純処女をゆっくり攻略中 続4

純処女をゆっくり攻略中 続4

「M美(24歳 Dカップ 155cm 中肉)」と4回目の調教レポートです。

シーンは同じ「練習前、人気のない駐車場、薄暗い夕方、マイカーの後部座席」にて。

俺「さて、今日はどうしてほしい?」
M「気持ち良くしてください。。。今日は痛くないですか?」

前回はM美の人生初手マンでクリが発達してないので、少々痛かったから。

俺「大丈夫!今日はゆっくり優しくするから」

と早速、Dキスから即Dカップのブラを外して、生パイ揉みへ。
早いとこM美の秘部開発がしたかったので。
そして、M美のTシャツを捲り上げて、乳首を舐めまわしました。

M「はぁはぁ・・・あん・・・きもちいい・・・もっと・・・」

(やっと普通にパイ舐めを受け入れるようになったか)

と思い、太ももを摩りながら秘部へ。
もうジャージの上からは面倒なので、少し撫でた後
俺「いいよね?」と言いながら、ジャージを脱がしてショーツ1枚へ。
M美の下着はもうヌレヌレ。前回は早い段階で生マンして痛がっていたので、今回はショーツ上からの愛撫を念入りにしました。

M「はぁはぁだめです・・・ソコ・・・あっきもちい・・・気持ちいいです・・・」

足を開かせて、ショーツ上を円を描きながら、クリ、穴を愛撫していると、洪水状態の愛液がショーツに染みわたり、ヤラシイ音がM美のマンコからピチャピチャしてました。
もう頃合いかなと思い一気にショーツを脱がして下半身を丸裸に。
すぐ閉じたM美の足を広げさせて、生手マンへ。
もうグチョグチョのマンコにチュルッと手を滑らせると

M「はぁぁん・・・いい・・・気持ちい・・・アンアン」

と急に大きな声が出て恥ずかかったのかM美は自分の口を手で押さえました。

俺「いー反応だね?痛くない?声出していんだよ!その方がかわいいから」
M「はい、痛くないン・・・んんん・・・アアン」

M美は手を取って激しく喘ぎ声を上げ始めました。
マンコはもう洪水状態、入口の穴も十分に濡れていたので、指を入れてみました。
(痛がるかな?)と思いゆっくり、指を回しながら徐々に入れていくと

M「ん?あっ入って?アッん・・・あんあん」

明らかに反応に変化が。
そのままM美を横に寝かせて、自分はM美の横に。
M美の中をゆっくりかき回しながら、クリを攻めていると

M「あん・・・いいすごく・・・そこ・・・はぁはぁ」

その声がとてもエロく自分の息子もギンギンに。
自分もジャージを脱ぎ、M美の手で握らせました。

M「やっぱり大きい・・・」

とM美は手を上下に動かし始めました。

俺「あれ?もしかしてちゃんと勉強してきたの?」
(前回、フェラの勉強してこいと言っていたので)
ぎこちない手の動きがまた良い感じで、違った意味で気持ち良かった。
そして、M美のクリを自分の舌で攻めあげることに。

M「あっ!そこはきたな・・・あん、だ・・・アンアンアン」

止めようにも気持ち良すぎて抵抗しないM美。
舌でクリ、指で中を攻められているM美の手はしっかり自分の息子を上下させています。
しばらく愛撫してあげて

俺「それじゃーそろそろ」

とM美を起し、自分は座って、M美の顔を自分の息子の前に。
M美は無言で息子を握って上下運動。

M「これでいーんですか?」
俺「うん、そだねー!もう少し頑張ってみようか!」

とM美の頭をぐっと押して口を自分の息子の先へ。
M美は何も言わずに舌を出して、舐め始めました。

M「朝少しネットで調べてきました」

と小さな舌を小さく自分の頭を舐めていました。
(まぁ最初はこんなもんか)と思いながら

俺「気持ちいいよ!じゃぁそのまま口を開けて口に入れてみようか」
M「え?入れる?・・・入るかな」

M美の口は小さめでちょっと苦しいかなとは思いましたが、M美は小さな口を大きく開け、自分の息子をしゃぶり始めました。
M美の手をとり、そのまま自分の玉へ。

俺「そうそう上手だよ!舐めながら触るといーよー!」

と口八丁に自分の好きなフェラをさせました。

M「口痛いです(笑)男の人のってみんなこうなんですか?」
俺「いや、たぶん俺のは特別だわ(15cmくらい)」
M「これが私に入る?入ります?」
俺「ん~入るよ!M美の濡れ方なら大丈夫!」
M「流血するって聞いたんですけど?」
俺「あー多少は出るみたいだよ!でもでない人もいるよ!スポーツとかしてる人はでない人はいるみたい」
M「やっぱ痛いのかな・・・」
俺「最初は痛いと思うけど、すぐ慣れると思うよ!心配ないから任せて」

とM美の思考は「挿入」段階へ♪
ロストバージンはやっぱりちゃんとした所(ホテル!?)と思っているので、事前情報だけでもドンドン植え付けていきます。
こんな話をしている間もM美はしっかり自分の息子をしごいていました。

俺「さて、そろそろ時間だね」

と相変わらず最後は自分でしごくことに・・・
(ロストバージンまでの辛抱)と思い、右手でしこりながら、左手でM美のマンコを愛撫。

M「あん、そこじゃなくて、もっと下・・・」

その言葉で驚きました。M美はクリではなく、挿入口を希望してきました。
完全にこの子はHにハマりつつあります。
ちょっときつい体制でしたが、左手の中指をマンコに挿入させて動かしました。

M「あんあんあん・・・だめですソコ・・・んあん・・・もっともっと・・・」

自分も絶頂に足し、何とも言えないフィニッシュ。
(今思えば、しごいてもらえば良かったと後悔)

その後時間もなかったので、さっさと服を着て練習へ。

練習後の彼女とのメールのやり取りで

M「お疲れ様でした。今日も気持ち良くしてくれてありがとうです。もっと〇さんに喜んで貰えるように勉強してきますね」

純すぎて調教し甲斐のあるM美。
次はフェラで射精してもらおうと思います。
もちろん口内で♪
今もM美とメールでフェラの仕方を教えてます。