罰ゲームでクラスメイトを全裸にさせてそのまま初体験

2015/03/07

6月のある雨の日の放課後、この日はみんな帰ってしまい、教室には俺と雅美だけ。俺と雅美は傘を持ってくるの忘れたので、二人で雨の上がるのを待って教室で喋っていた。「雨やまねえなあ。」「やまないねえ。」とか言いながら、この雨がやみそうではない事くらいは分かっていた。

帰れないのを雨のせいにして、もうちょっと雅美と喋っていたかったんだと思う。たぶん彼女も似たような気持だったんじゃないかな。いつもは集団の中で意地を張り合う仲ではあるが、考えてみるとこうして二人きりってのは珍しい事だ。そのせいか、何のせいか、雅美は例によってテンション高め。俺もつられてしまいハイテンションになっていった。「じゃさ、じゃさ、きゅーきょくのせんたく。」雅美は拳を突き上げて、ぴょんぴょん跳ねながら言った。この頃、仲間内では究極のエロ選択とか、くだらない事が流行っていたんだ。「おっしゃこーい。」

「A子ちゃんがさあ・・・」雅美の言うA子とはクラスで一番人気の女子。すんごいスタイルのいい美人。「服着たままのA子ちゃんが口でしてくれるのと、全裸のA子ちゃん見ながら自分で手でするのと、どっちがいい?」何か究極の選択になってないような気もしたが、俺もハイになっていたから、「ぽおお。俺なら・・・。」「さあ、どっちだ?」「全裸のA子に挿入する!」「あほう。そんな選択肢はなーい。」「う~む。」絶対ありえない架空の選択を、かなり真剣に考え込んでいる自分がいる。

雅美は俺の答えを急かすように、「A子ちゃん、口元せくすぃ~だよね。あ、そう言えば、着替えのとき見たんだけど、おっぱいすんごくキレイだよー。さあ、さあ、さあ、どっちがいい?」「ほう。雅美はA子のおっぱい見たのか。」俺は究極の選択よりそっちに気がいってしまった。「ふ~む、A子のは確かに服の上からでもいい形してるもんな。」と俺は雅美の胸に目をやりながら言った。別に他意があったわけでない。「おい。何で私のを見る!」と雅美は両腕で胸を隠した。

「もお、早く答えろー。」「う~ん。難しい。ま、その選択は取り合えず置いといて・・・。」俺は雅美をからかってみたくなって、逆に質問をし返した。「じゃあさ、B男がさ、お前の全裸見ながらオナニーするのと、服来たままのお前がB男にフェラしてやるの、どっちがいい?」我ながらワケ分からない質問。ちなみにB男とは隣のクラスのナイスガイな男子。雅美はB男のこと密かに憧れているという噂がある。雅美は案の定、顔を真っ赤にして、口を尖らせながら言った。「な、何でそこでB男クンが出てくるのよー。」

「さ、どうする?まあ、どっちにしろお前はB男のチンポ見られてラッキーだぞ。」「やめてー。B男クンはそんなことしなーい。」所詮は憧れ、雅美はB男を汚したくないのか、生々しい想像を拒んだ。「○○ずるい。私の問いに先に答えなさいよー。」俺はそう言う雅美にお構いなしに質問を続ける。「分かった。じゃあ、B男じゃなく、俺だったら?」「はい?」「お前が全裸見られながら俺にオナニーされるのと、服着たままのお前が俺にフェラするの。どっちがいい?」「・・・キモっ!」

「おいおい。何で俺だとそうなるんだよ。ははぁ~ん、想像しただろ?」「うっさいうっさい、ハゲ!」「ハゲじゃない!坊主だ!」キモイとか禿げ呼ばわりされた俺は、雅美を挑発した。「まあ、A子ならまだしも、雅美じゃあ俺は勃起しないねえ。俺が雅美で勃起しないという前提がある以上、この選択はナンセンスだったな。A子ならまだしも、な。」「む、カチンときた。」雅美は雅美なりにA子に対抗心があるのか、ちょっとムッとした表情になった。雅美は単純ですぐムキになる。

そこをいつも男子から標的の的にされるのだが。「勃起させてやる。」雅美はそう呟いた。「ほう。どうやって?」「むむむむ。」「よし30秒やろう。俺を勃起させてみろ。」「え・・・1分!」「ダメ。30秒。」「45秒!」

「分かった。手を打とう。負けた方は罰ゲームな!始め!い~ち、に~。」俺は時計を見てカウントを始める。急のスタートに雅美はあわわとパニくり、髪の毛をもしゃもしゃと掻き毟る。「ろ~く、ひ~ち・・・」と、カウントは進む。「む~。えいっ!」雅美は俺の股間を手で軽くふれてきた。「うわっ!」俺はさすがに面食らった。雅美の事だから、お間抜けなセクシーポーズでもして、俺を興奮させようと試みるんだろ、と高をくくっていたが、まさか直接攻撃に出てくるとは。

