同居している従姉とセックスした

俺は、同い年の従姉と一緒に住んでいる。そいつの名前は「美麗」。

美麗は幼い頃に両親を交通事故で亡くして、親戚中誰が引き取るか話し合った結果、俺の家に来る事になった。美麗は俺の家族にすぐ馴染み、本当の家族のように接していた。俺と美麗は同い年だけど、美麗の方が誕生日が1年近く早いから、美麗は俺の事を弟のように扱ってくる。俺はそれが嫌だった。

それに俺が悪い事をしたらすぐ親にチクりやがるから、俺はその度きつく怒られた。そんな俺は勉強もダメ。スポーツもダメ。やる気もなしで気分屋。誰から見てもだらしない感じだ。それに比べて美麗は俺とは正反対で、頭が良くて、運動神経もいいし、活発で面倒見も良く優しいから皆に好かれている。容姿も良いから男子に告られてる所を何度か見た事がある。

俺はそんな美麗に、かすかに憧れを抱いていた・・・。あれは、高2の夏休みだった。親は仕事で家に居なかった。夏休みの宿題を後回しにしていた俺も、休みが残り10日になった所でようやく焦り始め、朝から机に向かっていた。

俺「あ〜・・・、数学ってマジで意味分かんねぇ・・・こんな問題一生かかっても解けねぇよ・・・」「大体夏休みの宿題って多すぎだろ・・・これなら学校がある方がマシだ・・・。」そんな事をブツブツ言っていたら、美麗が俺の部屋に入ってきた。

美麗「あんたさっきから何ブツブツ言ってんの?w」俺「うるせぇよ。別にお前には関係ないから出て行け」美麗「どうしたの?悩み事があるんならお姉ちゃんに相談してごらん^^」

俺「お前に相談した所でどうにもならんわ」美麗「ひど〜い!せっかく心配してあげてるのに、そんな言い方ないでしょ〜?」俺「うっせぇなぁ!うざいから早く出て行け!!」

美麗「ん?それ、夏休みの宿題?」美麗が俺の夏休みの宿題を見てきた。美麗「あれ、まだ宿題終わってなかったの?wあと10日しかないのに、大変だねぇ〜w」

俺「黙ってろ」美麗「あれ?なんでこんなに所々やってないの?」俺「面倒くせぇからやってないんだよ」

美麗「もしかして、解けないの?」俺「解けるわ!面倒くせぇから後でやるんだよ」美麗「ふーん。じゃあこの問題解いてみてw」

俺「だから後でやるって言ってんだろ」美麗「解けるんならやってみてよwもしかして本当は解けないのかな?w」俺「だから解けるって言ってんだろ・・・」

美麗「じゃあ解いてみて^^」俺「・・・・・・・・・・」美麗「えw本当に解けないの?wwwこんな問題、誰でも解けるでしょwww頭大丈夫?w」

俺「あ?じゃあお前、1分以内に解いてみろよ」スラスラスラ…..美麗「はい、解けたよ^^まだ20秒も経ってないんじゃないかな^^?」俺「どーせ適当に書いただけだろうが」

美麗「じゃあ、答え合わせしてみて^^」俺「・・・・・・・・・・」美麗「どう?合ってた^^?」

俺「知るかよっ!何なんだよ・・・お前の頭がおかしいんだよ!病院行けよ!」美麗「ん?そんなに悔しかったのかな^^?お姉ちゃんが教えてあげよっか^^?」俺「だ、黙れ!別にお前なんかに教えてもらわなくてもな・・・」

美麗「うん、教えてもらわなくてもどうしたの^^?」俺「と、友達に教えてもらうんだよ!」美麗「そんな事言って、どうせ去年みたいに答え写そうと思ってるんでしょ?w」

俺「そ、そんな事、する訳ないだろ・・・」美麗「だよねぇ〜www去年は散々な目にあったもんねぇ^^?」俺「あれはお前のせいだろ!?」

美麗「自分が悪いんでしょ〜?www答えなんか写した罰だよ^^」去年、夏休みの宿題の答えを写してる所を美麗に見つかって、親にチクられた。おかげで親父に殴られて、小遣いもしばらくもらえなかった・・・。

美麗「また答え写したりなんかしたら、お母さんに言うからね^^」俺「だから写さねぇって言ってんだろ!?お前マジで殺すぞ!」美麗「そんなに怒らないの^^まっ、答え写さないんなら宿題が終わるまでお姉ちゃんが答え預かっててあげるから^^」

