同じマンションの人妻をレイプからを中出し奴隷にした

2015/03/12

私には、以前から中出し奴隷がいます。単に私はラッキーで、相手に恵まれただけ、だったのでしょう。

奴隷を作るにあたって一歩間違えば、人生を棒に振っていたと思います。相手は32歳N美。見た目、桑波田理恵を可愛くした感じで、体型はけっこう貧弱系、きっと一般的には、けして美人ではないでしょう。

N美は、私が引っ越した時には、既に入居していた一家で、私と同じマンションに住む、旦那と子供の三人暮らしの人妻です。先に述べた様に、美人でもスタイルが良い訳でも無い訳ですが、押しに弱く、なし崩しに押さえ込み、強引に口説けば落ちるタイプの女、顔だちも私の嫌いなタイプではなかった事も有り、いつか切っ掛けとチャンスさえあれば有れば、犯してヤリたい衝動にかられる女でした。そんな事を考えていると、N美と会話を交わすチャンスがやってきた訳です。

切っ掛けを話すと長くなるので、省略させて頂きますが、その日を境にご近所だからか警戒心がとけたのか、お互いを見かければ、挨拶する様になり、数日後には世間話しもする様になった。会話を交わすうちに、旦那は3交代勤務の為、夜居ない事が多い事や、子供も保育園に通い、昼間は部屋に一人で居る事、夫婦性活もなくなり、御無沙汰であり「欲求不満」らしい事、など情報収集が出来た。なによりN美の行動パターンは日々変わらず、容易に察する事が出来た。

『ほんとに、一般的な主婦だ。簡単にイケる。絶好の獲物だ。』心の中の悪魔が囁く、妄想と欲望が自分の理性を、ガラガラと崩壊させた。すぐにでも犯したい衝動にかられる。しかし、焦る必要などは無い。

獲物は逃げる事もないし、ましてドジなミスなど許されない。じっくり綿密に計画を練っていく。完璧なレイプ中出し奴隷計画をだ。しかし相手がいる以上、完璧などあり得ない、一か八か強行の賭けに出る。

旦那の車はない、今朝出勤した。今夜から明日の夕方までは帰らない。現在9:30そろそろ子供を保育園に送り届け、帰ってくる時間だ。良く考えれば、不自然な理由だが、理由にそれ程の意味はない。

二人だけの空間が作れれば、それで良いのだ。自分の部屋の入り口でN美の帰りを待つ、程なくしてN美が帰って来た。「こんにちは(笑)」いつもの様に愛想よくN美が挨拶してくる。

『あっ、こんにちは。今帰りですか?(笑)』「はい、あの?どうしたんですか?玄関先で…」事の事情を説明する。朝はやく、用が有り外出したが不覚にも玄関の鍵を無くしてしまった。

不動産屋に連絡すると、午後には届けるとの事なので待っている事と。「じゃぁ後、2~3時間も家の外ですか?」『…仕方がないです。どっかで時間潰すか、ここで待ちますよ。』N美は親身になって少し考える様子を見せた。

「よかったら、家でお茶でも飲みながら…待ちますか?」案の上だ。N美の性格を考えれば、高確率で予想の出来た答えだった。『マジですか!?助かります。ありがとう。』こんな子供騙しのウソに簡単に掛かってくれるとは、計画通りだ。

玄関に入り、パッと見だが、間取りなどを確認する。旦那の部屋、N美と子供の部屋、そしてリビングといった感じの部屋割りだ。「どうぞ。上がって。ちょっと待ってね。今、お茶出しますから。」

『あ!すみませんね、お気使いなく。』と言い、靴を脱ぎ玄関をロックする。我慢の限界だった。N美の背後にそっと近付き、強引に抱き着く。「なっ!なにするの!」

唐突な事態に、悲鳴にも似た驚きの声をあげる。『N美さんがいけないんですよ。魅力的だから』心にも無い事を言ってみる。「冗談はヤメてください!大声だしますよ!」

冗談がすぎる的な顔をする。『どうぞ御自由に、どうせ誰の耳にも届きませんよ。』耳もとで囁く。「!?」

この時、N美がハッとした表情をする。調べはついていた。昼間、よそのお宅は不在が多く、このマンションには殆ど二人しか存在しない事を、そして今日もその日なのである。

『この時を待ってたんです。観念してください、N美さん。』そう言って口をふさぎながら、リビングに押し倒す。危機せまる声でN美が叫ぶ「ほんとにヤメて!ダメ!ヤダ!」乳房とは言いがたい小ぶりな胸を強引に揉みしだく。

間髪入れずに股間に手をのばし、ワレメをなぞる。「イヤぁ~!」思いのほか騒ぐN美の顔を、わしずかみして怒鳴る。

『イヤじゃねーんだよ!此処まできてヤメられる訳ね~だろ!諦めろ!』「!!」ちょっと強い言い方で指導権を得る、N美は小刻みに震えている。強引に服を脱がせ、全裸にする。

やはり想像通りの貧弱な体つきだったが、しかし性処理だけなら構う事は無い。口をふさぎ、強めにワレメをなぞる。人指し指と薬指でワレメを開き、中指でクリトリスを刺激しながら聞く。

