非Mな俺が興味本位で女王様に調教されてみたらヒドイ目にあった…

出会いはmixi。そのやりとりは面白くないので割愛。アルタ前で待ち合わせした。緊張して待っているとやってきたのは黒髪長髪のお姉様。加藤夏希をちょっと老けさせた感じだったので夏希で。ちなみに今まで調教されたことはなかったので初体験。すぐホテルに行くということだったので後ろをトコトコついて行った。

SM経験やらなにがされたいのかなどを聞かれシャワーを浴びさせられて部屋に戻ったらガッシガシのボンデージをきてた。手を後ろに縛られて目隠しされる。さすがにプロで全然腕が動かせない。その格好で立たされると乳首あたりに激痛が走った。肌の上を思いっきりひっかかれてる感じ。たっているのが辛くて座り込もうとすると怒鳴られる (いたいなぁ。何で俺は金払ってこんなことされてるんだ) 等と考えてると目隠しをはずされた。

夏希「これ何かわかる?」といわれ目の前に持ってきたのはピザをきるカッターみたいなやつ。ギザギザで先端がくるくる回る奴。おれはありえねえよと思いながらマジでやめて欲しかった。体を見るとみみず腫れが全身に走ってたその時点で後悔しててもう帰りたいと思ってた。開始10分くらいで早く顔騎とか手コキしてくれよと思ったけどそれも延々やられた次は鞭バラ鞭と一本鞭どっちがいいかを聞かれどちらでもいいと言うと笑いながら「じゃあこっち」といって一本鞭を用意した完全に舐めてた。

夏希「そこに立ちなさい」 俺「はひぃ。」
女王様は思いっきり振りかぶって俺の体に鞭を当てる。ばっしいいいいいいん! はっきり言って逆ギレしそうになるくらいの痛さ 「いてえよ!こら!」 っていいそうになる痛さ。そのときにはっきりわかった。俺はマゾじゃない。しかし調教は続くのです。一発目で腰がガクンとなり立っていられなくなる。しかしそれで終わるわけがない。

夏希「ほら立ちなさいよ。こんなんじゃ全然楽しめないでしょフフフ」 
おれは力を振り絞って立ち上がる。その後も容赦ない鞭責めが続く。頭がぼーっとしてきて、本当にこの人に忠誠を誓わないとだめだって気分になってくる。もう体中痣だらけ銭湯になんて絶対にいけないレベルなんども倒れこんだが許してくれない。無理やり立たせられ壁によりかかってるところに鞭の嵐女王様が怖くて本当に泣きそうだった。足の力も抜けていきその場に倒れこんだ体中が熱く、意識も飛びそうだった。

夏希「あら?もうだめなの?体が真っ赤よ。フフフ」
この頃にはもう従うしかないと思ってた。髪を引っ張られベッドにつれていかれる。後ろに縛った手を今度は頭の上に縛られた。どんな調教されるか本当にこわくてびくびくしていたら顔の上に跨られた。顔騎に期待してきていたのに恐怖ですくみあがっていた。おれの顔に座りそこに体重を乗っけてくる。顔が圧迫され息が出来ない。目の前は真っ暗だし息も出来ないし普通に苦しいだけ殺されると思って足をばたつかせても体をよじっても力が入らない。嗚呼ダメだおれはここで死ぬんだっていうギリギリのところで顔から尻が離れた。

そのころには鞭でのダメージも和らぎ、正常に物事を判断できるようになっていた(ちょっともうやめてくれません?こっちはくるしいのですよ?)そんなことを考えてるとまた顔面に騎乗してくる。またジタバタして死にそうな思いをする。これを5セットくらいやられた。酸欠でまた正常な判断ができなくなる。SMってのはマゾの思考回路をある程度こわして忠誠をちかわせるものなのか。俺のちんこは全然反応しないどころか、こんなに小さくなるものか!ってくらい無反応。