「じゃあ、宿題頑張ってね!まぁ無理だと思うけど^^」そう言って、俺の宿題の答えを持って自分の部屋へ戻っていった。俺(あああああああああ!!!あいつマジでムカつく!!!ちょっと自分が頭良いからって・・・。絶対に痛い目に合わせてやる!!!)ベッドで横になって、美麗を何か屈辱な目に合わせられる方法を考えていた。

俺はそんな事を考えている内に、いつの間にか寝てしまった。目が覚めると時計は昼の1時。お腹が減ったのでご飯を食べようと思い、リビングへ行こうとすると、何か変な声が聞こえた気がした。

耳を澄ましてよく聞いてみると、何か聞こえる。美麗の部屋から・・・。美麗の部屋の前まで行き、再び耳を澄まして聞くと、やっぱり変な声がする。美麗(あッあッぁ・・・んんッ!)俺(喘ぎ声・・・?美麗、もしかして・・・)すごく気になったが、今美麗の部屋に入るのはマズイと思ったのでいったん自分の部屋に引き返した。

俺(あれってやっぱり、オナニーしてるのかな・・・?でも美麗がオナニーなんてするのか?)やっぱり気になって、再び美麗の部屋の前へ行った。俺(そうだ!携帯で美麗の喘ぎ声を録音して、そのあと部屋に入って、もしオナニーしてたら、皆に言ってやろうwwwww)携帯をドアの下の隙間の所に置いて、30秒ほど録音した。そして、深呼吸をして、思い切ってドアを開けた。

驚いた美麗はとっさにどうにかして隠そうとしていたがもう遅い。美麗は下着姿で、ブラジャーとパンツをずらしてオナニーしていたのでおっぱいもマンコも丸見えだった。俺「美麗、何してんの???w」

美麗「えっ・・・、な、何もしてないよ・・・?」俺「じゃあ何でそんな格好してんの?w」美麗「そ、それは、その・・・着替えようと思って・・・」

俺「ふーん。じゃあ着替えはどこにあるの???」美麗「え、えっと・・・今から出そうと思ってたの・・・」俺「え、おかしいよね?普通、着替え用意してから脱ぐでしょ?w」

美麗「それは、その・・・」俺「もういいよ、嘘つかなくても。オナニーしてたんでしょ?」美麗「ち、違うよっ!だ、大体何平気で女子の部屋に入ってきてるのよっ・・・!」

俺「だって、あんなイヤらしい声出してるから、どんなイヤらしい事してるのかなぁと思ってさ」美麗「だ、だから何もしてないってばっ!」俺「じゃあ、これは何かな?」

携帯(あッあッぁ・・・んんッ!だ、だめぇ・・・)美麗「・・・・・・・・・・。」俺「これ、美麗の声だよね?こんな声出して、そんな格好してたら、オナニーしてたって事バレバレだよw」美麗「違うっ!本当に違うのっ!」

俺「あっそ。まぁいいや、美麗がオナニーしてた事、皆に言ってやるから」美麗「ま、待って!お願いだから誰にも言わないでっ!」俺「無理。お前だって俺が宿題の答え写した時チクッただろ?おかげで俺はひどい目に合ったんだぞ?だから今度は俺が言ってやるよ」

美麗「ごめん!本当にごめん!あの時はあたしが悪かった!だから言わないで!ねぇお願い!」俺「無理〜wま、精々チクッた事を後悔するんだなwww」そう言って部屋を出ようとすると、美麗が俺の手を掴んで来た。

美麗「待って!本当にごめん!あっ、そうだ!春樹がお小遣いもらえなかった分、全部返すから、だから言わないで!」俺「嫌だよ。俺はそれだけじゃなく親父にボコボコにされたんだぞ?大体自分の都合が悪くなったらそんな事して、許してもらえるとでも思ってるの?」美麗「本当にごめん!本当にごめん!本当にごめん!宿題の答えも返すし、春樹の大好きなケーキとか、他にも好きなもの買ってあげるから、だから許してよ・・・ね?」

俺「無理です。さようなら」冷たく言い放って部屋を出ようとしたが、美麗が俺の手を離さない。美麗はまだ許してもらおうとしてくる。

美麗「ま、待ってよ!・・・ねぇ、どうしたら許してくれるの・・・?」俺「残念だけど、もうどうにもならないよ。大人しく罰を受け入れたら?」美麗「うぅ・・・みんなにオナニーしてた事を言われたら・・・あたしもう生きていけないよぉ・・・」

