ウェディングドレスの店にて

ウェディングドレスの店にて

 ウェディングドレスや、ドレスを着たときの純白の長いサテン手袋は私にとって最高に大好きな手袋。
先日とうとうやっちゃいました。ウェディングドレスショップで、そこの店員さんと純白の手袋をはめながら。

 東京へ出張に行ったときのことです。
私が泊まったホテルのすぐ近くにウェディングドレスの店がありました。
通りかかったとき、とてもかわいくて清楚な店員さんが接客中でした。
そこの店の黒いツーピース風の制服に黒いパンスト、純白のドレスが汚れないようにでしょう。純白の手袋をはめていました。
ドレスを試着している女性、また品定め中の女性も、みな純白の手袋をはめるようです。
それを見た瞬間、私は興奮してしまいました。もう我慢できません。ホテルに戻ってから3回ぐらい一人でやってしまいました。

 そして翌日。出先に出かける時に通りがかると、昨日とは別の店員さんがいます。
純白の手袋をはめてショーウィンドーのドレスを交換しています。この店員さんもとてもかわいく、またまた興奮してしまいました。
 さらにその翌日、私は何も用事がなかったので再びその店の前へ行きました。
まだ開店間もないらしく、店には一昨日見かけたと思う、美人の店員さん一人だけのようです。
もう我慢できません。この店でウェディングドレス用の手袋を買おうと、私は意を決してその店に入りました。
 「すみません、ドレスに使うような長い、白い手袋がほしいのですが。」
 すると店員さん、男がいきなりそういってきたのですから引きつった声で応対してくれました。
 「はい、何枚ほしいのでしょうか。」
 「10枚です。」
 「じ、10枚・・・。何に使うのでしょうか。」
 さすがにここではオナニーに使う、なんて言えませんでした。
 「ダンスの衣装に使うのですが・・・。」
 そう返答すると、店員さんは緊張した表情で店の奥から試着用の手袋を出してきて、私にはめさせてくれました。
指先がかすかに黒ずんで擦れかかっているものでしたが、幸せいっぱいの女性たちが何人もこの手袋をはめたのかと思うと全身ががたがたと震えてきました。
大き目の私の手にもぴったりとはまりました。手袋をはめた手が、思わず私の股間をさすろうとします。
 「これでいいです。」と私が答えると、店員さんは再び店の奥に行き、私がほしい、サテンの純白の手袋をお願いしたとおり10組出してきました。
そして、手袋が傷んだりしていないかをこれから確認するので一緒に見てほしい、といいました。
そうすると店員さんは、制服のポケットから純白のナイロン手袋を取り出して両手にはめました。

 はめる仕草を見た瞬間、私の尿道を純白の液体が一挙に流れ出すような感覚に襲われました。
そうとも知らずに店員さんはこれから私に売ってくれる純白の長いサテン手袋を1枚1枚、実際に手を通したりして確かめていきます。
確認ということで私はしっかりと見ていました。でもわたしが買う手袋がキズものでないかどうか、そんなことはどうでもいいのです。
純白の手袋をはめている店員さんの手ばかりを私は見ていました。その店員さんの姿に私は耐えられなくなりました。
 私は心臓をばこばこさせながら「わざわざ手袋をはめて検品するのですね。」と言いました。
店員さんは、「そうなんです。品物が汚れたりしないようにです。」と答えました。

 少し間をおいて私は「店員さんの手、とてもきれいですね。」というと店員さんは少し笑いながら「ありがとうございます。」と返事してくれました。
もうこれ以上私は耐えられませんでした。「白い手袋をはめた姿、とても素敵ですよ」と言ったのだと思います。
店員さんは少し不思議な顔をしながら微笑んでくれました。
そういわれた瞬間、私は意を決して店員さんが確認してくれた純白の手袋をはめて店員さんの口をふさぎ、「すみません、ちょっとこっちお願いします。」といって、手袋を検品してくれている店員さんを試着室に引きずり込みました。
私は思わず店員さんのスカートに手を突っ込みました。
黒い制服に黒いパンスト、その間に映える純白のパンティ。これだけでもそそりますが何よりも純白の手袋姿に全身ガタガタ。
パンストとパンティを引きずりおろし、股間に触れてしまいました。
店員さんは「どうしたんですか」とびっくりしていましたがもう私の体は止まりません。
私の一物は店員さんの穴に入りました。でも店員さんはあまり嫌がる雰囲気はありませんでした。
口をふさいだときに私がはめていた純白の手袋についた店員さんの化粧や、試着室の壁にかけてあったウェディングドレスが余計に私を燃えさせます。
私が抜いた瞬間に大爆発。試着室にあったドレスにかかったかも。それから、店員さんにも私が買う手袋をはめさせて燃えます。
今度は店員さんにはめさせた純白のサテングローブがどろどろに。でも店員さんは嫌がる様子はありません。
この美人の店員さんに思わずキスをしました。
もししている間にほかの店員さんや客が来たらどうしよう、と思いながら不安に、いやそう思っていたからこそ興奮したのかもしれません。

 試着室を出てから私は買ったサテンの手袋を持って帰ります。
すると店員さん、おまけでしょうか、店員さんがドレスに触れるときにはめる手袋をぼくにくれました。
店員さんと楽しんでいるときには気づきませんでしたが、うっすら黒ずんでいてほんのりと香水のような香りがします。
純白のドレスなどにしか触れない手袋がなぜ黒ずんでいるのだろう、などといろいろ想像をそそられます。
女性用ということで私の手には小さくはめられませんが、私にとってはかけがえのない宝物。
触れるときにはもちろん素手ではなく、必ず白手袋をはめて触れます。
このときのことを思い出して今でもとても興奮します。