妄想ですよ…痴女っ娘クラブ

「うん、今日も可愛いわ……ふふふ」 鏡に映った自分の姿に、満足げに微笑む少女… この辺りでは名門校として知られる女子校の制服を着ている。 黒のストレートの髪は肩口より僅かに長い、その顔には年齢相応のうっすらとした化粧が施されている。特に唇は艶めかしいぬめりを持って光っている。

この少女がいる場所…それは少女には相応しくなかった。薄暗い照明、 穏やかなBGM、大きなベッド、枕元にはティッシュとスキン…… 少女はラブホテルの一室にいた。それもたった一人で…いや、壁には 男物のスーツが掛けられていた。しかし相手の男の姿はここにはない。 何故? 少女はその男物のスーツのポケットからタバコを取り出し一服する。

タバコを挟んだ指を良く見ると少女には相応しくないゴツゴツした指… ルーズソックスに包まれた脚も良く見ればゴツゴツしている。……??? 電話が鳴る……フロントの女性が連れが来た事を告げた。間もなくノックの音がした。 「痴女っ娘クラブから来ました、由香里です」 少女は連れと呼ばれた来客者を招きいれた。

伏目がちに……この一瞬がいつも恥ずかしかった。 「わぁ!お客さん女装子なの?ふふふふ」 来客者…由香里という女は少女を見てそう言ってツカツカと部屋に入ってきた。 「ふふふ、可愛いね…私好きよそういうの」 女装子……そう、少女は本物の少女ではないイミテーションの少女……本当は、男…… 雄太それが少女の名だった彼がこの遊びに嵌ってからもう3年にもなる。最初の頃と 比べると女装のテクニックも随分と巧くなっていた。

今では近づいて細部を見ない限り 彼を男と見破れる者はいないほどだった。まさかこれほどの美少女が実は男でしかも昼間は… 『聖職者』だと知る者は皆無であった。『聖職者』……雄太は小学校の教師だった。 「あ、ありがとう……」 雄太はか細い声で礼を言った。また今日も認めてくれた……今日も抱いてもらえる。 出張ヘルス嬢とは言え、この雄太の趣味を理解してくれない女性もいた。だからこそ雄太は 最初から少女に変身してヘルス嬢を迎えるようにしていた。

拒否されればチェンジすればいいのだから… ただ最近は雄太の女装が巧くなったからか、世の中の女性が性の多様性を認め始めたからか、 まず拒否される事はなかった。そもそも予約の段階でもそれとなく雄太の希望は伝えていた。 長身で、ソフトSプレイが出来て、言葉攻めをしてくれる女性…それが雄太の希望だった。 「ホント、女の子ね…制服も似合ってるし………………ん?……あれっ?」 由香里は雄太の顔をじっと見て何か思い出したようだった。

「えっ!?……佐伯先生?もしかして佐伯先生じゃない?」 「!!」 突然、名前を呼ばれて雄太は驚愕した。由香里は雄太の顎に手をやって雄太の顔が自分に良く見えるようにした。 「やっぱり……○○○学校の佐伯先生でしょ?」 事実を指摘された雄太はおそるおそる視線を上げて由香里の顔を見た。すぐには思い出せない…… 「先生…私よ、忘れたの?去年、先生のクラスだった霧島彩香よ覚えてるでしょ?」 「……………ぁっ!」 「思い出した?ふふふこんな処で恩師に会うなんてね〜」 雄太は思い出した。

この由香里が去年…今年の春に卒業していった教え子の一人、霧島彩香だという事を… 「き、霧島…君がなんで…」 「えっ?ふふふ先生が呼んだんじゃないの私、ここでバイトしてるんだよ」 「そ、…き、君は……ちゅ、○学生…○一じゃないか?こんな……バカな…」 「そうよ、○学生よ1○歳……それがどうしたの?」 「み、未成年じゃないか!」 「だって、○学生じゃ他のバイトできないでしょそれにここバイト代もいいしね」 「そんな事を…言ってるんじゃ…」 教え子が風俗嬢になっている。しかも去年卒業したばかりの○3歳の女の子が…… 雄太は今の状況も忘れて彩香を問いただそうとした。