美麗はとうとう泣き出して、床に座り込んでしまった。さすがに俺も、少しかわいそうに思ってきて、美麗にチャンスを与える事にした。俺「・・・じゃあ、俺の言う事なんでも聞くんなら、考えてあげてもいいよ?」

美麗「ほ、ほんと・・・?」俺「うん。その代わりどんな事でもするって約束する?」美麗「う、うん・・・わかった・・・。その代わり、絶対に誰にも言わないでね・・・?」

俺「じゃあこっち来て」美麗をベッドの前まで来させて、俺は美麗のベッドに座った。俺「おすわり!」

美麗「え・・・?」俺「おすわりって言ってんだよ。早くしろ。」美麗は俺の命令に従って床に座った。

俺「じゃあ、お手」美麗が、手を俺の手の上に乗せた。俺(やばいwww美麗が犬みたいに俺の言う事聞いてるwww興奮してきたwww)俺「じゃあ次は、ブラジャー外してwww」

美麗「え、そ、それは・・・」俺「何?俺の言う事が聞けないの?なら言うしかないな」美麗「待って!外すから待って!」

美麗は恥ずかしそうに、ゆっくりブラを外した。俺「おぉw美麗のおっぱい大きいね〜!Dぐらいはあるんじゃない!?ねぇ、「おっぱい揉んでください」ってお願いしてよw」美麗「ぉ・・・おっぱぃ・・・揉んでください・・・」

俺「仕方ねぇなぁw特別に揉んでやるよ^^お礼は?」美麗「あ、ありがとうございます・・・。」俺「よしよし^^」

美麗の頭を撫で撫でして、おっぱいを揉み始めた。モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ…..俺(ちょwおっぱいってこんなに柔らかいのかwwwww)美麗「はぁはぁはぁんあッ・・・あああんッ!」俺「どう?気持ち良い?」

美麗「あッ!ダメぇええ!!」モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ…..美麗「いやああんっ!ちょっ・・・もう許して・・・はぁはぁはぁ・・・」俺「ダメだよ、まだまだこれからなんだから。次は俺を気持ちよくしてもらわなきゃね^^」

おっぱいを揉むのを止めて、美麗の息が荒くなっていたので落ち着くまで待った。俺「・・・次は、ズボン脱がして。」美麗「もう、こんなのやだよぉ・・・」

俺「早く脱がせ!」美麗は泣きながら俺のズボンを脱がした。俺「パンツも脱がして」

美麗「何するの・・・?」俺「いいから脱がせって」そして美麗が俺のパンツを脱がすと、息子が顔を出した。

美麗は俺のチンコを見ようとせずに下を向いていた。俺「ねぇ、手で触ってみて」美麗「・・・ねぇ、もうお母さんが帰ってくるよ・・・。だからもう止めよう・・・?」

俺「お母さん、今日は遅くなるから、心配しなくてもまだまだ大丈夫だよ^^」「・・・じゃ、早く触って」美麗は諦めたのか、素直に俺のチンコを握った。

俺(美麗の手、すっげぇ柔らけぇえええwwwwwwwww)俺「あぁ〜そうそうw、そのまま上下に動かしてみてw」美麗「うぅ・・・」シコシコシコシコシコシコ俺「いいねぇ〜wもっとスピード上げてみてよw」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ俺「あぁー超気持ち良い〜♪もっとスピード!」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッ!!俺「はぁはぁはぁ・・・あああぁもう出そうっ!」そう言うと美麗は手を離した。

俺「お、おい、まだだぞ!イクまでシゴき続けろよ!」美麗「そ、そんな事したら体にかかっちゃう・・・」俺「そのためにシゴき続けろって言ってんだよ。ほら、早くシゴけ!」

美麗「うううっ・・・」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ俺「おぅいいぞ・・・そのまま俺がいいって言うまでシゴき続けて」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッ!!俺「はぁはぁはぁ・・・ああっ!射精るッ!!!」

その瞬間に大量の精子が美麗の顔や体にかかった。美麗「いやッ!!ちょっ、こんな・・・うっ、うぅううう・・・」俺(うわぁ・・・こんなに出たの初めてだよw)俺「あぁ〜あ、美麗がちんちんシゴいたりするから、ちんちんベトベトになっちゃったよ。どうしてくれんの?」

