年上女店員にリモコン入れて働かせた

ゲーセンで働いてた時年上の女店員(25)にリモコン入れて働かせた。こっちは監視カメラで姿を追いながらスイッチ操作。ちなみにエロい話の延長でこうなっただけでお互い彼氏彼女がいる。体の関係も無い出勤の時に前日に渡した子機を入れてこさせて、とりあえず普通に仕事するように言った。でも入ってるだけでは全然平気みたいなので、スイッチを入れてみる事にした。

タイミングは灰皿交換する時や客に呼ばれた時だが、これは予想に反して少しピクッとする程度だった。この時、意外と感じないものなんだなーなんて思った。俺は、女の演技力の高さを知らなかっただけだった。その後試行錯誤しつつ、スイッチを入れるであろうタイミングで敢えてスルーしたり、何でもないタイミングでいきなりONにして30分程遊んでたら歩き方がおかしくなってきた。

カメラを寄せてよく見ると顔も紅潮して泣き顔みたいになってる。強さをMaxにしてから、インカムで休憩時間を伝えて部屋に呼んでみると、キュロット?(スカートに見えるパンツ)が明らかに湿っていて、それを少し捲ると太ももは大変な事になっていた。ポケットティッシュじゃ足りないくらい。

事務所はやや静かなので微かにモーター音が聞こえる。用意しておいたタオルを渡そうと立ち上がろとすると手を掴まれた。女の顔を見ると涙目になっていて、俺の手を自分の股に持っていき触らせた。服の上からでもモーターの動きと、熱くなっているのが分かったすると女がこれ以上ないエロい表情と声で「お願い…」と懇願してきた。

俺の予定では客のいる前で絶頂させたかったのだが、この状態では流石にバレる。でもここて手マンでイかせるのもつまらない悩んだ俺は、奥にあるプリクラ(古い機種でまず人が来ない)で撮りながらオナらせる事にした。この案を伝えた瞬間の女の泣きそうな顔は一生忘れない。休憩あがりのインカムで女にプリクラのメンテナンスを指示して、他のスタッフにも近づかないよう適当な仕事を与えた暫くして、プリクラの撮影が始まったのを確認してから子機のスイッチをOFFにした。