しかし……… 「あのさ、先生…説教?その格好で?自分で私を呼んでおいて?」 「……ぅ…」 「先生がそんな変態なんて知らなかったな、女装して背の高い女にいじめられたいなんて…」 「…………」 「いつもこんな事してるんだへ〜……先生、ホモなの?本当は男が好きなんじゃない?」 「…………」 「ほら、ここに…希望オプションに…『ペニスバンド』ってあるよふふふ」 「…………」 「お尻の穴、犯されたいんだ女の子みたいにペニスをぶち込まれたいんだふふ変態ね〜」 状況は如何ともしがたかった。雄太の全ての性癖がこの彩香に知られていた。

変態的な性癖が… 教師としてどうする事もできなかった。知られてはならない秘密の遊び…それが今、教え子に知られた。 「どうするの?先生…教え子とじゃ嫌?」 「…………」 「私、先生の希望にピッタリだと思うけどなぁ〜背も高いし、Sプレイも得意だし、言葉攻めも巧いよ」 「…………」 「それにこの『ぺニバン』だって使ったことあるしねふふふ」 「………き、霧島…?」 「ああ…私、ここでバイトしてもう半年たつんだ結構ベテランだよ」 「……○一で……○3歳で……」 「ふふふここだけの話…うちの店他にも○学生いるんだよ」 「……えっ…」 「ほら、ここって本番無しでしょそれにお客はM男が多いから安全だしねふふふ女装子もね…」 「…………」 

「あのさ、先生私達のクラス結構すすんでたんだよ○年生の時から援助交際ならしてたしね」 「………!!」 「だからこのバイトするのも抵抗なかったしねふふふ」 「……………」 雄太は頭の中を整理する時間が欲しかった。異様な情報が一度に入ってきたのだから…… 「で、先生チェンジする?ねぇ、このまましようよ先生可愛がってあげるからさぁ」 「……………」 「女の子みたいに抱かれたいんでしょ?いいよ私何回も経験あるから気持ちよく抱いてあげるよ」 「……………」 「○3歳の元教え子に、女の子にされて『ぺニバン』ぶち込まれるなんて、そうそうできないよ」 

「……………」 「先生、もう興奮してるんじゃないのふふふまんこ汁が出てきてるんじゃない?」 「……!!」 雄太は誘導されたのかもしれなかった。彩香に…○3歳の少女の淫語攻めに次第に興奮してきていた。 「先生名前なんて言うの?ね、女の子の名前よあるんでしょ?教えてよ」 「…………奈々」 「奈々ちゃんっていうの…ふふふやっぱりあるんだ変態だね先生のくせに女の子の名前があるんだ」 「……………」 「ふふふ赤くなっちゃって可愛いいいよ、奈々彩香が抱いてあげるよ可愛がってあげる」 雄太の視線の先には妖艶に微笑み、160センチの雄太を見下ろす彩香の姿があった。

彩香はヒールを履いて いるせいもあったが雄太よりも頭一つ背が高かった。そして○3歳とは思えぬ大人の表情をしていた。 (抱かれたい……彩香さんに女の子みたいに抱いて欲しい去年の教え子、○学生だった彩香さんに) 「私でいいのね奈々ほら、こっちにおいで」 彩香は雄太を抱き寄せた。怯えて震える少女…雄太をそっと抱きしめキスをした。 雄太は目を閉じ、少女になって彩香の唇を受け入れた。 「先生奈々本当の女の子みたいだよ唇も柔らかくて、気持ちいいよ」 「…………ぅん」 「奈々どうされたい?彩香にどんな事されたいの?」 「……………彩香…さんに…優しく…抱いて欲しいの…」 「いいよ、優しくだねバージンを抱くように優しく抱いてやるよ」