美麗「ご、ごめんなさい・・・。」俺「謝ってる暇があったら、早く綺麗にしてくれる?」そう言うと美麗はティッシュを数枚取って、チンコを拭こうとしてきた。

俺「ちょっと待て。そんな物使わなくていいから」美麗「え・・・?」俺「口で舐めて綺麗にしてよw」

美麗「・・・・・・・・・・。」俺「早くしないと言っちゃうよ〜?」美麗「や、やる、やります・・・。」

美麗はゆっくり俺のちんこを口に含んだ。俺「おぉ・・・、美麗、お味はどう?」美麗「んぐッ・・・!ふっ・・・ふおふおいひいでふ・・・。」

俺「えっ?今、不味いって言った?」美麗(フルフルフルフルフルッ!)俺「ん?違うの?」美麗「ぉ・・・おいひいでふ・・・。」

俺「あぁwおいしいの?そっかwじゃあ特別に好きなだけ舐めさせてあげる^^」美麗「あ、あいあほうほはいあふ・・・。」ペロッペロッペロッペロッペロッペロッ俺「あぁ〜すげぇ気持ちいい・・・、美麗の舌すごく柔らかくて、舐められてるだけでちんこ溶けそうだよ。」

美麗「あいあほうほはいあふ・・・。」ペロッペロッペロッペロッペロッペロッ…..俺「はぁ・・・美麗・・・、今度はもっと奥までしゃぶってくれ」美麗「・・・はひ。」

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボ俺(美麗・・・。いつもはムカつく奴だけど、こうして見ると結構可愛いなぁ・・・。)ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ…..俺「あぁ・・・、美麗・・・俺もう出そうだ!出したやつ全部飲めよ!?」美麗「へ、ひょ、ひょっほまっへ・・・!。」美麗が口からちんこを抜こうとしたので、俺はすかさず手で美麗の頭を抑えて無理矢理続けさせた。

美麗「んんんッ!!んまぁああああやむぇへぇ!!ゴホッ!」俺「はぁ・・はぁ・・はぁ・・、いいか美麗、絶対に飲むんだぞ!?もし飲まなかったらどうなるか分かってるだろうな・・・?」美麗「ま、まっへっ!おえがいっ!」

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ…..俺「はぁ・・はぁ・・はぁ・・ああッ!もう射精るッ!!!」さっき出したばかりにも関わらず、大量の精子が美麗の口の中へ出た。美麗「んぐぅうううッ!!ゴホッ!ゴホッ!ゴッホッ!!」

美麗は苦しそうにもがいていたが、俺は絶対に美麗に飲んでほしかったから何が何でも頭を押さえつけて飲ませようとした。美麗「やっ・・・やめ、ゴホッ!!」俺「美麗!口の中にあるもの全部飲み込め!」

美麗「うぅ・・・!」美麗は俺の力に敵わない事が分かって、苦しさも限界に来たようだ。美麗「んんッ・・・!ゴクリッ・・・」

俺「ぜ、全部飲んだ・・・?」美麗(・・・コクコク)美麗が俺の精子をすべて飲んでくれたようなので、頭を離した。美麗は相当苦しかったのか、それからかなり咳をしていた。

美麗「・・・ゴホッ!ゴホッ!・・・ゴホッ!・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」俺「良く頑張ったね^^」美麗は、苦しそうにしながらも、少し安心していたように見えた。

多分、これでもう終わりだと思っていたのだろう。でも俺はまだ満足していなかった・・・。美麗「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・」

俺「・・・ねぇ、そろそろ再開したいんだけど、もう大丈夫?」美麗「え・・・・・」俺「どうしたの?」

美麗「ま、まだやるの・・・?」俺「そうだよ?でもこれで最後だから、安心して^^」美麗「つ、次は何するの・・・?」

俺「とりあえず、ベッドに横になって。」美麗「ねぇ何するの・・・?」俺「すぐに分かるから。」

そう言って美麗をベッドに寝かせた。俺「じゃあ、パンツ脱ごっか。」美麗「え、本当に何するの・・・?先に言ってよ・・・。」

俺「美麗のおまんこにちんちん挿れて、中に精子出すんだよ。」美麗「そ、それはダメッ!そんな事したら妊娠しちゃうんだよ!?」俺「大丈夫だって。絶対に妊娠するとは限らないだろ?」

美麗「ダメだよっ!!もし妊娠しちゃったらどうするの!?それに姉弟でそんな事したらダメなのっ!」俺「いいじゃん、俺たち本当の姉弟じゃないんだからさw」美麗「それでもダメなのっ!!」

