豪快な潮吹きの入院中の彼女

2年ほど前に合コンに参加した。 一人だけ気になった女の子がいたのだが結局声をかけられず。orz しばらくしてツレから「あの女の子、入院したよ」と聞きツレと一緒にお見舞いに行く。 で、しばらく病室で話をしていたらツレは先に帰ると言いだし俺も帰ろうとしたのだが 女の子が「時間があるのならもうちょっと話していかない?」って言ってくれたので 2人でしばらく話をした。そのうち「一度だけしか会ってないけど気になっていた」らしく その日から付き合う事になった。 

それから毎日病院にお見舞いに行くようになったが、彼女は膝の皿を骨折していていたので 外出してデートとかもできず(病室で初キスとかしてしまったのだが) それ以上は骨折が完治して退院するまでお預けだと思っていた。 付き合いだして一ヶ月ほどたったある日、もうすぐ面会時間が終わるので帰ろうとしたら彼女が 「トイレに行きたい!漏れそうなんだけどトイレまでもたないかも!?」 って言いだし肩を貸してあげて障害者用のトイレへ入った。 さすがにトイレの中に終わるまで一緒にいるのは気が引けたので「外で待ってるね」と 言ったのだが「夜のトイレに1人だけだと怖いから一緒にいて」とか言われ 後ろを向いて耳を塞いで終わるのを待っていた。

そろそろ終わったかな、と思っていたら彼女が後ろから抱きついてきた。 一瞬、何がなんだかわからずにパニクっていたら 「本当なら一緒に外でデートとかしたいんだろうけど、出来なくてゴメンね」って言われた。 「気にするなよ、しょうがないじゃん」って返事するのが精一杯だった。 そう答えて冷静なフリをしてトイレから出ようとしたが彼女の胸が背中に当たっているのに気づいてしまい とたんに股間が勃起。(ヤバイ)と思ったのだが彼女の手に股間が触れてしまい勃起しているのがバレてしまった。 

彼女が「ごめん、Hな気持ちにさせちゃったね。」と言いながら股間を撫で始めさらに股間は膨張。 もう頭が沸騰状態になり彼女に思わずディープキス。かなり粘着気味にしてしまった。 2,3分ぐらいしてからふと冷静になり彼女の顔を見ると目がトロンとなっていて 「私、もうガマンできない..ここでしよ」って耳元で囁かれ、俺、暴走。 しかし冷静に考えるとさすがにトイレで裸になる訳にもいかず とりあえず彼女のパジャマ(上)のボタンとブラを外し 胸を揉みしだく。乳首がみるみる勃起し俺の股間も最高潮。 

彼女のズボンと下着を膝まで下ろし、俺も一緒に膝下までズボンを下ろしそのまま後ろから挿入。 彼女は「くぅっ…」と小さく声を出したが、外に声を漏らさないように口にハンカチを くわえてガマンしていた。あとで聞いたら彼女は初めてではなかったがHは数年ぶりだったので アソコはビショビショに濡れていたが挿入時には痛みもあったようだ。 しばらくピストンを繰り返しイキそうになったところで(那過田市はマズイ)と思いアソコから抜いて外に出した。 そのあとしばらく2人とも動けずにいたが、落ち着いたところで彼女が「キレイにしてあげるね」 と俺のイチモツをキレイに舐めてくれた。 この件があってから彼女が退院するまで3ヶ月、一週間に2回ぐらいのペースで トイレにてセクースした。 

そしてこれが俺の嫁さん。あのころのセクースが一番燃えていたかも。 ちなみに俺はそれが28年間童貞からの脱出の瞬間でもあったわけで… 3回目ぐらいのセクースの前戯から彼女は潮と言うかオシッコと言うか アソコから吹き出すようになってトイレでセクースのあとには 必ずトイレの床をトイレットペーパーで拭いていた。 今でも指で激しくするとかなりの量が出るので困ってる。 だからラブホ以外ではあまり長い時間かけて前戯しないようにしてる。