「………うれしい…奈々…」 彩香は少女を抱く男のように愛撫を始めた。耳たぶにキスして、首筋を責める… 雄太は男に抱かれる少女のように快楽の淫歪な鳴き声を漏らし始める。 「ぁぁっぁ……ぁぁぅぁ」 「そう、鳴いていいんだよ先生…奈々はエッチな女の子なんだから喘いでいいんだよ」 「ぅぅぅぅ…ぁぁ」 「奈々はここも感じるんだ?」 「あっ……ぃ、ぃや…」 彩香の手が雄太の制服の中に入り込む。そして何もないはずの雄太の胸をもみしだく…やわやわと… 「へ〜ブラしてるんだ先生おっぱいも無いくせに…ふふふでも感じるみたいね」 「ぁぁはぁはぁはぁ…ぅぅぅ…ぁん」

「柔らかいよほら、乳首が立ってきたいやらしいね先生は」 「い、いやぁ…彩香さん………」 「ベッドにいこうか奈々たっぷり可愛がってやるよふふふ」 ベッドの上で雄太はあられもない格好にされていた。制服の上は捲りあげられ、ピンク色のブラジャーも 上にずり上げられていた。僅かに膨らんだ乳房、その中心には彩香に舐め上げられピクピクと震える 小さな乳首があった。彩香の愛撫は休むことなく続いていた。 

乳首に吸い付きながら口の中では舌を転がし攻めていた。雄太はその都度、淫靡な喘ぎ声を上げ続ける。 彩香のもう一方の手は雄太のスカートに入り込んでいた。雄太は腰をもじもじさせて嫌がる素振りを見せる。 マックの2階席 僕はその少女、彩香と並んで座っていた。 彩香と僕は会うのは今日が初めてだった。 知り合ったきっかけは、とあるアダルトサイトの掲示板。 そこで僕は自分の性癖を正直に吐露した。

『ロリコン』で『マゾ』であると……そして『童貞』である事も…… そしてその少女、彩香と僕は知り合ったのだ。 彩香は○6の○1歳だと言った。そして自分は『サディスティン』だとも…… 信じたわけではなかった。 ありえない……現実には……それが現実……小学生の『サディスティン』など…… ただ僕はネットの世界でそのシチュエーション、会話を楽しんだ。 叶えられない夢、叶う事ない僕の性癖、それをネットの上で夢想して自らを慰めた。 ある日、その彩香は実際に会う事を提案してきた。 僕は驚いた。 会えば少女、彩香が本当は何者なのかが分かる。

何故そんな?…… 彩香は何を考えているのだろうか…… 九分九厘冷やかしの可能性… 悪ければ、今までのネットの会話を元に恐喝される?… 僕の頭の中は否定的な思いで一杯だった。 でも、もしかしたら…万に一つでも… 本物の○学生だったら…… 嗚呼、苛められたい…ロリータに…○学生に命令されたい…少女に屈服させられたい… 僕はもしやの、万に一つの可能性に掛けてみる事にした。 もちろん逃げ出せる体勢をとっての上でだが… 自分の身元を証明するいかなる物も身につけず… 指定されたマックの2階席で待っていた。

「健史くん?」 僕が席に着いて程なく、その少女、彩香は現われた。 声を掛けられた僕はあやうく持っていたカップを落としそうになった。 その落ち着いた声のトーンとは裏腹に彩香の姿は…… ○学生だった。 間違いなく。 ツインテールの黒髪、それを飾る可愛いボンボン、パステルカラーのジュニアブランドの洋服、 無駄な脂肪も肉も付いていない締まった体、折れそうな程に華奢な手足、そして僅かに膨らんだ胸、 「ちゃんと来たんだねふふふ」 彩香は僕の返事を聞きもせず隣に座った。 背にからった赤いランドセルを降ろしながら…… ランドセル、それが彩香が小学生であることを確かに証明していた。

