エロ面接…履歴書とビデオとブラとパンティー

今は無職のエロ人事です。今から7年前、私は都内の20人足らずの工場の総務で働いていました。

20代前半で独身でしたが、総務部長でした。たまたま簿記ができたので経理係として入社し、その後、ベテラン社員の退職により、事務全般を全て任せてもらうようになりました。だから当初は部下はいませんでした。部長職に最初は嬉しかったのですが、結局1人です。業績も伸びていた時期だったので、全ての仕事をするのは大変です。そのうち体調を崩すようになったので、社長に相談をしました。そして、事務職の新入社員を募集することになりました。

まさにエロ人事就任です。早速、都内の大学や専門学校の女子学生限定で求人票を送りました。当時は就職協定が廃止され、今以上に就職活動が難しかった頃です。うちのような工場でも「都内勤務、事務職、高評価(給与がね)」と書くだけで、結構、女子学生が面接に来てくれました。

面接日は、工場が休みの土日。面接官は当然、私です。ちょうど今くらいの季節でした。あの日は朝から激しい雨で蒸し暑い土曜日でした。

都内の女子大生1人だけ朝から面接に来ることになっていました。事前に履歴書を送ってもらいます。写真を見ると、安部なつみ似のカワイイ子です。会うのを楽しみにしていたのですが、雨が余りにも強いので来ないだろうと思っていました。

すると時間通り、10時に女子大生が来ました。写真の通り、可愛らしい子です。細身で背は150くらいです。紺のリクルートスーツを着ています。スカートは少し短めでした。雨のせいでリクルートスーツも髪もビショビショで、スカートが足に張り付いています。

「おはようございます。採用の○○です。」と挨拶をし、「濡れて風邪を引くといかないから」と言ってタオルを渡し、「上着もビショビショだね。ハンガーにかけて干しておこう」と言って上着を預かりました。上着を脱ぐと、中は白いブラウスで、雨で首元と袖口が濡れて、肌が透けて見えます。「拭き終わったら教えて下さい。そしたら始めます。」私は先に事務室で入って麦茶を飲みながら待っていました。事務室は狭く、ここにクーラーはありません(工場にもありません)。

あるのは古い扇風機だけ、たまに止まります。雨で窓を閉め切っているので、湿度が高くジッとしてても汗が出てきます。。拭き終わった彼女が、廊下から事務室に入ってきます。タオルを預かり、事務用の回転椅子(職員室にあるような椅子です)に座るよう指示し、僕も自分の椅子を持ってきて、少し距離を置いて、彼女の正面に座りました。一度、事務所を出て、給湯室から麦茶を持って戻ってきました。椅子が高いせいか、彼女の背が低いせいか、足が床に届かず、ブラブラさせています。あの椅子は少し壊れていて上下の調節が効かず、座ると前が下がるんです。

「雨の中、ご苦労様です。麦茶でも飲んで一息入れてから始めましょう」と言ってコップいっぱいに入れた麦茶を渡しました。彼女は美味しそうに全部飲み干しました。「美味しそうに飲むね。ココに瓶を置いとくから自由に飲んで」と言い「では始めましょうか。飲みながらでいいですよ。」と言って面接開始です。自己紹介や志望動機、学校のことなど一般的なことを一通り質問します。話を聞いていると、いかにも地方出身の純朴な感じで絶対、人を疑わないような子でした。

麦茶を飲みながら、彼女は身振り手振りをし、一生懸命説明します。10分くらいたったでしょうか。麦茶の効果が出てきました。サウナのような事務室ですから、兎に角、暑いです。しかも彼女はよく動くので、もの凄い量の汗が出ています。ハンカチで汗を拭きながら話をしていますが、拭けるのは精々顔と首筋だけ。あとは飲んだ量だけ出てきます。

真正面から見た彼女は、薄いブルーのカワイイブラがスケスケで、汗でブラウスが張り付いているので、上半身ブラだけのように見えます。体のラインもよく分かります。胸は多分Aカップくらいでしょうか。見えたのはブラだけではありません。あの椅子の効果も出てきました。ご存じの通り、彼女は床に足が着きません。しかも椅子は前が下がっているので、彼女は踏ん張りが効かず、お尻が前に滑ります。

