純処女をゆっくり攻略中 続3

純処女をゆっくり攻略中 続3

先日予定通り「M美(24歳 Dカップ 小柄 中肉)」と密会してきました。

かなり調教が進んだのでご報告します。

夕方薄暗くなる時間帯でとある駐車場で待ち合わせ。
(片田舎なので普段から1台もいません)

M美を俺の車の後部座席に一緒に乗りました。

俺「心の準備はしてきたかな?」

M「はい!何されるか分からないですけど一応・・・」
M「あのーその前にお願いが1つ・・・い~ですか?」
俺「ん?い~よ!」

と少し沈黙してM美は深呼吸をしてから

M「キス・・・してください」

(中学生か!と心で突っ込みながら、これが「処女」と心が高鳴りました)

俺「うん、そしてらおいで」

M美の肩を寄せて、そのままソフトキス

俺「どう?初キスじゃないでしょ?」
M「はい・・・人によって感触違うんですね」

それからまたソフトキスをして、それからディープへ。
M美は少し驚い感じで体がビクンっとなり、俺の背中に手を回してきました。
M美の力が段々抜けていくのがわかります。

M「んんっ~・・・これは心の準備してました・・・ん~」

とM美は俺に抱きつきながらディープを受け入れていました。
さて、ここから前回の続き。そのままM美の背中に手を回してブラホックを取りました。
M美は抵抗しません。そしてM美を後ろから抱きつく形になって、Dカップの生乳を両手で揉みました。
相変わらず未開発のおっぱいは張りがあり、乳首は柔らかめ。M美の首筋をなめながら、乳首を集中的に責めました。

M「アン・・・はぁ・・・んん・・・気持ちいい」

「前回の続き」なのでM美はすぐスイッチオン。
ついこの間まで「彼氏意外ない」って言い切ってたのが嘘のように。
しばらく、胸と首を責め続けて、ゆっくり、お腹→太ももと手を伸ばしていきました。

M「気持ちいいです・・・ん・・・アン」

すっかり気持ちよくなってるM美。
前回「ダメです」と拒否した「秘部」へ手を当ててみました。
M美は拒否しません。

俺「い~の?」
M「はずかしい・・・んアン」

俺はジャージの上から秘部をゆっくり触りました。
思ってた反応はなく、アレ?と思いましたが、それもそのはず
(練習前なのでジャージの下にハーフパンツ有)
厚みがあって感触が届いてないと気付きハーフパンツの中に一気に侵入。
M美の下着は綿の感触。ショーツの上からでもわかるぐらい濡れてました。

M美はその瞬間ビクンと反応しました。
初手マンなので、ショーツの上から優しくクリトリスを上下になぞってあげました。

M「はずか・・ん・・・アン・・・変です・・・ン」

少し反応が変わったM美に

「大丈夫だよ。気持ちいいでしょ?ジャージ脱がすよ」

とM美をショーツ1枚に。

俺「足広げてごらん」

M美は素直に開脚。
薄暗くてもわかる純白ショーツで開脚してるM美。
たまらなくショーツの中の生マンへ。
M美の秘マンは洪水状態。Mの陰毛は多めの感じ、未開拓地のように生い茂ってました。
少し手を動かしただけでクチャクチャ音が。
人生初の生クリ責めをされたM美は

M「アアン・・・変です・・・はぁはぁ・・・ん」

そしてそのまま、下の口の入口へ。
愛液で溢れてるので、少し強く上下にいじってあげると

M「ちょっと痛い・・・あん・・・ん」

さすがの未開発区域、まだデリケート。
少しシフトダウンしてゆっくり弄りました。
そして、俺の口はM美のおっぱいへ。
柔らかい乳首をコリコリ下で回しながら、下の口は優しくクリ責め。

M「あんあんあん・・・気持いい・・・気持いい・・・あんあんあん」

もちろん、おっぱい舐められるのも人生初。
快楽のツボを一気に刺激されてM美も開花。
そんなM美を見てたら息子も全開。
たまらず、自分もジーンズの窓を開けて、息子オープン。
挿入したい気持ちを押し殺すのが大変でした。
そこは我慢してM美の空いている手を息子に誘導しました。

どう触れていーかわからない初々しい触れ方が違った意味で新鮮でした。

M「大きい・・・」

M美は握る形で、ただ触れてるだけです。
M美の手を持って、M美の手に我慢汁をつけるように触れさせて、上下運動するように動かしました。
でもM美は快楽に浸るだけで精いっぱい。全然手が動きません。