そして膨らみかけた胸には僕にとっては懐かしい、『名札』が彩香が○年生である事を証明していた。 驚愕の事実に、それからしばらくの間の会話を僕はあまり覚えていない。 隣に座ったこの少女、多少大人びた表情を見せるものの身長や体のパーツは明らかに○学6年生のものだった。 僕はこの少女とあのサイトで僕を調教してくれた『サディスティン』の少女が同一人物である事が 信じられずにいた。何しろ僕はそこであらゆる変態的な性癖を白状していたし少女もまた僕が知らないような 淫靡な言葉と行為のイメージを僕に与えてくれた。

それが…本物の○学生だったとは… 僕は万に一つの奇跡を神に感謝した。 「本当に○学生なんで驚いてるの?」 「………は、はい……」 「○学生のサディスティンがいて嬉しいんでしょ?マゾの健史くんは」 「……は、はい」 「ねえ、健史くん掲示板で言ってたこと覚えてる?」 「は、はい…彩香さん」 「今日、ここでいい事をしてあげるって言ってたでしょ?」 「はい」 「何されると思ってるの?ふふふ」 「………い、いえ…わかりません」 「エッチな事考えてたんでしょ?」 「………………」 二人の会話はネット上で交わされたそのままだった。 実際の年齢は関係なかった。

僕が少女の倍以上の年齢であっても… 二人は支配するものと支配されるものだった。 この奇妙な組み合わせの男女を周りの客、ほとんどが女子○○生だったが…の幾人かが興味深そうに 覗き見始めていた。 「健史くん25歳にもなってSEXした事のない『童貞』坊やの○○くんそうよね?」 「…………はい……」 「ねえいい大人が恥ずかしくない?今時○学生でもSEXしてるっていうのにねふふふ」 『童貞だって…』『うそ〜?まじで』『あの歳で?』『きしょいよね』 『あの娘は何なの?』『○学生?』『○学生に敬語使ってるよ』『何で?』 周囲の幾人かの女子○○生の囁きあう嘲笑の声が僕の耳にも届いていた。

「ほら、健史くんみんなバカにしてるよ聞こえるでしょ?」 「………は、はい……」 「恥ずかしい?多分この中じゃあ健史くんだけが大人なんだよ歳だけはねそれなのに多分○○くんだけが SEXしたことないんだと思うよ…ほら周りをみてごらんよ○校生や○学生のお姉さん達がいっぱいいるから… みんなSEXした事あるんだよ絶対にねそれなのにたった一人だけ…SEX知らない子供がいるのよ、ここには…ふふふ 健史くんあなたよ25歳のいい大人なのにまだ子供なのよ健史くんは……」 僕は言われるままに顔を上げ周囲を見回してみた。 

今時の女子○○生達…髪は染められ、化粧もしている、制服のスカートは当然に短い… なによりそこにいた女子○○生達は皆がみな、自信に満ち溢れているように思えた。 大人の自信だ。SEXを経験したものでないと出てこない得も言われぬ自信。 それがこの少女達には備わっていた。25歳の僕がいまだに持ち得ないものを…… いわれるとおりこの場では僕だけが子供のままのようだった。 「それで今日は『童貞』奪われたいの?小学生の私に…ふふふ」 「…………………」 『プッ○学生に童貞奪って欲しいみたいよあいつ』『ってかあの娘経験あるんだ?』 『あんただって○6でやってたじゃん普通でしょ今は…』