『久しぶりなんだろ。オマ○コするの、ん?N美。』N美の目が潤む、また口をキスでふさぐ、今度は舌を吸い出す。「んん~っ」だ液を流し込む、ディープキスで唇ごと舐めまわす。

もちろん、右手中指は激しくそして繊細にクリトリスを刺激し続ける。膣口はもう、ぐしょ濡れになっていた、気持ちとは裏腹に身体は従順だ。『レイプしてやるからな、N美。セックスしたいだろ!ん?』あえてレイプという言葉を使う、無理矢理に貞操を奪う響きだ。

「…!。」一気に、恐怖に襲われ絶望にも似た顔色になる。クリへの刺激を強くしながらもう一度、強い口調で聞く。

『したいだろ!セックス!どうなんだ!』「あぁ~!ダメ!あぁ~!」と喘ぎながら何度も首を振る。N美を押さえ付けたまま、自分も服を脱ぎ、歳がえもなく興奮し、腹につくほど反り返るチ○ポを目の前に突き立てる。

「!っ」N美は、はっ!と一瞬我に帰った感じを見せたが、時既に遅し、『舐めろ!』と口にチ○ポを近付け無理矢理に、口に押し込む、「んん~!ゲホッ!んん~!あああ~」いつも以上に反り返るチ○ポ、N美はただ苦しそうに頬張るのが精一杯だ。

『今ぶちこんでヤル、レイプしてヤルからな!』強めに膣口を刺激する。「ハメ!カンヘンひて!!」首を何度も横に振りながら拒絶してくる。

『こんな濡らして!欲しいんだろ?ここに。チ○ポ欲しだろ!』ぐちょぐちょの膣口を二本の指でかき回しながら、突き詰める。「ほれはヒヤ!!ほんろにオネガヒ!!うぐ!」チ○ポを口いっぱいに頬張り、上目使いで哀願してくる。

『そんなにイヤなら、口で俺を満足させるか!?出来なきゃマ○コで気持ちよくさせてもらうぞ!いいな!!』涙顔で、チ○ポを咥えながら、何度も何度も頷く。体勢を入れ替え、シックスナインの体勢を取らせる。『このほうが、イけるかもな。これでイければマ○コは勘弁してやるよ』N美は助かりたい一心でそれを受け入れ、ぎこちない手と舌を使いだした。

両手で尻をがっちりと抱え込み、濡れたワレメを舌で舐め回す。「あ!イヤ!ダメ!」ビクッとしながら動きが止まる。

『ヤメるなよ!いいのか!ぶちこむぞ!』とクリに集中して吸い付くす。チ○ポを手でしごきながら、口でのピストン運動を必死に始める。上手くないし、大して気持ち良くもなかったが、この犯している感覚と、シュチュエーション。

征服感に射精感が込み上げる。『出すぞ!口から出すなよ!出すんじゃね~ぞ!』一気に放出する。自分の中で音をも感じる程の勢いの射精だった。

「んん~。」声を感じる、顔は見えない、ただヒクツくマ○コを見ながら、満足感と快楽を楽しむ。興奮のあまり射精後も勃起は治まらない。

『精子飲め!全部だ!残さず!』無理を強要し、精飲させる。「んん~んんん~っ!」と必死にイヤイヤをするが、無理矢理飲み込ませる。

「んなああ~ゲホッゲホッ!」多分、旦那のも飲んだ事もないのだろう、屈辱感と絶望感が漂っている。ただ涙を流すだけだった。

N美をリビングに仰向けに寝かせ、覆い被さりながら聞く。『N美、この家にはゴムあるか?コンドーム。』「ないです!そんなもの有る訳が…。」と恐怖顔を見せる。

『じゃ~、仕方が無いナ。このまま入れるか。有っても着ける気はないけど。』と膣口にチ○ポのカリを擦り付ける。狙いを定め腰を沈める。「え!ちょっ!約束が!!」

身体をひねりながら後ずさりをするが、また押さえ込み、がっちり抱き着く。『許す訳ないだろ、俺の子種飲んだ女を…バカだなぁ~N美。』鈴口から、精子の残り汁が滴るチ○ポを、カリ首が埋まる位挿入する。『以外と狭いな。マ○コ使ってないのか?もったいない!』「や!ダメ入れないで!ああぁ~!」

無駄な抵抗だった。腰を沈めると、チ○ポはメリメリッと根元まで一気に喰わえこまれた。『すんなり入ったぞ。生チ○ポが。ああぁ~気持ちいいぃ~。』わざと言う。

「いや~!抜いて!入れないで!ダメ!いや~!」『じゃ~、抜こうか。』と言って、ゆっくりと膣口からカリ首まで引き抜く、が、しかしヤメる気など、さらさらある訳が無い。『やっぱ、ヤだな。生マ○コするゾ!N美マ○コは、もう俺のマ○コだ!』と言いながら根元まで深くブチ込む、今度は子宮口のあの快感が鬼頭を包む、コリッと鬼頭を喰わえ込むあの感覚。