滑る度に腰を浮かせて元の位置に戻ります。それを何度も。当然、滑るときは体だけ滑って、スカートは椅子の皮のせいで滑らず、スカートの裾がたぐまっていきます。腰を浮かせるのも、ほんの少しだけなので、どんどんスカートが捲れていきます。本人は全く気が付きません。もともと丈の短いスカートなので、真っ白なパンティーが丸見えです。

途中、席を立ち、彼女に見せる資料を探す振りをして、彼女の背中のブラのラインをチェック。背中の方がキッチリ張り付いていて最高です。時折、張り付いたブラウスが気持ち悪いのか、胸元や背中などを引っ張ったりしますが、すぐに張り付きます。僕は話を延ばせるだけ延ばして1時間ほど、上半身ほぼブラだけで白いパンティー丸出しの安部なつみ似の彼女を見ていました。とうとうお昼になってしまいました。「これで面接は終わりです。雨、まだ強いですね。少し待ってからの方がいいかもしれないね。」と言って引き留め工作。

雨が小降りになるまで、そのまま世間話をしていました。その間も彼女の姿はエロエロです。本人はあまり自覚がないようです。彼女を見ているうちに、この子はいけると思い、「明日の予定はどうなっていますか?うちの仕事は特殊なので(嘘)、口で説明してもわかりにくいと思います。もし良ければ仕事の説明も兼ねて工場見学をして欲しいのですが。」と伝え、「興味がなければ無理にとはいいません。」と念を押しました。彼女は少し考えてから「特に予定は無いので是非お願いします。」と答え、明日も午前中から来るように伝えました。

長いので投稿を3回に分けます。工場見学の話はまた次で。 女子大生を・・・? 投稿者:エロ人事 投稿日:7月3日(日) 18時22分21秒 削除2度目の投稿です。エロ人事です。前回の続きです。日曜日、朝から工場見学です。今日も工場はお休みで誰もいません。昨日の強い雨は嘘のように晴れ上がり、朝から夏日でした。僕は、一足先に出社して見学の準備。もちろん、いろいろと趣向を凝らしてね。

1時頃、彼女が来ました。昨日とは違うグレーのスーツです。「こんにちは。お休みなのに悪いね。工場が動いてると騒音で説明ができないからね。」と言いながら、事務所に通します。昨日の椅子に座ってもらい、簡単な説明をします。「〜と言った感じで案内をしますので、よろしくお願いします。では、隣の部屋で着替えてください。」

「えっ!?」と不思議そうな顔をする彼女。「何に着替えるんですか?」「何言ってるの?着替え、持ってきたでしょ」「いいえ。何の着替えですか?」

「あれ、忘れたの?工場の中は汚れるし危ないから、汚れてもいい動きやすい服装でって伝えたよね。言ったはずだよ」って実は伝えていません。だけど、彼女は自分が聞き忘れたと思い、「申し訳ありません。着替え持ってません。スーツは汚れてもいいです。」と言います。「いや、素人がスーツで入るのは工場内では禁止なんだ(嘘)。他の学生さんにもお願いしてるんでね(これはホント)。仕方ない。今から着替えを用意するから待って下さい」と苛ついたふりをして事務室を出ます。

出るときに見た彼女は、すまなさそうな顔をしています。事務室に戻り、着替えを渡し、隣で着替えるように指示します。彼女は着替えを受取り、隣の部屋へ。そこは一見、何も無いような部屋に思えますが、実は金庫が隠してあります。昨年、社長の指示で防犯カメラもつけました。彼女が隣の部屋に入るのを確認すると、急いで社長室へ。社長室にモニターがあるからです。ビデオの録画を押します。

白黒で画像が悪いのですが、スーツ姿の彼女が見えます。机の上に着替えを置きます。まずスーツの上着を脱ぎます。次にブラウスのボタンを上から外していきます。ボタンを外し終わると右腕から順にブラウスを脱ぎ、白いブラ姿の彼女が見えます。ブラウスをキチンと畳んで机に置くと、着替えを手に取ります。Tシャツです。ただのTシャツではありません。当社オリジナルの白いTシャツで何年か前に作りました。質が悪い上、左胸に社章がプリントされていて、とても格好悪いです。

