先生がオナニーのやり方を教えてくれた

賞三の頃から注額入学まで英会話教室に通ってたんだけど、俺が賞四の時に新しい先生が入って来た。ちょっとクールな印象の細身で綺麗な先生(のちにショタ属性があることが判明)で、当時からフェチで変態だった俺は先生のブラ透けやタイトスカートのパン線、ニットのセーターの時の胸の膨らみなんかを(本人にはバレてないつもりで)エロい目で見て興奮してた(←でもまだオナニーのやり方を知らなかったんで、モンモンとしてたw)

俺が先生とエッチなことし始めたのは賞4の冬くらいからだったんだけど、その日は先生のアパートに遊びに行った2回目で、その日の先生の格好は上が部屋着のキャミ一枚、下も部屋着の薄い生地のハーパンみたいなやつ。

もうその頃には俺が先生のことをエロい目で見てたことはバレた後だったんで、部屋に上げてもらった後は先生がジュースを用意してくれるのを待ちながら、キャミ越しの胸の膨らみとかお尻のラインをガン見してた。勿論すぐにフル勃起状態になるわけだけど、この日を迎えるまでにも先生にズボンの上からチンチンを揉まれたり、ハーパンの裾から手を入れられて直接触られたりとかはあったんで、心臓バクバクのまま待ってたら、いつも通りズボンの上からやんわり触り始めて、時々裏スジの辺りをコチョコチョしたりしながら俺の反応を楽しんでる様子。俺の方はというと、くすぐったいような切ないような、でもやめてほしくない変な感じのうえに、今日はキャミ姿の先生がピッタリくっ付いてきてるんだから余計におかしくなりそう。

で、先生は俺がその当時まだオナニーの経験がないことは知ってたんで、オナニーのやり方を教えてくれることに。この日までに何度も時間をかけて俺が怖くならないように慣れさせてくれていた(?)ので、すごく恥ずかしかったけど先生の前で初めてパンツを脱いでチンチンを出すことができた。俺のフル勃起のチンチンを初めて見た先生も、さすがに興奮してたみたいで真っ赤な顔してちょっと息が荒くなってて、少しの間俺のチンチンをうっとり眺めてた。

で、しばらくしてからオナニーの仕方の解説(?)が始まって、当時はまだ全部皮をかぶってたんで、皮オナニーの要領でスローペースで手コキを開始。いつもエロい目で見てた先生に優しく手コキされてチンチンは溶けそうな状態。そのまま5分くらい弄られて、だんだん何かがこみ上げてくるような変な感じに耐えられなくなってきて、我慢の頂点まで来たのと同時に発射。…と、初射精はこんな感じだった。

文章にすると凄くうさん臭いな。興味のある人がいればまた書くよ。興味持ってくれる人がいて良かった。長い時間かけて書いたんで反応が無かったらちょっと残念…と思ってただけに。どの程度の内容を期待してくれてるか分からないけど、結果だけ先に言えば初体験は先生とはしてません。

常に先生が主導権を握ってたんで、挿れる方向には行かないようにリードしてたんじゃないかと、今にして思う。先生とは最終的に、手コキ・手マン・ベロチュー・69くらいまでならしたけど、俺が注額に入学して英会話教室に行く時間がなかなか取れなくなったり、先生が結婚したりとかあったので、自然消滅してしまった。なので、あんまりハードなエピソードを期待されると、期待に応えられないと思う。