俺「足開けっ!!」美麗「ダメッ!やめてっ!!」俺「嫌ならいいよ、みんなに言うだけだ。」

美麗「ひ、ひどい・・・。ここまでやらせといて・・・、中に出さないと言うなんて・・・。・・・確かに春樹が宿題の答えを写した事を言ったのは悪いと思ってるよ・・・?でも・・・、少しくらいあたしの気持ちも考えてよ・・・!」俺「・・・・・・・・・・。」

美麗の言葉が、深く胸に突き刺さった。俺は一体、何をしていたんだろう・・・。俺「ごめん・・・。俺、調子に乗りすぎてた・・・。美麗の気持ち全く考えずに・・・本当にごめん・・・。で、でも俺・・・、実は・・・。」

美麗「・・・・・・・・・・?」俺「お、俺実はずっと前から・・・、み、美麗の事が、好きだったんだ・・・。それで・・・、美麗とやれるのは今しかないって思ったから・・・本当にごめん・・・。俺最低だ・・・。」そう言って俺は部屋を出ようとした。

美麗「ま、待って!」俺「・・・・・?」美麗「あの・・・、その・・・、本当はあたし・・・嬉しかったんだ・・・春樹と出来たことが・・・。」

俺「え・・・・・?」美麗「実はあたしも・・・、ずっと前から春樹の事、好きだったの・・・。だからあたし、いつも春樹に構ってほしくて、わざと嫌がる事言ったりしてたの・・・。ごめんね・・・。」俺「ほ、ほんとに・・・?でも・・・俺・・・、美麗に無理矢理あんな汚い物飲ませたりしてしまった・・・。」

美麗「でも、春樹のおちんちんも精子も、おいしかったよ・・・?」俺「美麗、ありがとう・・・。でも気遣わなくていいから・・・。」美麗「嘘じゃないよ・・・?本当においしかったよ・・・なんていうか・・・癖になるっていうかw」

俺「え・・・・・?」美麗「ねぇねぇ・・・、それより、久しぶりにさぁ・・・。」俺「うん・・・?」

美麗「一緒にお風呂、入ってみない?」俺「え・・・それはダメだよ・・・」美麗「いいじゃん♪昔は一緒に入ってたんだしwそれに春樹があたしに精子かけたんだから、春樹が洗うのは当然でしょ^^?」

俺「ご、ごめん・・・、ていうか、一緒に入るの何年ぶりだっけ・・・?」美麗「小学校4年生まで一緒に入ってたから、7年ぶりかなw」俺「でも、なんか恥ずかしい・・・」

美麗「なんで?wもうお互い見たじゃんwww」俺「そ、そうだけど・・・」美麗「じゃあ、入ろっか♪」

俺「でもまだお風呂沸かしてないよ・・・?」美麗「じゃあお風呂沸かしてる間に、洗い合いっこしよ♪」俺「う、うん・・・」

そして7年ぶりに美麗と一緒にお風呂に入った。美麗「さっきから思ってたんだけど、春樹のおちんちんすっごく大きくなったねぇ♪」俺「そ、そう・・・?自分じゃあまり分かんないや・・・w」

美麗「多分2倍ぐらいの大きさになってるよw」俺「ほんと?w美麗のおっぱいも、すごく大きくなってるよwあの頃は男みたいな胸してたもんねwww」美麗「うるさいわ!wあたしは中学生になってから大きくなったのっ!」

俺「へぇ〜w、おっぱい触っていい?」美麗「うんwあたしはおちんちん触るねw」モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ…..スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ…..俺「やっぱり柔らかいwさっきから思ってたけど、美麗の体って全部柔らかいねwなんで?」

美麗「女の子だからっ!w」俺「女って皆柔らかいのか?w」美麗「ん〜分かんないっ!ねぇ、そろそろ洗い合いっこしようよぉ〜〜〜」

俺「うん、そうだねwww」美麗がタオルに石鹸を付けて泡立て始めた。美麗「じゃあ先に春樹の体、洗ってあげるねっ!」

ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ…..俺「あぁ〜気持ちいいw」美麗「痒い所とかない?」俺「ちんちん痒いwww」

美麗「ええっ!wも〜ぅしょーがないなぁ〜wどの辺が痒いの?w」俺「全体www」美麗「じゃあ掻いてあげるっ!w」

カキカキカキカキカキカキカキカキカイキカキカキカキカキカキカキカキカキカキカキッ!!俺「痛いっ!!!wwwもっと優しく掻いてよwww」美麗「ごめんごめんwちょっといじめたくなったwでもちんちん勃って来たよwwwもっといじめてあげよっか?www」俺「ちょ、やめてっ!www」

