小学校のとき、先生とおっぱいの洗いっこ

もう10年以上も前の話しだけど。小学校6年生のときの担任の先生は、若くてきれいな由紀子先生だった。

私たち女子の間でも人気があった。25歳くらいだったと思う。明るくて、優しくて、ちょっと天然なとこもあったけど、とってもいい先生だった。

私も密かに同姓としてあこがれてた。で、卒業式も終わった春休み仲良しの女の子3人と先生の家に遊びに行き泊めてもらった。先生は一人暮らしで小さなマンションに住んでた。

お昼頃に行って、おやつを食べてゲームをしたりいっぱいおしゃべりしたりした。夕ご飯は先生が作ってくれたカレーを食べてまたいろんなおしゃべりをして楽しく過ごした。そして、先生が、「じゃあ、みんなでお風呂にはいろっか。」

と言ってくれた。私はすごくドキドキした。「狭いから2人づつ入ろう」と言うことになりじゃんけんで私が先生とお風呂に入ることになった。

クミとあやが先に入り私と先生が次に入った。脱衣所に行き先生が服を脱いだ。憧れの先生の裸を見て胸がどきどき高鳴った。

先生は小柄(158くらい)だったけどすごくスタイルがよかった。ウエストがくびれてて、おしりもきゅんと締まってた。おっぱいも当時の私にはすごく大きく見えた。

「やだーあんまり見られると恥ずかしい」「先生の体きれい」「たいしたことないよ」

「私も大人になったら先生みたいにおっぱい大きくなるかな」当時の私の胸は、ふくらみかけでAカップだった。「サキちゃんも、すぐ大きくなるよ」

ちょっと見せてといって先生は私の胸をさわった今でもそのときの感覚は覚えてる。先生の柔らかな手が私のまだ堅い胸をやさしく揉んだ。どきどきと胸が高鳴って頭の芯がツーんとなった「うん、このおっぱいは大きくなる!」

私の緊張とは裏腹に先生は楽しそうにそういった。「よしお返しに先生のおっぱいも触っていいよ」「特別サービスだ!」

私は先生のおっぱいにそっと触れたなんともいえない柔らかな感触がした。プリンをじかに触ったような感じがした。直接ソープを手にとって、体を洗いっこした。

すごく気持ちよかった。「じゃあ、おっぱい大きくなるおまじないしてあげよっか」そういうと先生は私の乳首にやさしくキスをした。

その後いろいろ話しをしたけど、全然覚えていない。大きくなったオッパイ(Dカップ)を鏡で見るとあのときのことを思い出してた。そしたら

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