Tシャツを頭から被り、両腕を出します。彼女のサイズよりも2回り大きいサイズを用意しました。半袖なのに肘まで袖が来ています。首回りはブカブカです。そして、スカートのホックを外しファスナーを下げスカートを脱ぎます。Tシャツの丈が長いので、パンティーはよく見えません。ズボンは、ポケットの多い作業ズボンです。でも1周りほどサイズの大きいものにしました。事前に腰にある結ぶ紐は抜いておきました。彼女の腰回りなら走ったり、ちょっと引っ張れば脱げるかもしれません。

工場の倉庫を一生懸命さがして来た会心の「お着替えセット」です。そして、靴も履き替えた彼女が出てきます。彼女の表情を見ると、少しサイズが大きいなあと思いつつ、別に疑っているようには見えませんでした。念のため、「少し大きいかな。何せココには体格のいい男性が多いので、なかなか女性用は無いんですよ。まあ、だから伝えたんだけどね」と結局悪いのは彼女にしました。

そう言われると彼女も仕方ないと思ったようで、「すみません。」と一言。用意しておいたペットボトルと筆記用具、メモ用紙を渡します。一度、外に出て、隣の工場に移動です。中に入ろうとすると、「ちょっと待て下さい。ズボンの裾が長いので直します。」と言って中腰に前屈みになりを折っていきます。上から覗くと、首回りが多く開いたTシャツからブラもお腹も丸見えです。白いブラに肩紐が見えません。そう彼女は今日、ストラップレスのブラのようです。

モニターでは気が付きませんでした。これはラッキーです。さて、工場内に入り、機械や行程を説明しながら、製品や行程の説明をしていきます。朝から夏日で窓や扉は閉めて置いたので、中はもの凄く暑いです。5分も経たないうちに汗が出ます。僕がペットボトルのお茶を飲むと、彼女も一緒に飲みます。汗はドンドン出てきます。質の悪いTシャツを来ている彼女は、首元、背中と透けきます。

工場内はそれほど広くないのですが、1つずつ説明しましたし、彼女も逐次質問するので、かれこれ1時間もいました。暑さでちょっとクラッとします。彼女も暑いらしく胸元のTシャツを摘んでパタパタさせて風を送っています。摘んだまま首の汗も拭いています。これが工場に来たねらいです。質が悪いので、パタパタすればするほど襟首がどんどん伸びてダルダルになります。ましてやサイズがでかいのですから、首元はホントに大きく開いています。そして最後の機械。これがうちで自慢のコンピュータ制御で動く機械です。

機械の下に潜り込んで仕組みを説明します。彼女も四つ這いになりながら着いてきます。機械の下は暗いので事前に持ってきた懐中電灯で照らしながら説明します。ホントはどうでもいいこと何ですけどね。でも、彼女は興味津々で僕の話を聞きます。四つ這いということは、彼女の正面に入れば、Tシャツの中は丸見えです。早速、私は体勢を変え、彼女の正面へ。でも、暗くて見えません。

ここで懐中電灯が役立ちます。説明をしながら時折、彼女に光を向けます。彼女からは眩しくて私の目線に気付きません。ライトは彼女の胸元へ。白いブラに包まれた胸が2つ垂れ下がっています。ハーフカップのブラから乳倫が少し見えます。感動!でも乳首までは見えません。そんな場所で5分ほど堪能しました。僕も暑くて仕方ないので、工場を出ます。僕も暑さから解放です。ちなみに僕はサイズのあった上下のジャージです。そのあと、事務室に戻ります。

「これから、具体的な総務の作業を手伝ってもらいます。君の場合、事務職採用なので、こちらの方が重要です。」と暗に実地試験をにおわせると、彼女の顔が引き締まり、気合いが入ったようです。事務室の片付けとパソコンの操作です。まずは床掃除から。私は、絞った雑巾を手に取り「膝をついて丁寧に磨いてください。」と見本を見せました。