しかしさすがに雅美本人も恥ずかしかったのか、すぐ手を引っ込めた。が、俺がついビックリした声を出した事に気を良くしたのか、また、そーっと股間に手を伸ばし、かるーく触れてきた。顔を真っ赤にさせながらも、悪戯っぽい表情を浮かべて擦る。この微妙な感触が、俺のチンコにはむしろ刺激的だった。ヤバイ。勃起しそうだ。俺は「・・・15、16、17・・・」とカウントに集中をし、土井たか子の事を想像して、気を静めた。雅美も負けじと俺の集中を散らす為に、チンコを擦りながらここで意外なことを口にした。「A子のさあ、おっぱい。この手で揉ませてもらった事あるけど、すんごい柔らかくて気持ちよかったよー。」何と!ここでA子を持ち出すか。お前にプライドはないのか。

え~っと、A子の乳揉んだ手で、俺のチンコ手コキ・・・これは・・・間接パイずり?むく、むく、むくむくむく。余計な妄想で集中の途切れた俺、チンポが不覚にも大きくなってきた。雅美もそれが分かったのだろう。してやったりといった顔で、手の上下運動のスピードを速めた。むむむ。こうなったら誤魔化すしかない。「38、45!ハイ、おしまい!」「ちょっと!ズルイ。数飛ばした!てか、もう大きくなってるじゃん!」「いや、こんなの大きくなったうちに入らない。俺が勃起したら天井につくくらい・・・。」俺が言い訳しているのを雅美は全く聞かず、「やったー。勝ったー。勝ったー。全裸deオナニー。ぜ・ん・ら・で・お・な・にー!」

怪しげな小躍りとともにそう叫んでいる。「おい、聞けよ!と言うか、何だよ。その全裸でオナニーって?」「ばっつげーむぅ。勃起した罰ゲーム。ここで全裸で、お・な・にー♪」と、妙な節をつけて歌うように言った。「おいおい、聞いてねえよ。」「今そう決めた。さあ、さあ、さあ。」百歩譲って負けは認めよう。不本意だが罰ゲームも受けよう。でも全裸でオナニーは勘弁して下さい。「と言うか、俺のなんてキモイんだろ?」

「気持ち悪いものほど見たくなるって言うじゃ~ん。」雅美は完全にトランス状態だ。けっこう遅い時間だが、まだ廊下からちょろちょろと人の声はする。雅美の素っ頓狂な声が大きくて、俺はちょっと恥ずかしくなり、「分かった。分かった。静かにしろ。さすがにここではまずい。ついてこい。」「わーい。」俺は雅美を教室から連れ出した。この校舎には屋上に通じる階段が二つある。そのうちの一つは、躍り場にびっしり机と椅子が積んで封鎖されている。そこに雅美を連れて行った。

実はここに積んである机と椅子はパズルみたいになっていて、3つ4つずらすと道ができ、その奥のちょっとしたスペースに通じる。かなり前に悪友たちとちょこちょこと椅子と机を移動させ、ガキみたいだが秘密基地を作ったのだ。もっぱらここでする事と言ったら昼寝するか、エロ本読むくらいだが。「うわー。すごーい。こんなのあったんだー。きゃー。」雅美は大興奮だ。「絶対人には言うなよ。荒らされたらたまらんからな。」「うん。言わない。けど、私もたまに使っていい?」「う~ん、他の会員に了解とっておくよ。その代わり絶対内緒だぞ!」「やったー。」

人が4~5人座れるくらいのスペース、ダンボールを敷いて、その上に雅美と俺は体育座りをした。土足厳禁だから上履きは脱いで、端っこに揃えて置いた。上履きは土足か?雅美は嬉しいのか、体を前後に揺すりながら、「男の子ってこういうの好きだよねー。」秘密基地の興奮で、全裸deオナニーの事は忘れているようだ。まあ、それならそれで良かった。「さあて、○○。ここなら思う存分できるね。」「ん?何を?」「全裸deオナニー。」覚えてやがった。くそっ。どうせ本気じゃないだろ。「ああ、もう。分かったよ!」

ハッタリかましてちょっと脱げば、顔を隠してヤメテと言うに違いない。俺は立ち上がりワイルドに上着を脱いだ。「いえーい。ストリップしょー!」と雅美は大喜びしながら拍手した。体育座りの雅美の目の前に立つ俺、距離はかなり近い。俺はカッターシャツを脱ぎ捨て、上半身裸になり、そしてベルトに手をかけ、一気にズボンを降ろす、・・・つもりだったのだが、引っかかるモノがある。実は雅美の前に立って気付いたのだが、雅美はパンチラしている。本人は気付いてないだろうけど。俺は再勃起していた。腰の引いた変な格好になってしまった。その体勢でズボンを半分まで降ろし、雅美の方をちらっと見る。