私はこの感覚が物凄く好きだった。「いっ!あうっ!うううっ」一気に子宮奥壁に突き当たりN美が絶叫する、顔が歪む。

しかし関係ない、お構い無しに、ただ自分の快楽を求め腰を使う、射精に向けてのピストンとグラインドを繰り返す、変化を付けながら、これでもか!これでもか!と、イヤというほど腰を叩き付ける。暫く使われてないと思われる膣壁は、出産を感じさせない締まり具合で、チ○ポを締め付けてくる。二度目の射精感が押し寄せてくる。

『N美~。イキそうだ。イクぞ。生チ○ポが、子種出すぞ!』と言いながら、しっかりと抱き締め、腰の動きを早める、絶頂感と衝撃がチ○ポに走る。「あ!イヤ!中は!中はイヤぁ~!イヤぁ~!」『出すぞ!子種受け止めろ!お前はマ○コは俺のものだ!くっ!』チ○ポを根元まで押し込む、子宮口に鬼頭が喰わえ込まれた所から更に、もう一押し、一気に子種を放出する。

ドクドクッっとチ○ポの中を痛みを覚える程の勢いで、精子が飛び出すのを感じる。「イヤ!ヤメて!出さないで~!」泣叫ぶがもう遅い。

たっぷりと注入する。『くっ!』だめ押しとばかりに、残り汁も突き上げ注ぎ込む。チ○ポを引き抜くと、ピンク色の精子が流れ出てくる。

少々激しかったのと久々の挿入からなのか、出血したようだった。この光景を見た時、なんとも言えない満足感と征服感が込み上げてくる。『N美。俺のチ○ポ、綺麗にしろよ。』と顔の前に突き付ける。

「ひどい…」そう言ってイヤイヤとチ○ポを舌をだし舐めた。『これからは時間のゆるす限り、たっぷりと、おマ○コしてヤるからな。わかったか。N美。おまえのマ○コは、今現在から俺のものだぞ!もし人にバレたら、泣くのはお前の方だからな!』「……………。」

無言で泣きながら、N美は頷いた。N美にとっては絶望の日から、ほぼ毎日の様に家に呼び出しては、中出し。中出しを拒絶されるほど快楽が増す、嫌がる中出しを繰り返し楽しんだ。

家に呼び、イヤという程突き上げ、思いきり子宮奥に子種をぶちまける。それが当たり前の生活なのだと、身体が覚えるまで中出しを繰り返す。N美は子供が出来てしまうのではないかと、ピルを飲み始めた様だった。頭ではまだ拒否しているだろう。

が、身体が覚えた快楽に逆らえる訳もなく、当たり前の様に中出しを受け入れはじめ、いつしか自分から望む様になった。そう、私とのセックス、そして中出しが当たり前だと、認識したのだ。もう立派な私だけの、中出し奴隷である。

最近では自ら上に乗り、腰を振るし、教え込んだフェラも上手くなって来た。しかし、中出し奴隷としては何か物足りなさを感じはじめ、旦那に疑われると嫌がったが、私は淫毛を剃り上げパイパンにさせた。もともと、貧弱な身体付きで小柄なN美だったが、パイパンにした事で、幼さも増し、恥ずかしそうにするN美が、性欲を掻き立ててくれる。

パイパンの膣口から流れ出る子種を見るのは、なんとも心地いい。そんなセックスの日々が続いた何ヶ月か後、私に鬼畜的な考えが芽生え始め、それを止める事が出来なくなった。『こいつに孕ませたい…』そう言う思いが芽生え止む事がなかった。

パイパンの小ぶりなマ○コを、深くゆっくり快楽を楽しみながら『N美、ピルはもうヤメろ。いいな。』「こ、子供出来ちゃうよ。まずいよ。」と青ざめた顔をする。『俺たちの子供、つくるのイヤなのか?』と睨みつける。

「わ、わかりました。もう飲みません…。ヤメます。」と抱き着いてくる。『N美、安全日は分るな。その時、旦那とヤレ。安全日に一回だけ。』セックスレスの夫婦に、子供が出来る訳ないのだ。

単なる理由作りだ。N美は少々恐ばった顔をする「この人は本気で産ませる気だ。」と。当たり前だ、今でこそ自分も求め望む不倫ですら、道理に反した行為なのに、それに加えて子供まで、つくる事になる訳なのだから。

「○○さんの子供をわたしが…わたしが…。」N美が快楽に溺れだす。『子種、中でだすぞ!しっかり孕めよ!出すぞ!で!出る!』「あああぁ~。出して!いっぱい出して!。N美を孕ませて!ああぁ~!」

いつもの様に子種を子宮奥にぶちまける。ビクッビクッとチ○ポが躍動する。しばらく繋がったまま余韻を味わってから、チ○ポを引き抜く。

ぐったりとしたN美のパイパンマ○コから、子種が滴ってくる。その子種を指で拭いとり、N美に指ごと舐めさせる。『美味いか?俺の子種は。』「はぃ。子種、美味しいです…。」『いい子だ。これからもお前は俺のものだからな。いいな。』「はぃ。N美は○○さんのものです。」

完璧な中出し奴隷の完成を感じた。