彼女も私に習って、目の前で、膝をつき、四つ這いになって雑巾がけをします。ガバッと開いた首元から小降りの乳房が振動しているのが分かります。そして、見えました。念願の彼女の乳首が。ブラの中で狭そうに、焦げ茶色の乳首が2つ見えます。目と鼻の先です。いっそのこと、手を突っ込んで触りたいくらいです。私は立って、監督官よろしくチェックリストを書く振りをして、上から彼女のTシャツの中を覗きます。充分、乳首が見えます。

彼女は全然気が付かず、テストされていると思い、一生懸命、磨きます。また背中を丸めて拭いているので、背中のブラのラインはハッキリと分かります。床だけでは不自然なので机の上や棚も拭いてもらいました。

一通り拭き終わったので、部品棚を整理を指示しました。棚の前で脚立に乗ってもらいます。私が下から部品を渡し、それぞれの場所にしまってもらいます。私が部品を渡そうとすると左手で棚を掴んで前屈みで右腕を伸ばします。そうするとブラが浮きます。さっき以上に乳首がよく見えます。摘んでみたい。部品を掴むと棚に仕舞います。私は次の部品を取るときにしゃがんで彼女を見上げます。するとTシャツの裾からブラに包まれた下乳が見えます。小さな谷間の向こうには彼女の顎が見えます。

体を伸ばしているとズボンが落ちるようで、仕舞い終わるとズボンを上げて位置を直しているのを見逃しませんでした。脚立を降りて隣の棚に移動です。私にはそれほど高くはないのですが、背の低い彼女は背伸びをしないと届きません。そこでワザと届きにくい場所の部品を仕舞うよう指示し、脚立を倉庫に戻します。

彼女は何か言おうとしましたが、諦めたようで、背伸びをし両腕を伸ばして必死に部品を箱に入れていきます。その姿を私は黙って見ています。それに気付いた彼女は、余計に背伸びをして仕舞おうとします。そのときでした。ズトンと彼女のズボンが腰から落ちてしまい、小振りの白いパンティーのお尻が丸見えです。彼女は「キャーッ」と言って急いでしゃがみんでズボンを上げます。

彼女の首筋がミルミル赤くなっていくのが後ろから分かります。それから、私も彼女も無言のまま作業続行です。実はあのズボンには紐を抜いたほかに仕掛けがあって、ポケットの中にネジや部品を入れて置いたんです。重りの替わりに。作業は途中ですが、12時半を過ぎていたので、お昼にしました。彼女は、私が買ってきたコンビニ弁当を食べています。

緊張してお腹が空いているせいか、Tシャツの襟首が大きくずれて右肩が見えているのも気付かずに食べています。そんな彼女を見ながら、私は考え事。どうしたら、もっと乳首が見えるか。ホントにスケベです。外すか、ずらすか。彼女を正面から見ても、ブラのスケ具合からして、朝よりも位置が下がっているように見えます。あともう少し。

作業再開です。「疲れたでしょ。あともう少しだから、私も手伝います。」と言って作業に参加。相変わらずズボンを気にしながら背伸びをしていたので、「この折り畳み椅子を使ってください。」と渡し、彼女は椅子に上がります。ご存じの通り、折り畳み椅子に上がるとバランスが悪いです。椅子をグラグラさせながら、彼女は背伸びをさせ、棚に捕まりながら仕舞います。

彼女も必死です。そこで「落ちると危ないから、支えますね。」と言って、後ろから彼女の背中を両手で支えました。当然、ブラの位置にくるように。彼女は背伸びをします。でも私は倒れないように力を入れて押さえます。私は両手の中指でブラの横の部分を引っかけて、彼女が背伸びをすると同時に2度ほどブラだけを押さえます。

体だけ上にいき、ブラはそのままですから、結果的にブラは下にズレていきます。最後に左だけズラしました。作業を終え、パソコンの前に座ってもらいます。さっさと説明を開始します。