そろそろたじろいでいるだろう。しかし雅美はたじろぐどころか、まさにワクワクと言った顔だ。「あの・・・止めないの?」「止めないよ。」俺はぶち切れた。ああ、いいさ、やったろうじゃないか!速攻でズボンを脱ぎ終え、勢いでパンツも脱ぎ捨てた。全裸、いや靴下だけは履いた間抜けな格好で、雅美の前に仁王立ちだ。もちろん勃起済み。さすがに雅美も目を真ん丸くし、口を真一文字に閉じ、固まっている。いいか、しっかり目を見開け!漢の生き様、見せちゃる!「ぬおぉぉぉぉおおお、まさみぃぃぃぃいい!」

俺は小声で叫び、勃起したチンコを右手で激しく摩擦した。雅美はさすがにかなり動揺して後ずさりした。外は相変わらず雨が降り続いている。「うがー。まさみぃーまさみいいい!」俺はチンコをしごく。こうりゃ、雅美がッ泣くまでしごくのをやめないッ!の心境だ。「ちょ・・・ちょっと、何でそこで私の名前を・・・。」雅美は目をそむけ、たまにこっちをチラチラ見ている。「うるせー、お前のこと考えてオナニーしてるんだぁ!雅美ぃ!好きだぁぁ!」

おっと、つい口走ってしまった。半分ホント半分ウソ、ヤケッパチ勢いだけの告白。雅美のことは2番目くらいに好き。友達として好きって意味の方が大きいが、もちろん女としても見ている。たまにオナニーのオカズにさせてもらってたからね。雅美はオロオロしながら、「そんな格好で告白されても・・・。」そりゃそうだ。俺は手を止め聞いた。「雅美は俺のこと嫌いか?」

雅美はそっぽ向きながら答える。「嫌いじゃないけど・・・。」「好きでもないってか?」そう言うと雅美はぶるんぶるんと首を横に振り、聞き取れるか取れないかの声で、「・・・好きだよ。」と言って、体育座りの膝に顔を埋めた。きゅーんとしたね。パンツ見えてるし。まあ、そう言いつつ雅美も俺のこと、友達として好きって事だろ。憧れのB男がいるしな。ま、お互い二番目に好きなもん同士で気が合いそうだ。

俺は雅美の横に座り、抱き寄せた。雅美も俺の背中に腕を回し、ぎゅうっと力強く抱きしめ返してきた。そして顔を俺の胸にうずめた。蒸し暑い6月、湿気のたまる躍り場の秘密基地、俺の体は汗でぐっしょりだ。雅美は何を思ったか、俺の胸をペロリと舐めた。「うひょ。」くすぐったい。雅美は顔を上げて、よく分からない笑みで、「しょっぱいね。」そしてしばらく見つめ合った後、キスをした。

何度も唇と唇を軽く重ねる程度の高校生らしい、カワイイちゅーだったよ。雅美は何か気になるご様子。「ね、何か硬いモノ当たってるんですけど。」にたあ~と笑いながら言った。「うん。チンコだね。それはチンコ。勃起した俺のチンコ。」「・・・ばか。連発しなくても分かってるよ・・・。」「で、雅美嬢、これからどうしますか?」「○○クンはどうしたいのかなぁ?」「ん~。そうだなあ。じゃあ、ここで究極の選択。

雅美も自分でオナニーして濡らすか、それとも俺の指で濡らしてもらうか。」「その選択はナンセンス。」「ん、何故に?」「・・・もう濡れてる。」ずきゅーんときたね。チンコ勃起角度が12度ばかし上がった。「どれどれ。」俺は雅美のスカートの中にそっと手を入れた。「あ、こら、恥ずかしいよお。」少々の抵抗をされたが、俺の手はパンティの上から、雅美のマンコに触れた。

確かに少々湿り気がある。パンティの上から雅美の大事なところを軽く擦る。「ぅ・・・。」すぐにじわっと湿り気が多くなったような気がした。雅美は俺の抱きつきながら、完全に体を預けている。雅美は息をちょっと乱しながら言った。「・・・ぅん・・・。罰ゲーム受けてたのは、○○の方なのに。何で・・・私までこんな・・・ぅあ・・・。」「これは雅美が勝ったご褒美だよ。」

「なあ、雅美。雅美もこうやってオナニーしてるの?」興味があったので、指を動かしながら聞いてみた。「教えない。」俺は少々指に力を入れた。「ぁあ・・・分かったよお。言うよお。してるってば。」「どうやって。」「・・・今、○○がしているみたいに。」顔を火照らせ、小声で喘ぎながら言う。そして、「あのね、あのね、私まだその・・・男の人とね、経験ないの。だからあんまり深く指入れるの怖いから、さするだけなの。」