美麗「冗談だよっ!wwwでも春樹ってMじゃない?w」俺「いや、俺はSだぞw」美麗「へぇ〜?」

つんつんつん俺「ちょw、足で突っつくなwww」美麗「だって、ちんちん嬉しそうじゃんw」俺「ふざけんなwww・・・てか美麗、ちんちんだけ洗うの忘れてるよwww」

美麗「ああ〜wちんちんだけ手で洗ってあげようと思ってw」俺「おぉ!w早く洗えw」美麗「洗え?そんな言い方じゃ洗ってあげれないなぁ〜」

俺「すみません、洗ってください・・・」美麗「いいよ^^ちょっと足開いてw」ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ俺「あぁ・・・。美麗の手、すっごく気持ちいい・・・」

美麗「でしょ?wだから手で洗ってあげてるの^^」俺「ありがとぉ〜〜〜〜〜〜;;」ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ…..俺「み、美麗、もう十分綺麗になったよwだからもういいよwww」

美麗「え〜まだ綺麗になってないよっ!あと30分は洗わなきゃね♪」俺「ちょwwwもうちんちん痺れてきたし痛いからもういいってwww」美麗「止めてもいいの?あと30分我慢出来たら、ちんちんおまんこに挿れさせてあげるのに♪」

俺「え、挿れてもいいの・・・?」美麗「うん。でも我慢出来たらねっ♪」俺「でも30分も我慢できないよぉ・・・。でも挿れてみたいよぉ・・・。」

美麗「じゃあ頑張ってね^^」ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ…..俺「うあああもうちんちん痛いよぉ〜・・・もう綺麗になったから止めてぇ;;」美麗「今止めたらちんちんおまんこに挿れれなくなるけど、それでも止める?それともあと10分頑張る?」

俺「うぅうう・・・頑張る・・・。」ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ…..美麗「・・・よしっ!ちんちん綺麗になったよっ♪」俺「うぅ・・・ちんちん痛い・・・;;」

美麗「よく頑張って耐えたね^^ご褒美におまんこに挿れさせてあげるっ!!」俺「ちょっと待って・・・、今ちんちんの感覚がない;;」美麗「え、大丈夫・・・?」

俺「ん〜・・・、多分時間が経てば治ると思うけど・・・」美麗「ちんちん真っ赤になってるwwwごめんね、ちょっとやり過ぎたね・・・w」「・・・じゃあ、あたし自分で体洗うから、ちょっとお湯に浸かって休んでて。」

俺「えぇ・・・、でも俺が洗いたい・・・。」美麗「う〜ん・・・じゃあ、背中だけ洗ってくれる?他は自分でやるから」俺「背中だけ・・・?他も洗いたい・・・」

美麗「あとでいっぱい触らせてあげるから・・・ね?」俺「分かった・・・。じゃあ背中向けて」ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ俺「終わったよぉ〜」

美麗「ありがとっ♪あとは自分で洗うから、休んでてねっ!」ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ…..美麗「・・・よしっ!じゃああたしも一緒に入るねっ!w」俺「でも二人で入ったら狭いwww」

美麗「いいじゃんwwwちょっと春樹足どけてよw」俺「も〜う狭いなぁwww」美麗「じゃあ、足横に伸ばしてよwあたし足の間に座るからw」

俺「しょ〜がねぇなぁ〜w」美麗「よいしょっ!これであたしは足真っ直ぐに伸ばせるね^^」俺「お前せこいぞw」

美麗「えへへwその代わり、足でちんちんマッサージしてあげるっ!www」俺「ちょwwwやめてwww」美麗「ちんちん痛いのまだ治ってないの?」

俺「いや、ちょっと治ったけど・・・、そんな事したらまた痛くなるよw」美麗「ならいいじゃん^^優しくするからw」スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ美麗「・・・どう?www気持ちいい?www」

俺「う、う〜ん・・・、なんか変な気分・・・w」美麗「変って・・・?」俺「足でやられてるからさw」

美麗「あたしの足でやられるの、嫌なの・・・?」俺「い・・・、いや、そう言う訳じゃないよ・・・?むしろ嬉しいよ・・・?」美麗「足でやられて嬉しいなんて・・・、変態だねぇ・・・。・・・もっとやってほしいの?」