私は、彼女の座っている後ろから、右肩越しに説明をしています。椅子を高くしたので、前屈み気味でパソコンを操作しています。後ろから至近距離で首元から乳首が丸見えです。たぶん正面からでも確認できるくらい左はずれていると思います。だって、ブラの縁に乳首が乗っている状態ですから。当然、彼女も気が付いています。ズラしたことは不可抗力と思っているようですが、ブラがズレていることが気持ち悪いようで、何とか直そうとします。

左手で直すといかにもブラを直してますというのが恥ずかしいようで、左脇を掻くふりをして右手で直そうとします。でも、そんなことはさせません。その都度、マウスを動かすよう指示するので右手は使えません。体をもぞもぞと動かし、位置を直そうと悪戦苦闘しています。その間も上からは左乳首は丸見えで、余計にブラが落ちていくようです。右乳首もよく見えるようになってきました。私は正面から見てみたいと思い、ワープロの原稿を渡し、文章の入力を指示します。正面からいると完全に左乳首は見えています。黒くてポチッとしているのがよく分かります。

私は試験官のように、彼女の回りをウロウロしながら、いろんな角度から見ました。横からの眺めも良かったです。乳首の大きさがリアルに分かります。彼女は、入力を一生懸命しながら、椅子の背もたれに押しつけ、体を左右に動かしながら、位置を直そうとしていました。すると、彼女が小さな声で「あっ」と言いました。よく見ると急にブラの位置が下がりました。とうとうブラのホックが外れてしまったのです。当然、ブラは落ちるはず。でも、彼女は椅子の背にもたれかかって押さえています。

ここで意地悪をしました。私の目の前でブラをつけ直すなんてできないと思ったので、この部屋にいる限り、外れたままです。私は彼女の正面からパソコンのディスプレイ越しに「新しい原稿を渡します」と差し出します。彼女は一瞬、嫌な顔をしましたが仕方なく席を立ち、原稿を受け取ります。すると彼女の白いブラがTシャツの裾から落ちていくのを、気付かない振りをして確認しました。たぶん彼女の足下に落ちています。

「どんな感じでできてる?」と言いながら、彼女の後ろへ回ります。彼女にブラを拾う暇を与えません。彼女は机の下に足でブラを隠します。私は、肩越しに机の上の原稿とパソコンの画面を交互に確認するようにして、Tシャツの中を覗きます。そこには、緊張と恥ずかしさから、若干、鳥肌の立った小さな乳房が2つ見えます。もうたまりません。あんまり見てるとまずいと思い、自分の席に退却。次の策を練ります。考えている間も彼女の胸は透けています。2つの乳首の位置は分かっています。

乳房を見てしまうと、触りたいのが男の性というもので、あれこれ考えます。続きは次回。女子大生を・・・? 投稿者:エロ人事 投稿日:7月3日(日) 18時28分03秒 削除3度目の投稿です。エロ人事です。

前回の続きです。チャンスは彼女がつくってくれました。入力作業が終わりました。「OKです。ご苦労様です。まだ時間があるので、面白いものをお見せしましょう」と言い、彼女を事務室から連れ出します。当然、ブラは机の下のままです。

行く先は実験室です。そこには、業務用の接着剤や強力粘着シートが置いてあります。うちの商品の1つです。私の説明中、ノーブラが気になって、完全に上の空のようです。そんなとき事件が起きました。彼女は、何の気ナシに壁に手をつきました。でもそれは壁ではありません。実験用の壁用粘着シートです。ねらい通りです。彼女はビックリして手を剥がそうと思いっきり力を入れました。手は壁から剥がれず、その反動で左の掌が中心となって回転し右の掌も壁に付いてしまいました。

まるでアメリカ映画のように壁に手を付いてお尻を出した状態です。私は、動かないように指示をし、彼女を助けようとします。でも業務用の強力粘着シートは人の力ではどうにもなりません。薬剤をかければ、すぐ剥がれるのですが、これはチャンスです。「ちょっとゴメン。」と断ってから、後ろから抱え込むように彼女のお腹に手を回します。そして、引っ張ります。抱きついたかたちなので、彼女の汗の臭いや肌の温かさが伝わります。でもお腹を引っ張っているので彼女は苦しそうで、だんだん腰が低くなります。

