義妹の染み

結婚して私には年下の義妹(高校生)ができました。彼女(義理妹—Y)の家と通学している高校は遠く、私共夫婦の家がたまたまその高校に近い事もあり、夕飯を三人で一緒に食べてから妻が車で妹Yを送っていく事がよくありました。

最初会った時はガキっぽくて全く興味がありませんでしたが、一年程の間にすっかり色気づき、気付いた時にはすっかり今風のいい女になっていました。胸は盛り上がり、ブレザータイプの制服の白シャツをしっかりと押し上げているし、腰は大きく張り出し、ミニのふとももはむっちりと肉がのって完全に女を意識せざるをえない様になりました。

しかしながら本人は未だボーイフレンドもなく完全に無防備。よってミニの奥からパンツが見える事は珍しくなく、私は目のやり場に困ったものでした。何度も会っているうちに徐々に私とも打ち解け気軽に話しをする様になりました。学校での色々な話もする様になりました。私にはどうでもいい事でしたが、一生懸命に話を聴くふりをしていました。

普段の仕事でお得意さんを相手に話しをする機会が多い私には、つまらない話でも興味ある様に見せかけ相手に気持ちよく話しをさせる事は簡単でした。しだいに夕飯を食べた後も三人での話がつきず、週末などはそのまま泊まっていって、翌日妻が送って行くというパターンが増えてきました。

泊まっていく頻度が増えると、着替えも持ってきてバスを使う事も出てきました。脱いだ衣服も無頓着でコンビニのビニル袋等にソックスと下着を入れ、翌日帰る時まで脱衣所にビニル袋は放置!が常でした。彼女の後、バスを使った私はそのビニル袋を初めて発見した時はあっという間に、真ん中の足が直立したのを覚えています。

袋を見ただけで年がいもなくすごく興奮してしまいました。何度か袋の中身を確認しようとしましたが見つかったら大変な事になるという恐怖と自分のプライドが邪魔して出来ませんでした。しかし日に日に女らしくなるYの顔と体。盛り上がっていくブラウスと張り出していく制服の腰。毎週の様に放置される女子高生の脱ぎたての生下着が入っているはずのビニル袋。

誘惑に負ける日が来るのに日数はかかりませんでした。話が寝取られになるのはまだ先です。。。

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