セフレ同士が親友

セフレ同士が親友

今現在、セフレが2人います。
タイトル通り、そのセフレはお互いに親友でA美とは自分の同級生、B子は別の学校へ行ってる。
A美とはゲーム仲間で、学校帰りはいつも駅近くの俺の家でゲームして帰ってました。
まぁ当然男女2人が密室にいる訳で何も起きない訳もなく、自然の成り行きでゲーム仲間&セフレという関係でお互いに楽な関係ということで成り立ってました。
A美の見た目、メガネ、細身、地味な感じの「ヲタ女子系」
でも、その地味な印象とは別に、体は最高のエロボディ。(顔はC級)
胸はDカップ、感度は敏感、しかも当然のことながら「処女」
2次元オナニーから3次元セックスの世界にどっぷり浸かってました。

ある日、「今日、親居ないから泊まる」と言い自分は
「よっしゃ!何発できるかな!!」と期待していると
「親友も呼びたいんだけどいい?」と言われ
内心「はぁ??」と思ったけど、どうせ夜には帰るだろうとOKしました。
まもなくB子が来て3人でゲームをして遊びました。
B子はなんでA美と親友っていうぐらい印象が180度違うギャル系。
なんで?って聞くと幼馴染ということで納得した。
でも、中身は親友というだけあって、隠れオタク。
会話ははずみ、彼女ともすぐ仲良くなりました。

終電の時間が迫ってきた時間帯でとB子が
「A美帰りは?」と聞くと「あ、今日泊まるからB子帰るなら駅まで送るよ」
「そっか!したら私も泊まろ~!いい??」
と意外な返答でA美と顔を合わせましたが、まぁA美とは毎日してるし今日は仕方ないかと思いOKしました。

「じゃ、私お風呂入るわ」とA美がいつもように風呂場へ。
B子2人きりでゲームしていると、B子が
「で~?A美とどこまでしたの?」と含みのある聞き方をしてきました。
「奥手のあの子が泊まるなんていうから気になって帰れなくなったよ~」
ここは普通に「何もないって」って当然の返答になる訳だが
「ふ~ん、だってA美の身体すごいしょ?ホントに何もしてないの~?」
いったいどこまで知ってるのよ?と内心混乱しつつも、その話は終わり
A美が風呂から上がってきて、B子が入ることに。
その後は俺が入って上がると、そこは大変なことに。

風呂から出ようとすると何やら声が聞こえ
「ねぇA美ホントに何にもないの~??」とB子の声が聞こえ
(今度はそっちか)と思いながら、出ようとすると
「ほんと・・・ないって・・・アン」
ん?と思いだまって聞いてると
「こんなエロい身体して~身体に聞いてやる~」
おいおいと思いながら風呂場で静観。すると聞きなれたエロイ声が聞こえてきました。
「ン・・・ダメ、聞こえちゃうよ・・・ハアアそこはダメ・・・イクッ」
「あれ?こんなに敏感だったかな?ほんとにこんなにHになって、彼にも聞いてみるね」
あまり遅くなるもの変なので、何食わぬ顔で風呂から上がってくと、A美が布団に入っていました。

「あれA美寝たの?」
「うん、なんか眠いって。ところで聞いたよ~もう私のA美になんてことを」
と笑いながらB子が寄ってきて。
「これか?A美を私から奪ったのは」と自分の息子に手を当ててきました。
「A美のものは私のものだから」とパンツを下げて、息子をしごき始めました。
「もう大きいね~これはA美痛かったんじゃないかな?」と
A美に教えたものとはまた違ったテクニックで息子を舐めまわしてギンギンに。
「ん、もうだめ、A美おいで~」ともうここからはB子のオンステージに・・・
幼い時からA美とB子はレズ遊びをしてたらしく、
「A美・・・私のアソコ舐めて・・・私もイキたい・・・」
と慣れた感じで、膝立してフェラしてたB子のアソコに
A子は顔を入れて舐め始めました。
「アン・・・いい・・・もっと」と口には息子を入れながら喘いでいました。
「だめ、イク~」と絶頂を迎えてました。痙攣した身体で
「ごめんね~A美が今度舐めてあげて・・・A美のアソコで私我慢するから」と
A美とB子が貝合わせをして、A美の口に息子を入れてすごい体位に・・・
生のレズなんて見たことなかったので、その興奮でA美の口に射精・・・
それでもB子が動くので、射精したものもそのままで、フェラ継続・・・
「あん、もうだめ、入れて・・・」B子が強引にそのままIN。
その後は交互に親友同士のアソコに。
2人ともに中だしにて、その夜は終了。。。

正直あんま記憶が怪しいけど、最初の頃はこんな感じだったと思います。

今現在は、B子は今目の前で、ゲームしてます。
A美は目隠しと手足を拘束して、バイブ入れた状態で、自分の隣にいます。

普段、絶対想像できないA美の今の姿がかわい~と思う今日この頃です。