純処女をゆっくり攻略中

純処女をゆっくり攻略中

まだ処女卒業までいっておりません。
あくまで「攻略中」の話です。

社会人サークルで一緒のM美を攻略中です。
自分は32歳、M美は24歳、顔はそんな可愛くはないのですが
「処女」「Dカップ(85)」「痩せていく毎にエロボディになる」というレッテルに興味が沸いているだけの子です。

M美は今時に珍しい「純」な子で、過去に彼氏はいたらしいが、
・キス経験済
・おっぱいも直で触られたことも1回しかない(揉まれたことはない)
・当然アソコも誰にも触られたことのない
という激レアな子です。

こんな話は普通、こんな一般男子に話すなんてありえないのに、
ちょっと誘導質問しただけでカミングアウトしてしまうぐらい隙の多い子でもあります。
ただ肉体的なガードはものすごく硬いので、練習で指導したり、相談にのったりと少しずづガードを解いていってます。

今現在は「ダイエット競争」と称してお互いの減った部分を確かめ合おう!
なんてハメ企画を進行中でお腹まわり、腕など当たり障りのない箇所を触って24歳の体を触りまくってます。
(このことに対してもM美は何も危険は感じてません)
そして昨晩も練習中に

「体重また減ったので後で触ってくれませんか?」
「あ、そうそうバストアップもしましたよ(^^v」

といつも通りM美からメールがきた。
そんな露骨な言い方は危険だ全然思ってないM美。
練習後、帰ったふりをして体育館の裏で待ち合わせ。
最初はいつも通り、腕やお腹を触ったりして確認。
さっきの件もあるので、ちょっとエロスイッチON。

「お尻周りはどう?減った?」
「ん~どうだろ?わかんない。どうです?」

とお尻を俺に向けるM美。

「ん~この辺がまだ減ってないんでない?」

俺はしゃがんで、お尻を10cm手前にして自然にお尻のホッペを両手で触りました。M実のお尻は大き目の安産型。少し肉付きの良い感じでした。

「ここをキュッとあげればキレイに見えますよね~」とM美は俺の目の前でお尻を上げ下げしました。
(前までなら「彼氏以外、絶対無理」とか言ってたのに、もしかしていける??)

「バストアップしたって?」
「はい、アンダーとトップの差が18cmになりましたよ↑↑」
「そうなんだ~確かに♪」

とそっと背後にまわり、アンダーの部分に手をまわしました。

「えっちょっ・・・どうしました?」とM美が驚いていました。
「ん?バストアップ確認しないとさ」と両手で下乳を触りました。
「確かに大きいね、見た目そんなにあるように見えないのに」

M美はうつむき、無言に・・・すると

「私の・・・固くないですか?ブラパット固めなんです」
(そこかよ!?と逆にビックリ)
「確かに固いねーでも自分の胸が固いと違うんでない?」
「柔らかいパッドもあるんですよ!」

と、本人的にはこの状況を落ちつけようと話題をそらそうとしたようですが

その話を聞きながら、下乳から全体に手をかけて揉み始めました。
Dカップは伊達じゃなく、俺の手にピッタリの大きさで、ゆっくり手のひらで踊らせました。

M美はうつむいたままで、無反応・・・(まずいかな?)と思いながら

「大丈夫?嫌?」と耳元で優しくささやくと
「大丈夫です・・・嫌じゃないです」と弱弱しく言いました。

嫌じゃない=OKってことで、続けて揉み続けると

「恥ずかしい・・・はぁはぁ・・アン・・・ン」と小さく声がこぼれ始めました。

「はずかしくないよ、かわいくなったきたよ」
耳の裏を舐めてあげると、うつむいてた顔を上げて

「ヒャッアン・・・汗かいてるから・・よ・アン」
と力が抜けて体を預けてきました。

そのまま、Tシャツの首元から右手をブラの中の左乳へ

「えっ?アン・・・ン・・・ア」

と抵抗することなく、ブラの上から手をおいてくるだけでした。
余った方の手はお互い手を繋ぐ形でした。

若いオッパイの形は「お椀型」
張りもあり、乳首は立っていましたが、まだ開拓されてないだけあって柔らかく、少しいじってあげると

「あん、んん、はぁ、あん、だめ・・・じゃないですけど、アン」

本人は初めての体験で喘ぎ方も知らない感じ。。。

「どう?初めて揉まれる感じ、変な感じ?」と聞くと
「はい、あの・・・気持ちい~です・・・恥ずかしい」
「大丈夫、周りに人は居ないし、もっと声だしていんだよ!それが自然だから」

と今度は反対のおっぱいへ

「あん、あん、んはぁ、気持ちいい・・・です」
「どうする?この辺にしとく?」

とわざとらしく聞くと、無言のまま自分の手で俺の手をオッパイに押しつてきました。

M美のお尻に、自分の息子を擦りつけながら、左右のオッパイを交互に揉みまくりました。
(ブラを取りたかったけど、ブラの隙間から手を入れるのも好きなのでそのまま)

「ハァハァ・・・そこだめ・・・(乳首を集中的にコリコリ)」

M美はすっかり胸の快感に夢中。。。
その勢いで、下の未開拓秘部に手を伸ばそうとした瞬間、手を捕まれ

「ハァハァダメです・・・」
「怖いの??」

M美は無言でうなずきました。
(さすがにまだ早いか・・・)と思い、下は諦めて、そのままオッパイを堪能しました。
もう息子はギンギンでしたが
(ここで焦っては今までの苦労は)と思い、ひとまず
「今日はここまでにしよーか」と、そこでお開きにしました。

M美の顔は真っ赤で、少し放心状態でした。
少し休憩して、途中まで歩いて帰りながら

「どうだった?初体験?(笑)」
「こんなことになるなんて考えてもいなかったですよ~」

と満足げな顔をしてました。

「また触ってもいい??彼氏じゃないけど?」と聞くと
「〇さんなら・・・OKですよ・・・次は練習後じゃなくて、汗が気にならない時がいいです」
「なんか〇さんの手暖かくて、気持ち良かったです・・・もっと・・・」

と言いかけたようですが、恥ずかしかったのか、その後は何も言いませんでした。
その日は、それで別れて、俺は帰宅後、手に残っている感触とM美の純な喘ぎ声を
思いだしながらオナりました。

一夜明けて、今日もM美メールをしてます。
朝一番のメールが

「昨日寝れました~?あれから部屋が蒸し暑くて寝れなかったです~zzz」
(同じ地区に住んでるけど、昨日は湿度は高くなかったぞ?)
「それはきっと体が感じてHモードだったからだよ」

と教えてあげると

「え~!!〇さんのせい!?責任取ってください(^^/」

ホントにこんな子がいるのかと毎回思いながら、次の為の下準備メールをしてます。

「じゃぁ今度そうなった時冷ます方法教えてあげるよ!」
「はぁい!よろしくお願いしま~す!」

と着々と俺の罠にハマっていっている彼女を見てると楽しみです。
今度の月曜にまた会うので、今度は
オッパイ舐められる感触、男の息子の触り方、オナニーの仕方を
教えてきたいと思います。