夏希「あらいい顔ね。かわいいわよ。じゃあお待ちかねいくわね。ウフフ」といいながらパンツを脱いだ(顔騎の時点ではパツンはいていた)俺はこれから何が起きるのかまったく想像が付かない。どのくらいの時間が経過しているかもまったくわからない。ズタボロにされた雑巾のようにベッドの上に転がっていた。

夏希「ほら何休んでるの?あなたは私のおもちゃなのよ。私の言うことは何でも聞かなきゃならないの」
俺は頷くことしかできず女王様の顔を見上げていた。
夏希「あなたは私の言うことなら何でも聞くんだよねぇ?私の便器にもなれるのよねぇ?」
俺「!?」
一気に脳みそが働き出した。そりゃあSMの世界に黄金やら聖水があるのは知っていますとも。でもねぇあなた初めて調教受ける俺には無理に決まってるじゃないのと思いながら俺は言った「はい・・・夏希様・・・」 

夏希「いい子ね。あなたとってもいい子よ。あ〜んだめもう出ちゃいそう。ほら口をあけなさい」といいながら俺の口の上にあそこをもってきた。俺は恐怖におののきながら口をあけたシャーーーーーーーーーーーーーーー。口の中に生暖かいものが入ってくる。最初はそんな認識だった。次の瞬間くっせぇぇ!しかもまずい!!!!しかしそんな簡単に女王様のおしっこは止まるはずもない。

夏希「ほらちゃんと飲まないと溢れちゃうわよぉ?」
俺は必死に飲もうとしたしかし体が、俺の喉が受け付けない。おえおえっとえづきながら頑張って飲もうとするでも無理!ちょっと飲んだ奴も口に溜まってるやつも吐いてしまった。

夏希「ちょちょちょっとお!」
でも止まらない。口から尿を吐き続ける。女王様の股間や太もものびしゃびしゃ。もちろんベッドもびしゃびしゃ。女王様マジギレ「あなた何やってるの!私のが飲めないってどういうこと!」俺はもう完全にしらふ。だってそれ飲物じゃないですもの。
夏希「もうあなたはお仕置きよ!絶対に許さない!立ちなさい!」
もう帰りたい。
夏希「いうことを聞けない子はお仕置きを受けなきゃならないのよ。わかる?」といいながら、一本鞭を手に取る俺はもう完全におびえてた。

「いやー一本鞭だけはいやーー!ゆるしてー」等といえるわけがなく、また鞭の応酬。見も心もズタボロにされた2万も払っているのに何でこんな嫌なことばかりされなきゃならないだろうと思ってた。一本鞭ってすごいもので皮膚が切れて血がにじんでくる。女王様も息を切らして鞭を打つ。おれが憎たらしくて打っているのか、仕事だから打っているのかもうわからない状態。もう立ちあがることも出来ないおれに女王様は唾をかけながら罵倒してくる。たぶん20分くらい鞭で打たれた。しかし女王様もプロベッドにしたに転がってる俺のちんこにローションをつけて手コキしてくれた。身も心もズタボロにされながらちんこだけは元気だった。

鞭のダメージで女王様の声も聞こえないおれはチンコだけでかくして倒れてる。女王様はせっせとチンコをしごいている。今思うと非常に悲しい画だな。寸止めなくする余裕もなく俺は果てた。5分くらい放心してた仕事モードが終わった。女王様は優しい声をかけてくれる。おれはなきそうになってた。This is飴と鞭。脳内麻薬も切れてきて俺は立ち上がりお礼を言った。

「ひどいことをしますねぇ?」 とはいわなかった。シャワーを浴びホテルを後にした。家に帰り服を脱ぐと体中拷問を受けたような状態に実際に受けたんだけどw 2度とやるものかと思った。おまえら小便は飲むものじゃないぞ。あれは毒だ。今度は俺がSになって飲ませてやろうと思う。後日その女王様がやってるブログを見たら駄目だしされてた。