俺「どう?気持ちいい?もっとしてほしい?」
M「うん、気持ち良すぎます・・・もっと」

M美はすっかりHの虜です。
でもここでロストヴァージンは考えてなかったので
(車の座席に鮮血をつけるのはまずいので)

M美のクリを左手で責めて、息子はM美の手を使って自分でしごくことにしました。
(収まりがつかないので)
M美も自分のマンコをいじられながら、隣でオナニーしてる俺の息子を見てたようです。

M「はぁはぁ・・・初めて見ました・・・ん」
俺「普通、見れないと思うよ、ほんとはM美にすることなんだよ」

と俺の両手は激しく運動して、

M「あんあんあん。はぁ気持いい、気持ちいい・・・あん」

俺はその声だけでフィニッシュ。
M美の手たっぷりザーメンをかけました。

M美の手を拭いてあげながら、

俺「だいぶ、ってかかなり女として成長したんでない?」
M「もう、激しすぎです。まさかショーツまで・・・恥ずかしい」
俺「いっぱい感じてたね♪気持ちよかったの?」

とわざと聞くと

M「ん~でも痛いの方が少し強かったかな・・・」

(内心、やりすぎたか・・・)と思ってると

M「でも後半は優しくしてくれたので、すごく気持ち良かったですよ♪おっぱい舐められた時はヤバかったです」

少しほっとすると

M「あの~○さんの・・・触った時に出てたのと最後のって違うものですか?」

(こんなことまで知らないのか?)とびっくりしました。

俺「うん違うよ~。俺がM美に入れる準備ができたって合図の汁だよ。M美だってアソコ濡れてたでしょ?それは入れてくださいサインなんだよ」

と半分嘘を教えました。

M「え!?そ~か~やっぱ入れたかったですよね?」
俺「まぁねーでもM美の初めては大事にしないとね」

と「いい人」的な回答をしました。

そろそろ練習時間も迫ってきたので

俺「そろそろ行こうか」と切り出すと
M「あのーまたしてくれますか?」
と切り出してきたので

俺「ん~そしたら宿題出すから、それが出来たらい~よ」
M「宿題?難しいですか?」
俺「今日俺がM美にしたこと思い出して、自分でアソコ触っておいて♪」
M「え?え?自分で!?」
俺「そう!自分でしておくと痛くなくなるから」
M「そ~なんですか!?ど~しよ~できるかな!?」

俺「もしくは、俺を気持ち良くする方法練習でもいーよ」
M「さっきの最後みたいのですか??」
俺「そう!それと口でもね!」
M「口でもするんですか!?どうやって・・・??」
俺「それは自分で調べてきなさい(笑)」
M「んと~、はい、できるかわからないですけど、できたらで(笑)」

と調教文句でM美を誘導。
おそらくM美は近いうちにオナニーするか、フェラの練習をすると思われます。
そして「昨日しました」的なメールが絶対きます。

そして最後に
M「やっぱり入れるのって痛いんですかね?」
俺「ん~一般的には痛いって聞くけど、人それぞれじゃないかな?最初は痛いけどすぐ慣れるって人もいるし」

M「そっか~○さんの大きいから私死んじゃいますね(笑)」

この言葉を聞いてキターーーーと思いました。
もうM美は俺の息子を入れるシュミレーションを始めました。

俺「確かにヴァージンには大変かも(笑)俺の入れるの?」

というとM美は自分の言ったことに気付いたのか、慌てて

M「えっと、よく分かんないです(慌)今頭がパニックで!」

そして、ここでも調教スタイル

俺「いや、俺でなくもいんだけどね。M美がいいって言うなら入れてあげるよ」

というとM美は少し沈黙して

M「ん~今はわかんないです!もう何がなんだか」

誤魔化している様子がすぐわかりました。

俺「まぁ焦らずに少しずついこうか!まずはオナニーとフェラをマスターしよー!入れるのはそれからだ!」

と何気に、最終的には入れるからって言うのをさりげなく言うと

M「はい!色々お手数をかけます!がんばります!あのー痛くしないでくださいね(笑)」

と練習に別々に向かいました。

処女は何かと面倒ですが「成長」を見てると楽しいです。
頑なM美が開花していく様子が伝わったでしょうか?
今のM美は「俺の息子が入るってどうなんだろう?」というが脳裏にあるはずです。

(正直、いつも思うのですが、俺の息子は処女にはちょっと大変でかわいそうだなって思います。。。ぶっちあけ、みんな痛くて大変みたいです。処女に限らず)

処女経験は過去に何人もいますが、ここまで純な処女は初めてですが、M美はこれまでの処女以上にきっと俺の思うように育ってくれると思います。

ご朗読ありがとうございます。