我慢汁でどろどろとなった口で玉も…

僕は付き合って3ヶ月になる彼女がいる。名前は沙織。2歳年下の23歳の看護士。

彼女は仕事のストレスを溜めやすい体質と産まれもっての淫乱な性格で、ストレス発散の手段をセックスに求める女性だ。僕の仕事はサービス業で休みも不定期・・・彼女も夜勤などあって中々ゆっくり会う機会はないが、会えば必ずセックスをしている。

彼女とのセックスは濃厚で、僕は彼女と出会うまで童貞だったという訳ではないが、今までのそれが幼稚なものに思えるほどだった・・・。フェラにしてもそう・・・彼女のそれは完璧で柔らかい口内が僕のアソコを優しく包み込み口内で亀頭と竿の境に舌を絡めてくる。彼女の唾液と僕の我慢汁でどろどろとなった口で次は玉の方を優しく舐めてくるのだ。

そしてまた竿を喉の奥まで咥え込みどろどろの玉を手のひらで転がす・・・。やがて我慢できなくなった彼女は僕を仰向けに寝かせ自ら挿入をしてくる。小さな声で喘ぎながら自分の一番気持ちが良い位置に僕の亀頭を当てながら腰をくねらせよがり、更なる刺激を求め指でクリトリスをいじりはじめるのが彼女の癖でもある。

いくつかの体位を経て僕が果てる時には必ず『中に出して・・・』と苦痛に歪めたような顔で僕に懇願してくる。僕も彼女の言葉にうなずき一番奥で勢い良く射精する。いつも彼女は僕が射精した感覚が伝わってるようで『ピクピクなってるぅ・・・』と言いながら僕に強く抱きついてくる。