俺の肉便器

両親が旅行に行ってる時、風呂上りでパジャマ姿の姉ちゃんが歯磨き中に、ふざけて足首をガムテープでグルグル巻いてやった。下向いてテープ剥がそうとしたのでそのまま胴体と太ももをガムテープでグルグル巻いてやった。面白かったのでそのまま手と足をグルグル巻にしてやった。

最初は剥がしてとか普通に言ってたが、そのうち俺の事ボロクソ言い始めてムカついたから、ふざけてパジャマの上からマンコを突ついてやったら絶対親に言いつけるとか言ってマジギレし出した。親に言いつけられたら俺は終わってしまう。口止めが必要だととっさに思ったから、姉が隠し持ってるバイブを持ってきて、パジャマをズリ下げ突っ込んだ。バイブを見た時キチガイみたいに暴れたけど、手にローションとってパジャマの中に突っ込んで手マンしてるうちに大人しくなったのでそのままズボッと突っ込んでスイッチオンしてパジャマのズボンを上げた。

暫くしてイったみたいだが、その後話しかけたら鬼のような形相で睨みつけてきたのでまだヤヴァイと思い、そのままバイブを動かし続けた。側にあったペンでバイブの頭を軽く叩きながら「親に言う?言いつける?」と問い続け、イキそうになったらスイッチを切り少し収まったらまたスイッチ入れるを小一時間程続けた。そのうち言いつけないからイかせてくれと言ったので、ガムテープを剥がしてそのまま正常位で猛スピードで腰降ったら、グエェ〜ってキチガイみたいな声出して思い切りしがみついてた。

終わった後泣いてて凄い罪悪感に駆られたが、翌朝何事も無かったかのように明るく接してきた。両親はまだ旅行から帰って来ないので、その晩ガムテープを持って姉の前に立ってみたら、恥ずかしそうに下を向いたのでイケると思い、その日はテープ使わず69でフェラ&バイブ寸止めで延々調教した。以後俺が就職して転勤するまで姉は俺の肉便器だった。

でもあの時姉が親に言いつけるとマジギレしてなかったら、多分俺の肉便器には成ってなかったと思う。