当然、Tシャツは捲れ上がってきて、直にお腹に触っています。ムニュムニュしたお腹です。「お腹じゃ引っ張りづらいから」と言って、彼女の胸の前で腕を交差して引っ張ります。彼女の胸をやっと感じることができました。柔らかさが腕に伝わります。汗で滑るようにして徐々に腕をズラし、一瞬、ノーブラの彼女の胸を掴みます。指の間に乳首も感じました。最高です。

そして、ワザと私は手を離しました。その反動で彼女の体ごと、粘着シートへぶつかります。幸い顔の高さに粘着剤は貼ってなかったのですが、Tシャツ丸ごとくっついてます。彼女は涙目です。薬剤でも布は取れません。思い出したように薬剤を取りに行きます。私は急いで社長室へ行き、実験室をモニターに写してビデオをセット。録画開始です。

戻ってくると、またズボンが膝まで落ちていてパンティーが丸見えです。興奮が抑えられません。ズボンはそのままにしておきました。それにてもすごい体勢です。両手は肘まで壁に付けています。掌と同じ位置にTシャツの前の部分が壁に付いています。ズボンが落ちないようにもがいたせいか、内股のまま、足は後ろの方に滑り、お陰でTシャツは背中の中程まで捲れ上がっています。ある意味拷問ですね。でも彼女は、自分の不注意で大変なことをしてしまったと思っているようです、私の指示に従っていきます。

薬剤はさらっとした液体です。だから、何度もかけないと流れてしまいます。ちなみに触っても皮膚には害はありません。彼女の両腕に何度も薬剤をかけていきます。薬剤が肘を伝ってTシャツに染み込んでいきます。腰が痛そうだったので、足を元の位置まで戻してあげました。すると思わぬ副産物が。

足を元に戻すと背中を反らした状態から腰が上がった状態になります。足を徐々に戻していくと、どんどん背中のTシャツが捲れていきます。当然、前も捲れていきます。彼女の視界には目の前の壁しかないので、状況は見えません。私からは、上半身、裸でパンティー丸出しのお尻を突きだした彼女が目の前にいます。そーっと下から覗くと、2つの乳房が垂れ下がっているのが目の前に見えます。腰を上げたせいで、肘の薬剤が彼女の胸にも流れていきます。

「まだ取れないねぇ」と言いながらドンドン流します。ついにはお腹を通り、パンティーへ達します。徐々に上から染み込んでいき、うっすらヤバイ毛が見えそうです。あともう少しと言うところで、左腕が外れました。私は彼女を支えるふりをして、彼女の生乳を触りました。私はワザと驚いたふりをし、「ゴメン、我慢して」と言い、後ろから両胸を掴み、少しずつ体を持ち上げていきました。Tシャツはついに彼女の頭の後ろまで上がっています。私は彼女の胸を掴んだまま、彼女の耳元で「この薬剤は、布は取れないので、Tシャツはこのまま脱いでもらいます。」と言いました。

彼女は恥ずかしそうに頷き、「じゃ、ゆっくりと頭を抜いてください」と言いながら、少しずつ後ろに引っ張ります。胸を掴んだまま。やっと取れました。疲れ切った彼女が私の目の前で両胸を後ろから掴まれたまま立っています。私は「私がいるにも関わらず、君にこんなに恥ずかしい思いをさせてしまって本当に申し訳ない」と言いました。

すると彼女は胸を両腕で隠しながら「私の不注意です。本当に申し訳ありません」と逆に謝ります。何ていい子なんだ。調子に乗って、「腕に薬を塗らないといけない(嘘)。」と言い、彼女を正座させ、救急箱から持ってきたオロナインをさも特殊な薬のように言って両腕に塗り、「暫くこのまま腕を上げて乾かしていて下さい」と言いました。