雅美は恥ずかしそうに言った。「○○ぅ~○○ぅ~って俺のこと考えながら?」「んんん・・・・どーでしょー。」俺はまた指に力を入れた。「ぁあぁ、ありますあります。たまにあります。」俺はパンティの中に手を突っ込んだ。雅美の陰毛が軽く俺の指に纏わりついてくる。「ほほう。雅美にも毛が生えてるんだ。」「・・・当たり前でしょ。」

俺は毛を掻き分け、雅美の割れ目を指でなぞった。濡れている。にちょにちょしていた。雅美の息づかいが更に荒くなった。パンティは手を圧迫するのでとりあえず脱がす。雅美もお尻を浮かせ、脚を上げ、脱がすのに協力してくれた。パンティは雅美の右足首の辺りに引っかかったままに。改めてスカートの中に手を突っ込み、雅美の陰部に指を滑らせた。雅美が処女だということに俺も少々気をつかい、入り口付近を指で優しくこする程度にとどめておいた。しかし俺の指につく液体の量は多くなっている気がする。

指で雅美のアソコをクチュクチュとしながら、ふと考えた。よく見れば俺だけ全裸(靴下つき)なのに、雅美はまだ制服のまま(パンツなし)だ。指で直接マンコなでているとは言え、まだ目では鑑賞してないぞよ。アンフェアだ。俺はもう一方の手で、雅美のブラウスのボタンに手をかけた。「ぅぅん・・・ねえ。私も脱がされちゃうの?」雅美は荒い息でそう言う。「うん。全裸にね。」「ううう、体見られる自信ないよー。」

普段は元気印の雅美。でも普段いつもスタイル抜群のA子と一緒にいるせいか、自分が小さいのに多少のコンプレックスを抱いているようだ。皆といるときも異様にA子を持ち上げて、盛り上げ役に徹する。コンプレックスの裏返しだろう。でも男子の話題が完全にA子に集まると、隅っこの方でしょぼーんとしている。俺はそんな雅美に気付くと決まって話を振ってあげたものだブラウスのボタンを外しながら俺は、俯く雅美に、「自信を持って。雅美はじゅうぶん魅力的だよ。」爽やかに微笑んでそう言った。我ながら歯の浮く台詞。「・・・台詞棒読みだよ。」そう言いつつも雅美は嬉しかったのか。俺にキスをしてきた。

そうこうしているうちに俺は、雅美のブラウスのボタンを全部外している。そして俺はマンコを弄るのをやめ、雅美の両肩に手をかけ、ゆっくりとブラウスを脱がし、傍らに置いた。その際、指についていた粘着質の液体を、ブラウスでそっと拭った。下はスカート、右足首にはパンティ引っ掛けたまま。しかし上半身はブラジャーが露わになった雅美。恥ずかしいのかモジモジしていた。雅美が思っているほど雅美は悪い体型ではない。正直もっと幼児体型かと思ったが、全体的にコンパクトだが立派な女の体だ。胸だってけっこう膨らみがある。

俺はブラの上から雅美の乳をやさしく揉んでみた。大きさは普通よりやや小さめってとこだろうが、手触りよさげ。「う~ん。そーかな?て、○○は他の女の人の揉んだ事あるの?」「ない。」「ないんだ。そっかー。」何か嬉しそう。「生乳見ていい?生乳。」「生乳って、もう、もっとましな言い方ないのー?」雅美は笑った。

俺は雅美のブラを上にずらそうとした。「ありゃ、そうきたか。お気に入りのブラなんだからー。ちゃんとホック外してよ。」「難しそうだから、やめとくよ。」俺はお構いなしに雅美のブラを上へずらす。「横着なんだからあ。」雅美のおっぱいがプルンと顔を出した。小ぶりだが柔らかそう。乳首もしっかりピンクだ。雅美はずらされたブラの心地が悪いのか、自分で背中に手を回しブラを外した。

「な、雅美。乳首たってるよ。何で?何で?」かーっと雅美は真っ赤になり、「うっさい、うっさい。」と言い手で胸を隠した。腕で胸を寄せた格好になったので、谷間が出来る。「お、ちゃんと谷間できてるじゃん。」「ううう~。」俺はそっと雅美の腕を掴み、胸が見えるように開いた。雅美は抵抗なし。「あんまり見ないでよお。」

雅美があまりに恥ずかしがるので、面白くなってきて、俺は目を見開き食い入るようにおっぱいを凝視した。「ううう~。」雅美はまた腕を閉じて胸を隠そうとするが、そうはいかない。俺は雅美の手首をしっかりと掴んでいる。雅美は恥ずかしがってクネクネ動いた。恥ずかしくって仕方がないって顔つきだ。そんな彼女を見ているとつい面白くなり、「雅美はかわいいな。」と言ってしまった。そして俺は顔を雅美の胸に近づけ、そしてピンクのかわいい乳首を軽く咥え、舌でれろれろした。「ぅ・・・。」