俺「う、うん・・・もっとやって・・・」美麗「じゃあ、ちゃんとお願いしてよ」俺「そ、その綺麗な足で、俺の汚いちんちんをマッサージしてください・・・。」

美麗「しょうがないなぁ〜w特別にやったげるwお礼は^^?」俺「ありがとうございます・・・。」美麗「いい子いい子^^」

スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ俺「あぁ〜・・・、気持ち良いwww」スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ…..美麗「・・・よしっ!じゃあ、ちんちんマッサージ終了!」俺「え、もう終わり?もっとやってよぉ〜・・・」

美麗「もう足疲れちゃった・・・w今度はちんちんであたしの足マッサージして^^;」俺「どうやってやるんだよwwwww」美麗「ええっと・・・wちんちん足に強く押し付けてwww」

俺「こ、こう・・・?w」ぐいぐいぐい美麗「あー気持ちいい〜^^」俺「多分俺の方が気持ちいいわwww」

美麗「も〜ぅ春樹ずるいっ!w」俺「へへへwねぇ、美麗の体もっと触っていい?」美麗「もう暑くなってきたから、そろそろ上がろっかwあとであたしの部屋に来てwその時に好きなだけ触らせてあげる^^」

俺「うん、分かったw」・・・コンコン俺「入っていい!?」美麗(どうぞ〜^^)俺「お邪魔しま〜す!!」

ガチャ美麗「待ってたよぉ〜!さぁこっち来て!あたしのベッドで一緒に寝よう〜^^」「あ、その前に服脱いでね^^」俺「うんwwwwwwwww」

美麗「よしっ!じゃあ、あたしの体触っていいよぉwどこ触りたい^^?」俺「舌で、美麗の舌触っていい?wwwwwwww」美麗「キスしたいの?wwwいいよ^^」

ペロッペロッチュッチュゥ〜〜ッ!美麗「あはっ!wちんちんもシゴいてあげるっ♪」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ…..俺「あぁ、気持ちいい〜・・・ねぇ、次はおっぱいでちんちん挟んでよ!」美麗「いいよっ!w挟めるかなぁ?wえいっ!!」

俺「うおぉすげぇwwwおっぱいに挟まれてちんちん隠れちゃったwww」美麗「今度はおっぱいでシゴいてあげるねっ♪」ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ美麗「ねぇ、あたしのおっぱい気持ちいい〜?w」

俺「やばい・・・気持ち良すぎるよぉおおお」ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ…..俺「ああッ・・・イキそう!!」美麗「えぇ!wじゃあお終〜いwww」

俺「ちょ・・・止めないでよ・・・せっかくイキそうだったのに・・・。」美麗「だってもうイッちゃったら面白くないじゃんwwwww」俺「お願いだからイカせてよぉ・・・。」

美麗「ダ〜メッ!www」俺「もう我慢できないって!頼むからイカせて!」美麗「ダメって言ってるでしょ?w」

俺「本当にもう我慢できないよ・・・。死にそう・・・。」美麗「じゃあ、あと5回寸止めで我慢できたらイカせてあげるっ♪」俺「いいから早くイカせてよ!」

美麗「も〜ぅw、そんなにイキたいの?w」俺「うん!!!」美麗「しょうがないな〜。じゃあ、春樹のちんちん、あたしのおまんこに挿れていいよっ♪」

俺「いいの!?でも出す時どうするの?」美麗「本当は中に出してほしいけど・・・、でもそれはマズいから、口に出してくれる?」俺「え、飲んでくれるの?」

美麗「うん!wだっておぃしぃも〜ん♪早く飲みたいなぁ〜www」俺「わ、分かった・・・。じゃあ、足開いて・・・。」美麗「はいっ・・・いつでも挿れていいよ・・・」

俺「へへへぇwじ、じゃあ、挿れるよぉ〜・・・?」美麗「うん・・・。」ぬちゅっにゅるっ!美麗「ぁ・・・ああんっ!」

俺「み、美麗のおまんこにちんちん挿ったよ・・・。すごいよこの感触・・・。」美麗「は、春樹・・・、春樹のおちんちんであたしのおまんこ、思いっきり突いてっ・・・!」俺「うん・・・、分かった・・・。いくよ・・・?」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ俺「おっぱいも揉んであげる」モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ…..美麗「あぁああんッ!いいッ・・・!気持ちいいぃいい〜〜ッ!」俺「俺も気持ちいいよ美麗・・・。」

美麗「うんっ!、もっ、もっと、もっと激しく突いてぇ!!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!美麗「いやんッ!あっ、あっ、す、すごぃ・・・あんッ!!き、気持ちいぃよぉ春樹ぃ・・・ぃやぁんっ!!もうダメぇ・・・!」俺「み、美麗・・・、もっと激しく突くよ!!」