『それよか○学生に童貞奪われたいなんて大人がいるんだ』『情けないよね』 『あいつマゾなんじゃないの?オドオドしてるし』 一番近くにいる○学生と思しき3人の少女達の会話が聞こえる。 囁きというには大きすぎる声で、まるで僕にわざと聞こえるように…… 「どうなの?SEX教えて欲しいんじゃあないの?」 「……………………」 僕は妄想の中ではこんなシチュエーションを期待していた。年下の少女から童貞を嘲られ弄ばれる… ただ実際に今、そうなってみると不思議な事に体も心も萎縮して何も言い出せなくなっていた。 

彩香にだけでなく関係のない女子○学生にさえ『童貞』を嘲り笑われている。 対人恐怖症、赤面症の僕にとってそれは耐え難い事だった。 みるみる内に顔は真っ赤に染まっていった。 しかし恥ずかしさに打ち震えながらも僕のある一点は変化し始めていた。 そう、このシチュエーションに僕は興奮していた。僕の肉棒はムクムクと大きくなり始めていたのだ。 「顔赤いよふふふ恥ずかしいの?それとも期待してるの○1歳の女の子にSEX教わりたいんでしょ……」 「…………」 「どうする健史くんホテルに行く?……ラブホテルそれとも……ここでしてあげようか?」

「………!?ここで?」 「そう、ここで……トイレでならできるよふふふ」 「……そんな、まさか………」 「信じられない?でも本当よ…ってゆ〜か結構、有名だよここ…あっ!ほらっ」 『もう〜信二ったら早すぎるよ』『悪い、悪い、でも奈々のテクが凄いからだぜ』 『私、全然逝ってないんだから責任取ってよね』『おうっラブホテルでも行くか!』 奥のトイレから出てきたカップルを見て僕は唖然とした。その二人は会話の内容にそぐわない少年少女だった。

少女も少年もあどけない顔立ちでまだ○学生といっても良いほどだった。かろうじて制服で○学生である事が 認識できたのだが……少年はズボンを摺り上げながら、少女は上気した顔で………それが何を意味するのか 『童貞』の健史にも、いや、綾香の指摘によってだが…健史にも理解できた。 この少年と少女はそこのトイレで、客がこれほどいる場所で……SEXを楽しんできたのだ。 

こんな…子供達が…SEXを…人前と殆ど変わらぬこんな場所で…… 「ね、本当でしょだからここでしても良いのよ、私は…どうする?健史くん」 「………う、………」 「ん?初体験がトイレじゃあ嫌なの?」 「…………………」 「初体験に凄い期待してんだ子供ねえ何処でしてもSEXはSEXなのよふふふ」 「…………………」 「はっきりしない子ねふふふでもさ、もうそこは凄くなってるよ」 「……!?」 「ふふふ勃起してるでしょ?さっきから…エッチな子ね、こんな所で勃起するなんて…」 「……………」 「ふふふいいわここでしてあげるここでいい事してあげるね」 その言葉と同時に綾香の手が健史の股間にすっっと伸びてきた。

「あっ!?」 まだ綾香の手は健史の肉棒の上に置かれただけであった。しかし健史にとっては25年間で初めて自分の 淫部に異性の手が触れたのである。例え、それがズボンの上からであっても、例え、相手が○1歳の○学生 であっても……その感触だけで健史の肉棒は今までに無いくらいギチギチと硬度を増していった。 「どうせ触られたのも初めてなんでしょ?凄く固くなってるよふふふ」 「……ぅぅぅ……」 「あら?触れただけでそんな良い声出しちゃうんだ健史くんってかわいいね〜さすが『童貞』ね」

「ぁぁ…彩香さん……恥ずかしい…」 「恥ずかしいの?でも…こういうのが好きなんでしょ?健史くんは…マゾなんだからね」 「………ぁぁぁあ」 「ほらほらそんな可愛い鳴き声出しちゃ周りに聞こえちゃうよいいの?ふふ」 「……ぃ、いや……」 「それとも……あそこの○学生のお姉さん達に見てもらいたいの?」 「えっ……」 「あら?ふふふお姉さん達もうこっちを見てるよほら、見て」 健史は被虐の快感を感じながら顔を上げてみた。 確かに先程の3人の女子○学生達がにやにやと興味深げにこちらを覗いていた。