ここからが肝心です。まだ彼女は恥ずかしそうに万歳状態で両胸丸出しです。普通、あり得ません。まだ23才の女の子です。思い切って「このまま薬が乾くのを待っていると、あの薬剤は、早く洗わないと皮膚炎を発症する危険があります(嘘)。」不安そうな彼女。「君さえ了解してくれれば、私が洗います。私には責任があるし・・・」と真面目な顔をして訳の分からないことを言うと、彼女は静に頷いて「お願いします」と言いました。これである意味、合法的に触れます。もっと前の時点で犯罪だとは思いますがね。

特殊な石鹸だと言って洗面所からママレモンを持ってきて、直接、掌で彼女の正面から体を洗い始めました。彼女はビックリして仰け反ります。「布で洗うと、肌を刺激してしまい、まずいんです。」と言い聞かせ、お腹から上へと円を描くように洗っていきます。彼女の右胸を包み込むように洗います。まるでローションのようです。彼女は目を閉じて恥ずかしそうに顔を背けます。そして、左胸も洗います。小さい胸ですがホントに柔らかい。首筋も洗ってやります。そして後ろに回り、背中も下の方から洗い、両脇も洗います。

そして、中和剤だと言ってビオレで洗います。今度は背中から手を回し、胸からお腹へと洗います。乳首が立っているのがよく分かります。時折、彼女の唇から吐息が漏れます。私はなぜ、はじめ下から洗い、次に上から洗ったかというと、泡が下に落ちやすいからです。落ちていく場所、それは彼女の白いパンティーです。まだズボンははかせていません。彼女の前にある下半身の三角形には泡が溜まってスケスケです。毛が丸見えです。

お尻も同じくスケスケです。私は水で絞ったタオルで上半身をもの凄く丁寧に拭いていきます。冷たい冷却水を使ったので、彼女の体に鳥肌が立ちます。乳首もキュンと立ちっぱなしです。取り合えず、拭きながら、次の展開を考えます。一番困るのは、痴漢やレイプだと思われることです。ここで釘をさして起きました。

「明日のプレゼンのシートは私の方で何とかします(嘘)。先方への損害は私の方で責任を取るので、君は知らなかったことにして下さい」と。彼女は申し訳なさそうに頷きます。か細い声で「本当にスミマセン。全部、私のせいです」と呟きます。これで大丈夫でしょう。問題は濡れたパンティーです。彼女を脇から抱えて、ゆっくりと立たせます。

そして、申し訳なさそうに、「薬剤が下着にも着いてしまっています。悪いけど、下着もは履き替えてください。」と言うと諦めたように黙って後ろを向いて、「お願いします」と言いました。まず靴を脱がしてから、ズボンを脱がします。ついにパンティーに手をかけます。彼女の体が小刻みに震えています。「見ないから」と言いながら、思いっきり堪能しながら、下ろしていきます。濡れているので滑りが悪いです。目の前にプリッとした小振りのお尻があります。ゆっくりと下まで降ろし、片足ずつ抜き取ります。見上げるとチラッと大事なところが見えました。もう一度彼女に座ってもらい、可哀想なので、下半身にはタオルをかけてあげました。

「皮膚炎になっていないか確認します」と言って、上半身を触りながら、マジマジと見ていきます。彼女の顔はずっと真っ赤です。触るだけ触ってから、「今、君の着替えを持ってきます。両腕の薬が乾いたら着替えて、事務室まで来て下さい。」と言い、石鹸やタオルを片付け、先に戻りました。どさくさに紛れてパンティーも持っていきました。彼女には、ブラウスとスカートだけ渡しました。当然、ブラは机の下で見つけて、私の元にあります。

暫くすると、彼女が着替えて戻ってきました。お化粧が崩れています。泣いたのでしょう。ノーブラノーパンの彼女がスケスケのブラウス姿で座っています。「今日は何と言っていいか・・・。あとは君の大事な進路なのでゆっくり考えてください。あとは全部私が責任をとっておくから、君は安心して。」と最もらしいことをいい、挨拶をした後、彼女を帰しました。

その間、彼女は無言です。あのあと、彼女から連絡は2度とありません。未だに私の手元には、彼女の履歴書と一部始終のビデオとブラとパンティーがあります。こんなことを何年もやりました。彼女のようなケースは、1度だけでしたけどね。次回、またお話しします。長文でした。