美麗「ダメぇ!!これ以上激しくしたらぁああんッ!!おぉっかしくなっちゃうよぉ!!」パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!美麗「あぁんっ!!あっあぁあんっ!!もうダメぇ!!」俺「俺もそろそろやばいっ!」

美麗「イクぅううううううううううう!!!!!」「ああぁんっ!!!!!・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!…..俺「ああっ!俺も出そうっ!!美麗、口開けて!!美麗(あぁ〜〜〜ん・・・)ドピュッ!!!ドピュッ!!ドッピュ!ドッピュ・・・

美麗(んぁ〜・・・ごくりっ!)美麗「ああんっおぃしぃ・・・♪」俺「はぁ・・・はぁ・・・美麗のおまんこ・・・すごく気持ちよかった・・・。」美麗「は、春樹のおちんちんもすごく良かったよ・・・。あたしの方が先にイッちゃった・・・。」

俺「良かった・・・、満足してもらえて・・・。」美麗「ねぇ・・・ちんちんに付いてる精子も舐めてあげるっ♪」ペロッペロッペロッペロッペロッ美麗「ん〜♪もっと飲みたいなぁ〜www」

俺「ね、ねぇ・・・美麗、お願いがあるんだけど・・・。」美麗「うん?」俺「あと1時間したらお母さん帰ってくるから、それまでの間、一緒に寝てくれない・・・?」

美麗「もちろんいいよっ♪」俺「ただ一緒に寝るだけじゃなくて・・・、美麗のおまんこにちんちん挿れたまま、向かい合って寝てみたいんだけど・・・いい?」美麗「うんっ!それ、あたしもやってみたいっ!www」

俺「じゃあ、挿れるね・・・。」にゅるっ!美麗「あぁんっ・・・」俺「美麗・・・、俺、本当に美麗の事が大好きだよ・・・!」

美麗「う・・・、うん!!!!!あたしも春樹の事、大好きっ!!!!!」俺「美麗・・・。」美麗「春樹・・・。」

チュッ・・・それから美麗と抱き合ったまま、わずかな時間を過ごした。俺「そ、そろそろ・・・、お母さんが帰ってくるから・・・。」

美麗「うん・・・。」俺「み、美麗・・・」美麗「うん・・・?」

俺「また・・・、俺とエッチしてくれる・・・?」美麗「え・・・?う、うん、もちろんっ!でも、その前に、宿題終わらせなきゃね!w」俺「あっ!・・・忘れてた・・・どうしよう・・・。」

美麗「大丈夫ッ!あたしが教えてあげるからっ!!」俺「あ、ありがとう美麗・・・。でも今日はもう疲れたね。そろそろお母さんも帰ってくるし、もう寝ようか・・・?」美麗「そうだねぇ〜、あたしも疲れたw」

俺「うん・・・、今日はいろいろと本当にごめんね。」美麗「全然いいよっ♪気にしないでっ!」俺「ありがとう・・・。じゃあ、もう寝るね・・。」

美麗「あ、待って!」俺「・・・?」美麗「最後にね・・・」

俺「うん・・・?」美麗「もう1回ちんちん触らせてっ!www」俺「はぁ〜?wwwもう十分触ったじゃんwwwww」

美麗「だって・・・、次に春樹のちんちん触れるの、いつになるか分かんないじゃん・・・。」俺「も〜ぅwしょうがねぇなぁwww」美麗「やったぁ〜!じゃあ、ちんちん出そっか♪」

そう言って、パンツからちんこを引っ張り出された。美麗「あはっ♪」すりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすり…..俺「くすぐったいww」

美麗「えへへwこれで手に春樹のちんちんの匂いが付いたよっ!w今日はこれ嗅ぎながら寝るね^^」俺「お前、変態にもほどがあるぞwww」美麗「うるさいな〜www春樹もおっぱい触って行きなよ〜www」

俺「俺はもういいよwww」美麗「いいから触れ!!触らないともう、ちんちん触ってあげないよ〜?」俺「わ、分かったよwwwww」

モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ…..美麗「きゃあっ!ヘンタ〜イ!!wwwww」俺「お前が言うなっ!www」美麗「えへへっwじゃあ、寝よっかぁ〜w」

俺「うん。じゃあ、お休み美麗っ!^^」美麗「うん!お休み春樹っ!^^」あれから、親が家に帰らない日は美麗と一緒に寝ています・・・。

長文すみません。