『わ〜始めちゃったよまじで』『ちんこ扱かれてるよあいつ』『○学生にだよ』 『しかも喘いじゃってるよきもっ』『最近の○学生ってやるじゃん』 『わっこっち見たよあいつ』『見られて感じてるんじゃない?』『露出狂かよ』 「よかったね健史くんお姉さん達見てくれてるよ」 「ぁぁぁぁ………彩香さん、ダメ…」 「ダメ?なんで?せっかく先輩達が見てくれてるんだよいっぱい感じなきゃふふふ」 「せ、先輩?」 「そうよ、あの人達はとっくにSEXしちゃってるわよだってもう○学生なんだから…今時○学生で処女なんて いないよ25歳で『童貞』はここにいるけどねふふふ『童貞』と『非処女』ならどっちが先輩か…… 分かるでしょ?健史くん」 「………………」 「あ〜あさすがに『ロリコン』で『マゾ』ね、また固くなったよふふ逝きそう?」 

「………あっ……」 「さ、直接…可愛がってあげるよもう先っぽ濡れ濡れなんでしょ?」 『わっちんこ出しちゃったよあいつ』『ははは小さい〜』『子供並みじゃん』『皮被ってるよ』 『○学生とはお似合いかもよ』『はははすけべ汁垂れてるよ』『もう逝きそうじゃん』 僕は生まれて初めて勃起した性器を人前に晒した。僕の鈴口からは既に大量のカウパー液が滲み出ていた。 それは僕がこの状況に計り知れないほどの快感を感じている証拠だった。

「ほら、やっぱりもうすけべ汁でべちゃべちゃだよ25歳の包茎短小ちんこの癖にねふふふ」 「……ぁぁぁ…」 「濡れ濡れで喘いじゃってまるで女の子みたいね健史くんはふふふ」 「ぅぅぅ……はぁはぁはぁ……」 「あ〜あこれはもう逝きそうだねピクピクしてるもん出したいんでしょ?」 「はぁはぁはぁ………ぅぅぅ…」 「いいわ、逝かせてあげるいっぱいドピュドピュさせてあげる」 「ぁぁぁ………」 綾香の小さな手は僕の肉棒を摘みあげ、そしてそっと握り締めた。肉棒の扱いには慣れた様子の彩香は 先端から垂れる透明の液を手の平で掬い僕の肉棒に満遍なく塗りたくった。 

ぬめぬめした感触が僕の射精感を更に高めていった。 「ねえ、健史くん今何されてるか分かる?健史くんは…25歳にもなって『童貞』坊やの健史くんは… マックの店内で、1○歳の○学6年生の彩香におちんちん扱かれてるのよ1○歳だけどSEXいっぱいしてる彩香にね しかもそれを……見ず知らずの○学生のお姉さん達に見られてるのふふふもちろん○学生だけど大人のね… 25歳の子供の健史くんが生まれて初めて女の人からおちんちん扱かれて『手コキ』されてドピュドピュするところを…… 先輩の女子○学生に見てもらえるなんて……嬉しいでしょ感じてるんでしょ?ね、健史くんほら、 あのお姉さん達をじっと見るのよ逝くところ見てもらいなさい」 僕は言われるとおりに女子○学生達の顔をじっと見つめた。