雅美はビクっとした。「く・・・くすぐったいよー。」俺は雅美の腕を抑えていた手をそっと離し、もう片方のおっぱいをやさしく丹念に揉んだ。しばらく雅美のかわいいおっぱいを弄んだ。小ぶりだけど弾力がある。初めてだけど、同級生のおっぱいって興奮するなあ。「○○ぅ~。」突如、雅美は何か悲しそうな声で俺の名前を呼び、そして俺の頭をぎゅっと抱きしめ、胸に押し付けてきた。窒息しそうだ。

「・・・雅美、・・・くるしいよ。」「あ、ゴメン。」雅美はぱっと腕をゆるめ、俺を解放した。「雅美。頼みがあるんだけど。ちょっと立って。」「??」雅美は言われるがまま俺の前に立った。雅美は上半身裸で下はスカート(ノーパン)、思えば変な格好だ。まあ、俺も人のこと言えた格好ではないが。俺は雅美の前に勃起したまま胡座をかいて、その体を見つめる。

「ねえ、なになに?何で立たすの?」雅美は恥ずかしそうに胸を隠しながら、モジモジと俺の前に立っている。「そのままスカートをパサっておろして欲しいんだけど。」「恥ずかしい・・・。」「俺もさっき雅美の前で恥ずかしい事やったぞ。次は君の番だ!」俺はびしっと雅美を指差し言った。「だって・・・スカートの下、はいてないんだよ。」「そこを何とか」俺は手を合わせた。

「・・・。」雅美はスカート横のホックに手をやった。ホックを外し、チャックをおろす。スカートがパサっと地面におちた。中からは雅美の股間がコンニチハ。毛は濃くもなく薄くもなくソフトな感じ。「おお。ストリッパー!」「やだ。」雅美は恥ずかしがって体を隠すようにその場にしゃがみこんだ。

俺は立ち上がり、雅美の上腕をつかみ、ゆっくり立たせた。そして雅美を強く抱きしめ耳元で囁いた。「雅美よ、これで二人とも対等の格好になったな。」「うう、靴下が間抜けなんですけど。」「だがそれがいい。」そしてまた唇を重ねる。背の低い雅美は完全に俺を見上げる格好になっている。今度は激しく舌をからませキスをした。俺は唇からほっぺ、そして耳たぶ、首筋、と雅美を吸いまくった。

「ぁあ。」雅美はまた何ともせつない吐息、俺の腰に回した腕の力を強める。俺の勃起したチンコはさっきからずっと雅美の腹の辺り。ムニムニしてちょっと気持いい。「な、雅美。」「ん?」雅美が気を抜いた瞬間、俺は雅美を持ち上げて机の上に座らせた。「ちょ、ちょっと。」机の上で雅美はきゅっと股を閉じ、腕で起用に胸と股間を隠す。

「さ、股を開いてごらん。」俺は爽やかに笑いながら、雅美の前に跪いた。「ええ。そんなことしたら、モロ見えちゃうよ。」「マンコの奥まで見せろ。」「いやー。」「ぐへへへ。ここまできたら嫌もへったくれもないだろ。」「だって、だって・・・。」「だってもへちまもない。」「ううう・・・だって汚いもん。」

何だ、そんな事を気にしてたのか。だけど俺も初めてだからじっくり見たいし、せっかくだから舐めてみたい。雅美は股を開かなかった。マンコ触るのはよくて、見るのは何で駄目なんだ。俺は強硬手段に出た。力で雅美の股をこじ開けようとする。「やー。」女の股は万力のごとしという諺あるけど、どんなに力入れても開かないね。俺はちょっと必死になってしまった。しかし開かない。、犬に手を噛まれた時、その手を無理に引き抜こうとすると、犬も放すまいと余計と噛む力を強くする。しかし逆に手を押し込めば犬はビックリして口を開く。その原理を応用だ。俺が無理に開こうとするから、雅美は力を入れる。

逆に俺が閉じようとすれば、雅美は開くはず!・・・ちょっと違うな・・・どうすればいいんだ?ヤケクソで雅美の下腹部辺りに、頭突き気味に坊主頭を押し付け強引に股に顔を近づけた。「ばかー。」ぽかぽかぽかと雅美に後頭部を殴られただけで、股は開かなかった。こうなったらリーサルウェポン最終兵器!「雅美様!お願いします!見せて下さい!」俺は土下座をした。「雅美のあそこが見たいんです。このとおりです!」何度も何度も土下座。机の上に座っている雅美からは完全に見下ろされている。「・・・分かったよ。分かったから頭上げてよー。」

