S女に射精させられた悶絶体験

某SNSで元腐女子という20歳の子と知り合った。

Mixiと違って匿名性が高いせいか、自分の性癖なんかバラしてて、かなりのS痴女っぷりだった。近所ということもあり実際会ってみると年相応っぽくない感じで、研究者とか教師のような眼鏡の似合うお姉さんって感じだった。

カラオケしようって話だったのに、カラオケそっちのけでエロ会話。お互いのポイントを探りあったところ、 射精寸前で寸止め食らって懇願する男の顔が最高に濡れるということがわかった。

結構自分の中でキャラが確立してるらしく、自分より年下&初対面にも関わらず 「そうとわかったらさっさと横になれバカ犬」と言われゾクっとした。

床に寝転んだ時点で俺はもうフル勃起 ブーツから若干湿りを帯びたニーソックスで顔面を踏まれつつ、チンコも弄ばれるという最高のシチュエーションに。

1分弱でピークがくると、冷めた目をこちらに向けて「勝手にイッたら承知しないからね」と俺のM心を鷲掴み 「そんなに激しくしたら出ちゃいます」と言うと、無言で顔面を強く踏んでくる。イクなという合図なのはすぐにわかった。

こんな感じで数分寸止めを繰り返すと急に動作をやめてこちらをニヤニヤとした顔で覗き込むと 「もうイキたい?イキたくてしょうがないねー」と煽ってくる。

本心から「イカせてください」と何十回も懇願すると「全く変態だねおまえは」と言うと 大量の唾液でチンコとアナルをベトベトにされ慣れた手つきで絞り取られた。

恐らく人生でベスト3に入る勢いで射精したと思う。

射精後も手は止めず、悶絶する俺を楽しむかのように続けて二度目の射精。