが増えたが、それ以外は大きな変化はなかった。妹との関係は一回きりだったが、今でもたまにそのときのビデオを見て、抜いたりしている。