夏休みに温水プールのサウナ室で処女喪失しました・・・

夏休みに温水プールのサウナ室で処女喪失しました・・・

はじめまして14歳中二の女子です。夏休みに友達と温水プールに遊びに行ったときのことです。

その日は、いつもより混んでいて、泳ぐのも、しょっちゅう人にぶつかってしまうような状態でした。
泳ぎはじめてから1時間くらい経って、友達が「ちょっとサウナに行ってくるね」とプールをあがっていきました。
私は、友達を待つ間、プールのはしっこの方で浮かんだりして待っていたのですが、突然、お尻をなでられるような感覚が。
まさかと思って右を向くと、20代前半ぐらいの、結構男前なお兄さんが、私のお尻に手を回しているではありませんか。
私は急いで逃げようとしましたが、しっかり手をつかまれてしまい、身動きが取れません。
すると彼は、「君、かわいいね。しかも、胸、大きいし」とささやいてきたんです!  もう頭の中が真っ白になって、どうすればいいか分かりません。
そんな私を、彼は無理矢理プールから上がらせると、サウナに向かって、私の手を引いていきます。
そこへ、友達がサウナから出てきました。友達は、私と彼を見るなり、「いとこ?」って聞いてきました。
私は助けを求めようとしましたが、その前に口を手で塞がれ、「そうだよ。よろしくね」と、彼に何気なく言われてしまったんです。
しかも友達は、それで納得してしまったらしく、「じゃ、サウナ行くなら、あたしはプールで待ってるね」と言って歩いていってしまいました。

私は彼に連れられ、サウナに入りました。しかも、こういう時に限って、サウナには人が1人もいなかったんです。
彼は私を座らせると、私の手を離して、真ん前に立ち、「俺は○○リョウタ」と、いきなり名前を教えてきました。
私はとにかく逃げたかったので、すぐに立ち上がるとサウナを出ようとしましたが、彼は、そんな私の腕をしっかりつかまえ、「逃がさないよ」と耳元でささやいたんです。
私は勇気を出して、「早くあたしをサウナから出してよ。でないと、管理人さんとか来たらどうするの?」と言ってみました。
ところが、彼は笑うと、「俺が管理人なんだよ」と言って、サウナの扉に、「調整中」という看板を掛けてしまったではありませんか。
そんなものを掛けたら、ほかの人はともかく、友達が怪しむじゃない!  と考えていると、彼は突然、私を長椅子の上に押しつけ、その上に覆いかぶさってきたんです。
絶望的な私の上で、彼は、「俺の言うことを素直に聞いたら、早く帰してやってもいいよ」と言ってきました。
私は、今は彼の言うことを聞くしかないと思い、うなずきました。
すると彼はにっこりと笑い、「じゃあ、胸を見せて」  私は震えながらも、水着の方のひもを下ろし、上半身を彼に見せました。
すると彼は、無気味な笑顔で私の胸をなで回しはじめたんです。 「胸大きいねえ。何カップ?」  私は必死に声を絞り出し、「Cカップ」と言いました。
彼は微笑すると、いきなり私の胸にしゃぶりついてきたんです。 「っっぁ」  私は必死に声をこらえました。
そんな私を無視し、彼はついに、私の水着に手をかけ、「脱げよ」とぎらついた目で言いました。  私は抵抗しながらも、徐々に水着が下へおりていくのを感じました。
すっかり裸にされた私は、いすの上にしゃがみ込んでしまいました。
そんな私をよそに、彼は私の足を強引に開かせると、「ちゅっ」と私のクリトリスにキスしたんです。
「っぁあっぁ」  私が喘ぎ声を出すと、彼は「もっと、そのエッチな声を聞かせてよ」と、私の股に顔を近づけ、クチュッピチャッジュルッ。
とうとう彼は、私の秘所をしゃぶりはじめたんです。
初めて味わう快感に、私は「んぁああっぁっあぁぁああっ」と大きな喘ぎ声を出してしまいます。
そんな私を見て興奮したのか、彼は自分の舌を、私の膣の中にぐりぐりと侵入させたのです。
全身に、電気が走り抜けたような感覚が、私を襲います。  そして10分後、「んぁああああっぁああぁあああっ」私はイッてしまいました。
私の体を、彼はそっと支えると、いすの上に横たえてくれました。
あぁ、やっと終わったんだな、と思ったのに、彼は自分の水着を脱ぎ捨てると、突起した自分のペニスを取り出し、
「ちょっと我慢してね。すぐに気持ち良くなるから」と言って、私の膣に、その巨大(?)なペニスを侵入させたんです。
ペニスが侵入した時、私の膣は、中から出てくる愛液によって、すんなりと、彼のペニスを受け入れてしまいました。
でも、太いものは太いのです。  入ったのはいいのですが、私はまだ処女だったのです。
それに気が付いた彼は、私に、「我慢してね」と言うと、一気に、私の処女膜をやぶったんです。
あまりの痛みに、私は気を失いかけました。彼は、そんな私を支えると、ゆっくりとピストンをはじめました。
「ぁっっぁああっ」  痛くていたくて、私はとうとう泣いてしまいました。
それでも彼は、ピストンをやめようとしません。
そのうち、私は、痛みが引いていき、快感がまたやってきたことに気が付きました。
彼は、うっとりとした顔でピストンを続けています。 「ぁんっああぁっぁぁあん」  私も喘ぎ声をあげています。
もう本当に、快感で気が狂いそうでした。
そんな私に気づいたのか、彼は、「これが終わったら帰してあげるからね。最後にイクときは、必ず俺の名前を呼んで」といいました。
私はうなずきましたが、もうすぐ、このすばらしい快感が終わってしまうことに気が付いて、悲しくなりました。
が、その瞬間、彼は一気にピストンの速度を上げました。
もう私の頭の中は真っ白です。さっきよりも、ずっと気持ち良くて。というか良すぎて。
そして、真っ白な私の頭の中に、「イク」と言う言葉が浮かびました。 「リョウタ! イッちゃう!」
私は叫ぶと、知らないうちに、自分も自ら腰を動かしていました。 「俺もっっイキそうっ!」  彼はそう言うと、ギュッと私を抱きしめました。
その瞬間、私の中に、熱くてドロッとしたものが流し込まれました。そしてわたしも・・・気絶してしまったようです。