セフレが転校しちゃったのでお兄ちゃんとエッチしてる

結構前からのはなしなんですけど、はじまりを話します。私が16歳の頃、SEXフレンドだったY君が転校しちゃって、私は欲求不満でした。

毎日1人えっちをしていましたが、やっぱりチンポがなくては物足りませんでした。ある日に、私のお兄ちゃん(私との年の差は3歳)が、彼女に振られて帰ってきました。お兄ちゃんはすごくかっこよくて、きれいで、人気者でしたが、純粋な彼女に、お兄ちゃんの激しいえっちは合わなかったそうです。

私は沈んでいるお兄ちゃんを慰めようと思ってか、無意識にこんな発言をしてしまいました。「私を・・犯してもいいよ」「お兄ちゃんのチンポちょうだい!」

お兄ちゃんは驚いていました。でも私は本気でした。欲求不満だったのはたしかだし、なによりこの、美しい顔で激しいえっちと噂のお兄ちゃんと、一度やってみたかったのです。私はお兄ちゃんに近づいて、お兄ちゃんにディープキスをしました。

もちろん私がリードです。10秒ほどキスしてたらお兄ちゃんが苦しそうだったのでやめて、お兄ちゃんの顔は真っ赤で、吐息もそうとう荒くなっていました。「・・・お兄ちゃん、、だめ?」と、やや上目づかい気味に言ってみると、やっとお兄ちゃんの理性は切れたらしくて、私をベットに押し倒しました。

お兄ちゃんは私の服をやぶりました。高かったし、大事なものだったけど、その時はえっちがしたくて、そんなことどうでもよかったです。お兄ちゃんは私のマン○を舐めて、指を一気に3本入れてきました。

そして中でぐちょぐちょ音を立てながら、ぐりぐりと壊れるくらい指を動かしました。私はあまりに気持ちが良くて、「あ、っん・・ああんっは・・」などと、喘ぎ声を出して、どうやらマン○はぐちょぐちょのぬるぬるでした。そして突然おにいちゃんは予告無しにチンポを入れてきました。

お兄ちゃんのチンポは大きくて熱くて、信じられないくらい元気でした。私は今までにないくらい気持ちが良くて、「あ、っん、チンポイイの、チンポ、チンポ、チンポイイ!!、ああんっは・・」などと喘ぎまくりました。そのあとも何も言わずに2人とも快感に溺れて、何時間も何回もやりました。

それからずーっと、お兄ちゃんとはえっちがしたいときする、というかんじです。すごくいいです。噂どおりお兄ちゃんは激しくて、毎日でもやりたいです。このあいだお兄ちゃんと終わった後に、「愛してる?」って聞いたら、「愛してるよ」って言ってくれました。

すごく嬉しかったです。