こっちが意地を張ると雅美も意地を張る。いつも意地のぶつけ合いで、俺は雅美に対して下手に出た事がない。そんな俺が全裸で土下座。この初めて見る俺の惨めな姿が、雅美の心をくすぐったのだろう。雅美は基本的に優しい子なのだ。「やったー。」土下座がダメだったら、更なる究極奥義、ダダをこねるってのもあったのだが、それは使わずに済んだ。「・・・言っとくけど、汚いよ。」「雅美の体に汚いところなんてないよ。」

「ばか。」俺は雅美の太ももに手をかけ、ゆっくりと股を開かせた。今度は力を抜いている。雅美は恥ずかしいんだろう、両手で自分の顔を覆っている。御開帳。雅美の観音様はお世辞でなくキレイだった。以前、無修正エロ本で見た糞女のマンコはグロいものだったが、雅美の割れ目はピンクで、そして濡れて輝いて見えた。「恥ずかしいよお。」俺は雅美の割れ目に顔を近づける。お世辞にもいい匂いではないが。

そしてやさしく割れ目にそって舌の先を這わせた。ビクンと雅美の体が小さく反応した。舌を何度も何度も這わせる。そして突起物、クリトリスも舌先で刺激した。これは雅美に効果的だったんだろう。「ぅあ、○○ぅ、・・・んん・・・。」と今までの中で一番声をあげた。俺は更にクリ攻めを続ける。「んん・・・ダメ・・・ぁああ・・・○○ぅ・・・いぃ・・・」また雅美は俺の頭を掴み、股間に押し付けてくる。

さっきまで見せるの嫌がってたくせに、どばどばと愛液が湧いてくる。「雅美。」「ん?」「しょっぱいね。」「ばか。」ますます高ぶる雅美の声に、俺も興奮抑えきれない。「なあ雅美、・・・入れていい?」雅美は俺の顔をしばらくじっと見つめ無言。「ゴムないや・・・。あ、でも外に出すから。な。」

俺、必死だ。ここまできたらもう我慢できない。雅美は無言。拒まれるのか。「ねえ、○○。さっき私のこと好きって言ったじゃん。あれ、ホント?」「ホント。雅美のこと好き。」そう聞かれたら、こう答えるしかないだろ。「・・・いいよ。」雅美は小さい声でそう言った。俺は立ち上がり、机の上の雅美の開いた股に、そそり立つチンコを近づけた。その矢先、雅美は俺を制して言った。

「ねえ。○○。」「ん?」今度は何だ。「さっきさ、おっぱい揉むの、初めてって言ったじゃん?」「うん。」「あのね、と言うことはつまり、その・・・。」「ああ。俺もまだ童貞。雅美が初めて。」そういうと雅美は明るい表情になった。しかしかすかに震えている。「雅美、怖いの?」

「うん、ちょっと。でも○○も初めてだから頑張る。」雅美はくすっと笑う。さていざ挿入。しかしやっぱりそこは童貞ボーイ、うまく入れられない。何度も何度もチンコで割れ目のあたりをつるつる滑らすだけで肝心の膣の穴に入っていかない。俺は汗をかきながら必死。どれくらい試行錯誤を繰り返したか、ようやく先っちょが雅美の中に入った。「くぅ・・・痛っ・・・。」「あ、ゴメン。大丈夫か?」

「ぅ・・・うん・・・いいの。続けて。」俺はそのままゆっくりとゆっくりと押し込む。ず・・・ず・・ず、と雅美の奥へ俺のチンコは入っていった。「ぅああ・・・」雅美は悲鳴とも喘ぎ声ともつかない声をあげた。「雅美、雅美、入ったよ。」俺はようやく奥まで入った達成感に、無邪気な声。「うん。うん。」雅美は苦しそうな、それでいて嬉しそうな表情で頷いた。

俺は雅美の中の体温を感じた。そして慎重に腰を動かす。動くたび、雅美は「っあ・・・っあ・・」とけっこう大きな声をあげる。何か耐えるような表情だ。痛いんだろう。すまんなあ、雅美。でも俺は気持ちよか~。「雅美、あんまり大きな声で喘ぐと、下の階に聞こえちゃうかもよ?」俺は腰をバンバンと打ちつけながら、少々意地悪くそう言った。ええ~っと言った表情で俺を見る。そして下唇を噛み、喘ぎ声を堪えた。が、堪えきれないんだろう。

「・・・ん・・・ひっ・・・」と、喉の奥で声を出しつつ、たまに大きな声が漏れる。雅美はさっきよりも体をよじりながら、反応がいい。声を押し殺すという事は、「いつもの学校という空間で、私達は秘密のいけない事をしている」という認識を生む。悪い事は甘美なものだ。ちょっとした快感につながる。俺は腰を動かしならが、雅美のおっぱいを両手でぎゅっと掴んだ。その俺の手を雅美は掴む。「な、雅美はオナニーする時、片手はマンコ弄って、もう片方の手ではやっぱりおっぱい揉むの?」何となく聞いてみた。