女子○学生達も同じように僕を見つめていた。 嗚呼……あの娘達はもうこんな経験、とっくに済ませてるんだ…… 25歳だけど、未経験の僕が○学生に『手コキ』されて射精く瞬間を見守ってくれてるんだ…… 大人として子供の僕を……僕の始めての瞬間を……  「逝っていいよ出しちゃいなさいいっぱい『童貞』ザーメン出しちゃいなさい」 「○1歳の彩香も見ててあげるから○学生の『手コキ』で逝っちゃいなさい、ほら、ほら!」 「はぁはぁはぁ…あっあっあっ 逝く、逝く…ぁぁぁぁーーーー」 僕は綾香の言葉と巧みな指の動きに耐え切れず精を放った。あっけなく…… ザーメンは勢い良く放出されてテーブルの上のトレイのポテトにまで振りかかった。 『げげ…チョー早いよもう逝ったよあいつ』『凄い早漏だね』『まじで○学生以下なんじゃない?』 『子供でももう少し我慢するよははは』『最低だね男失格じゃん』

『童貞、早漏、短小、包茎ってか』 『しかも○学生相手にだよロリ入ってるじゃんふふふ』 僕は女子○学生達のそんな言葉を朦朧とした頭で聞いていた。 「いっぱい出たよ健史くんどうだった?○6の『手コキ』は…気持ちよかったでしょ?」 「……はぁはぁはぁ………」 「見て、健史くんみんな見てるよふふふ」 ぼーとした頭で僕は周囲を見渡した。驚いた………… その場にいた、2階席にいた全ての人が僕の方を見ていた。 女子○○生のお姉さん方が、僕の○学生による『初めての手コキ放出』を見ていたのだ。 そして口々に僕を嘲り罵倒する言葉を吐いていた。

『何?あいつ○学生に手コキしてもらってたの?』『しかもこんな場所で』『せめてトイレ行けよな』 『げっザーメン飛び散ってるよ』『バカじゃない?あんな子供に逝かされるなんて』 『大人の癖に情けないよね』『最近多いんだ、あんな情けない大人』『SEXもろくに出来ない奴がね』 『だから子供に、○学生に興味持つんだろうね』『でも今は○学生でも進んでるからね』 『あの娘も○学生にしては巧いよね手コキ』『フェラとか手コキなら○学生でもほとんどしてるしね今は』 綾香はランドセルからハンカチを取り出し手に付いたザーメンを慣れた手つきで拭き取っていた。 

既に何百、何千回もの経験があるのだろう…1○歳の○6なのに…いや今はそれが普通なのか……… 僕は萎んだ肉棒を晒したまま放心していた。 そこに………あの女子○学生のお姉さん、3人が近づいてきてこう言った。 「中々、おもしろかったよ『童貞』くんふふふ」 「あんたも○学生にしてはやるじゃん『手コキ』も慣れてる様だったし」 「あのさあ、見てるうちに私達、ちょっと興奮してきちゃったんだ」 「だから、『童貞』くんお姉さん達ともいい事しようよふふふ」 「そうそう、そこのトイレで……可愛がってあげるよ『童貞』坊やふふふ」 「借りてもいいよね、○学生のお嬢ちゃん?」 「それとも、あんたも一緒に楽しんじゃう?」 

そう言われた彩香は妖艶な笑みを浮かべてこう言った…… 「お姉さん達私、これでこの子を可愛がりたいんだけど…いい?」 綾香は女子○学生達にランドセルの中を開いて見せた。 そこには○学生のランドセルには似つかわしくない物が入っていた。 「げげっローションに、ピンローに、アナルバイブに、……わっ!これってぺニバンじゃん?」 「は〜最近の女子○学生は怖いね〜男を犯すんだふふふいいよ一緒にこいつを弄んじゃおう!」 「『童貞』奪う前に…バージン喪失させちゃおうか?ふふふふ」 僕は4人の少女に囲まれてトイレに連れ込まれていく。 周囲の誰もそれを止めようとはしなかった。 それは…この異常なシチュエーションが…この場にいる少女達には既に珍しくもない、 日常茶飯事の光景だからかも知れない…… 今の時代に生きる少女達は僕の…いや世間の想像を遙に超えてしまっているのだろうか…… 淫乱な笑みを浮かべた少女達に取り囲まれた僕は新たな期待で下半身を再び隆起させていた……

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