生徒と母親と親子丼

現役教師ですが生徒の母親を好きになり、子供とも関係があったが、母親と結婚してしまった私です。その後の生活について報告します。まもなく夏休みも終わろうとしてますが、非常に有意義な夏休みでした。

妻(バツ1・36才)は娘(チカコ・○8才)と俺が親密になるのを恐れていたが、最近はお構いなしの状態である。妻はお盆過ぎ以降は普通通り仕事に行く。よってそれ以降は俺と娘の2人きりの時間になる。日中はソファに重なるようにして座り、テレビを見ながら娘のオッパイを触っている。

時々「いやぁん感じるぅ」など、ふざけているが、乳首はすぐ経ってしまう○8才だ。時折一緒にお風呂に入るが(もちろん妻がいない時間)風呂上がりはそのままベットinが多い。しかし、夜は夜で妻の相手もしなくてはならない。最近の妻は「チカコに子供作らせないで。」といい、娘とのSEXもほとんど公認になっている。

未だ娘とSEXしているのを見られたことがない。娘は妻とSEXしているのは知っている。妻の声は結構大きい。それがいたたまれないらしい。月曜日(8月26日)の出来事である。妻はその日、「帰りが遅くなるから」と言って仕事に出かけた。娘は友達と遊び歩き、夕方に帰ってきた。

「汗だくだからシャワー浴びるね」と娘。「一緒に入る??」と誘われたので、いつも通り背中を洗いッこしてもらう。18:30位だった。(プラスワンがテレビで放映してたから)風呂上がり後はいつものように乳首をいじくったり、お尻を撫でたりしベットinをしていた。(最近はテクも良くなっている)すると、玄関が開き、妻が「あぁ残業しなくても良くなったぁ〜疲れたぁ」と言って家に入ってきた。

俺らは「まずい」と思ったが、「チカコ居るのぉ〜??」と言って娘の部屋に入って来た。妻は言葉を失ったが、「やっぱりねまだ続いてたんだぁ」と言って部屋に入ってきた。すると「どう?チカコ。お母さんが毎晩大きな声を出すのは解るでしょ?」と開き直った感じで言った。あとから聞いたが、大きな喘ぎ声は娘を挑発&威嚇するためだったらしい。(女は怖い・・・)するとチカコはうなずくだけ。妻は「まだ満足してないでしょ??オナニーよりいいんじゃない?」と言いながらチカコのタンスを開け、ピンクローターを出した。俺すら知らなかったのに「お母さんは知ってるの。チカコが私たちのSEXを聞きながらオナニーしているのを。

この前通販で届いたバイブはお母さんが持ってるから。」と信じられないやりとりがあった。すると妻は「満足するまで相手してもらいなさい」と言うと自ら服を脱ぎはじめた。妻は36才で乳首は黒いがあそこの締まりは最高だ。それが今は下着姿になって娘のオッパイを触りはじめている。娘「ん・・・お母さん・・・あぁ・・・」妻「感じるんでしょ??声に出していいのよ」娘「もっと・・・感じちゃう・・あぁ・・」

妻「チカコもお母さんのオッパイ触って・・」目の前で母娘のレズが始まってしまった。俺は呆気にとられていたが滅多にない光景だと思い、寂しくも自分でオナニーしていた。しばらくすると娘が母親のブラとパンティーを脱がし始め、母娘で「69」をしている。俺は「ビデオを撮っていいかな??」と記念に取ろうとしたが、娘が「いつでも見せるから私に入れて・・・」と母親の口からお尻を離し、俺の方へ向けた。そうなると俺もビンビンになり、最初に娘に挿入→妻のクンニ→娘の手コキ→妻のフェラ→・・・・とエンドレス状態でオマン○と格闘である。実際は1時間程度であったと思うが、妻も娘も昇天し、俺もイキ果て、娘のベットで3人全裸で眠っていた。

朝方、妻が声を掛けてくれ目が覚めたが、翌朝の朝食時には・・・娘「これでお母さん公認になったね♪」と喜んでいると妻「ダメよHするときは3人一緒なんだから」と反論昨日の夜、妻と2人きりのSEXのときに聞いたら、「レズしたい願望はあったけど、まさかチカコにイカされるとは思わなかったわ。結構テクニシャンかも・・」と意味ありげな言葉を言った。俺は「見捨てられてレズで満足するんじゃないか」と不安に思う。