「・・・ぅうぅ・・・ん・ん・・・。」雅美はそれどころではないようだ。「雅美、俺の首の後ろに腕をまわして。」雅美は言われた通りにする。俺は机の上雅美の腰をよっこいしょと抱え上げた。ちょうど駅弁の体勢だ。「ちょ・・・ちょっと、怖いよ。」不安な表情でそう訴える。「ドントウォーリー!」

俺は腰を動かしてみたが、雅美も小さいとはいえ40kgはあるだろう。さすがに腰に負担がかかるし、思ったほど気持ちよくない。駅弁中止。俺はそのまま壁にもたれて、ゆっくりゆっくり座った。しかし最後はドシンと尻餅をついてしまう。「つっ!」雅美は苦痛に顔をゆがめ、ちょっと背中をのけ反らせて、しばらく動かなかった。俺のチンコは雅美の膣に入ったままだから、衝撃が奥に伝わってきたのだろう。さすがに俺も悪いと思い、「スマン。大丈夫か?」

すると雅美は引きつった笑顔で、「ん~、子宮までキタって感じ?でも大丈夫。気にしないで・・・。」ホント優しい子だ。俺は雅美をそのまま仰向けに寝かせ、また腰を激しく振った。「ぅん・・・ん・・・ぁあ・・・」「雅美・・・、雅美・・・ハァハァ・・・」俺は今こうして雅美とやっている。正上位が一番それを実感できる。いつもふざけ合っている雅美と、今は抱き合っている。雅美はほっぺを紅潮させ、今にも泣き出しそう顔だ。「・・・ぅあ・・・○○ぅ・・・好きだよぉ・・・○○ぅ・・・」

俺の頑張りもここまで。「雅美、もうダメ、いきそう。」俺は腰の動きを速めた。汗がしたたる。「ぅあ・・・んんん・・・」雅美ももう声を押し殺したりしない、かなり響く声で喘いだ。「ああ・・・雅美っ!」全身を快感が貫く。雅美の中でイッてしまった。外に出そうとは思ったんだが、抜くタイミングを計れなかった。中にドクドクとたくさん出ているのが自分でも分かる。

雅美の温かさに包まれて、すんごい気持ちよさ。雅美はハァハァと肩で息をし、ぐったりとしている。「雅美、俺も好きだよ。」「・・・嬉しい。」雅美はただ一言だけそう言った。俺はゆっくりとチンコを抜いた。ちょっと血の混じった精液が雅美のマンコから滴っている。そう言えば、ティッシュがない。雅美がスカートのポケットからハンカチを出してくれた。

俺はそれで雅美のアソコを拭き取ってやり、そしてハンカチを裏返し自分のも拭いた。そのハンカチをそのままスカートのポケットに戻そうとしたら「これこれ。」と、怒られた。ハンカチはとりあえずその辺に置いておいた。その後、俺は雅美を後ろから抱きしめた状態で壁にもたれ座った。雅美も俺に身を委ねている。しばらくまったりとした時間が流れる。まだ体が火照って、汗が引かない。「雅美。ゴメンな。」

「ん。何で謝るの?」「無茶しちゃったし、下手だし、痛かっただろうと思って。」「ううん。そんなことないよー。○○、一所懸命頑張ってたし、そんな○○見てたら、胸がきゅってなって、頭ん中が真っ白になって・・・。確かに痛かったけど、この痛みは、えっと・・・産みの苦しみってやつ?」「いやいや、ちょっと違うだろ。産む事になったら困るし。」「あ、中で出しといて、そう言うか。外で出すって言ったくせにぃ。」「哲学的だねえ。」「何だろうねえ。」そんな会話を交わしながら、雅美に密着している俺の股間はまた大きくなる。

「む、お尻に固い感触が。元気ですな~」雅美はニヤニヤしながらそう言った。そして俺から離れて座りなおし、じっと俺の大きくなったチンコを凝視した。そして何を思ったか、チンコを握り、軽くしごき始めた。「まさみ~まさみ~・・・って、するんだよね。」雅美はそう言って嬉しそうに「うふふ」と笑った。かわいいやつだなあ。「な、雅美。口でしてみないか?」雅美は顔をあげ俺の顔を見たまま無言。

しばらく間を空けてから、くすりと笑い、「いいよ。」やけに素直にそう言って俺の股間に顔を近づける。しかしやはり躊躇いがあるのだろう。咥えようとしてはやめ、また咥えようとしてはやめ、金魚のように口をぱくぱくしていた。俺は何かじらされているようで、またまたチンコが一段と硬くなった。意を決したのか、雅美は俺のチンコをおっかなびっくり軽く口で包む。「う・・・。」俺はつい情けない声をもらした。雅美はびっくりしたように口を離し、「あ、痛かった?」

「いや、気持ちよかった。続けてよ。」また咥える。しかしチンコを咥えた口と根元を握っている手、どっちも動かさない。どういていいか分からないのか訴えるような上目づかいで俺を見上げ、「ほほはほほーふへはひいほ?」咥えたまま喋られても分からん。まあ、レクチャーしよう。「顔を上下させて、うぅ・・・そんな感じ。緩急つけるのも忘れずに、あふぅ・・・上手いじゃん。たまに手でしごくのありかな。はぅ・・・そうそう。音をたてるのもいいよ・・・ぅ・・・やらしいね。たまに顔を外して裏筋舐めたり、玉舐めたりするのもいいよ。ぁぁあぁ・・・それ。

まあ、後は自分でアドリブきかせて・・・ぬお・・・ヤバイ。」言われた事を吸収しようと真剣に取り組む雅美。いじらしい。「ね、これ、けっこう面白いかも。」雅美は肩まである髪を乱しながら、一所懸命咥えている。俺は手櫛で彼女の髪をととのえてやった。時折、歯が当たるのはご愛嬌。雅美、チンコを軽く咥え、先っちょを舌でチロチロと舐める。それは教えてないぞ。「ああ・・・」「どうしたの?気持ちいいの?どうして欲しいの?」

雅美は顔を放し、手は動かしたまま意地悪く微笑む。このまま育てれば言葉攻めのスキルも身につくかもな。しかしもう俺に余裕はなくなってきた。早いな、俺。「いきそう。」そう言うと雅美は承知したと言わんばかりにまたチンコを咥え顔の上下を激しくしてきた。限界。雅美の口の中に放出。雅美は咥えたまま上目でビックリしたようにこっちを見る。「頼む、飲んで。」

俺は両手をすり合わせて懇願した。実際、拭くものもないし飲むのが妥当な判断だ。しばらくチンコがビクビクとしていたのでかなり出たな。雅美はしっかりと飲み干し、舌できれいにまでしてくれた。そして顔を離し、ちょっと咳き込み、「ううう、こんなにいっぱい出るなんて聞いてないよお。」苦い薬を飲んだような表情だ。「それはね、雅美ちゃんがテクニシャンだから。」そう言うと雅美は「もう」と照れながら俺の肩あたりをパシっと叩いてきた。女ってすぐ叩いてくるな。そして俺の目を射るような眼差しで見つめ、「キス。」

と一言いって目をつぶった。自分のチンコ咥えた唇とキスするのはちょっと抵抗があったが、さすがにそれ言うと怒るだろうと思い、軽くキスをした。舌までは入れられない。それは許してくれ。軽いキスでも雅美はそれで満足したようだ。「へへ。」と笑い俺にしがみついてきた。それから二人で裸(靴下つき)のまま、体を密着させていちゃいちゃした。雨は結局やまなかった。まあ、最初からやまない事なんて分かってたけど。

雅美が服を着るのをぼけーっと見てたら、「見るな。」と怒られた。さっきまで裸で抱き合ってたのに、変なの。そして雨に打たれてびしょ濡れになりながら、二人で手を繋いで帰った。ちょうどいっぱい汗かいたから、いいシャワー代わりかな。途中の分かれ道。雅美は「じゃ、ここで。」「家まで送っていこうか?」と俺は言ったが、雅美は首を振り、「一人で帰る。」雅美が歩いていく背中を、俺は見えなくなるまで見送った。雅美のブラウスが雨でピッタリと肌に張り付きブラと肌が完全に透けて見える。これはこれでエロいなあなんて思った。雅美は何度もこっちを振り返り、ブンブンと大きく手を振ってきた。

俺はそんな雅美に軽く手を振り返した。雅美が見えなくなった後も俺は、しばらくそこに立ち尽くした。翌日と翌々日、俺は風邪を引いて学校を休んだ。長い間裸でいたのがまずかったのか、雨に打たれたのがいけなかったのか。おそらく両方だろう。病床で俺は、「しまったハンカチ置きっ放しかも。」と思い出したが、熱でどうでもよくなってたのと、雅美が気付くだろと思った。後で聞いたら雅美も二日、風邪を引いて休んだそうな。雅美は俺も二日休んだのを知った時、「私たち、合うかもね。」と笑っていた。俺はハンカチを回収しにいった。

どうやら二日間、秘密基地には誰もこなかったようで、ハンカチはそのままあった。ここは二日前のままだ。ここで雅美と抱き合ったんだよなあと、妙に感慨深くなった。雅美とはちょっと照れがあって、しばらく前みたいに気軽に喋れなかった。最初はみんな、俺たちが病み上がりで元気がないんだろうと思っていたようだが、1週間もしないうちに、「あいつら変だ。」と言うことで、二人の関係はバレてしまいましたとさ。おしまい。