近親相姦はよく考えてから!消えない背徳感

中学の時、一度だけ思う存分妹の身体を堪能した事があるわw 今は痩せてるけど当時の妹はぽっちゃり(女の言うポチャではなく、細身ではない程度)してて 女としては見てなかったけど、ある日を境に女体として興味を抱いて毎晩のようにこっそり妹が寝てる部屋へ触りに行ってたな。パジャマの上から妹の胸に手を当ててみたり、乳首を引っ張ってみたり、その位なら妹は起きなかったんだけど 一度、乳首の周りを人差し指で円を描くようになぞってそれを速くしていくと引っ張ったりしてないのに 乳首がムクムクと固くなった。

調子に乗ってその指の運動をずっとしてると妹がガサっと動いた。 反射的に手を引っ込めたが、妹の目が覚めて「なに?」と眠そうな声を出した。 その時、俺は相当興奮してて半身を起こそうとした妹の肩に手を置いて 「いいからちょっと寝てて。なんか違う」みたいな適当な事を言って妹を寝かせた。 バレたという焦りはなく、何故かこのまま行ってしまえ。という気持ちになっていた。 

今、思い返すと、普段からよく覚えたての手品を妹に見せて「超能力だ」とか、「お前の横に幽霊が見える」とか 適当な嘘をついて妹をからかっていたのでそのノリで通そうと思っていたのだろう。「なんだろう、あれ?あれ?」とか言いながら首元に触れると責めるような、焦った声で「ちょっ!」と言った。 俺は「いいから!あれ?おかしいな」みたいな事を言い続け、妹の首筋を触れるか触れないかくらいの タッチで撫で回した。するとそれまで普通に話してた妹がまるでスイッチが切り替わったように息を荒くして顔を上げた。 

今思うとくすぐったいのを我慢していたのか、それとも感じていたのかはわからないが その時はこのまま先に進めていいと思った。 パジャマの胸元のボタンをいくつか外し、手を妹のパジャマに突っ込んだが妹は何も言わなかった。 俺は変なノリを続け、「うん、やっぱり違う。なんだろう、柔らかい」 とか言いながら胸を鷲掴みにして撫でたり揉んだりした。 当時はほぼ本能に従うように動き、感動のようなものは感じていなかったと思う。 しかし、この時の胸の感触は10年経った今も忘れておらず、リアルに思い出せる。 手に余る大きさで独特の柔らかさだった。 乳首を引っ張って勃たせても揉んでいるとすぐ元に戻った。 

なので、舐めてみようと思いパジャマのボタンを全部外してむしゃぶりついた。 舌を押し付けたりレロレロするとすぐに乳首は固くなったが、そうしている間、妹はずっと無言だった。 マンコも触った。ピッチリしたパンツの中に手を突っ込み始めると妹は足をぴっちり閉じた。 股の間に入ると股間全体が口の中みたいにヌルヌルしていた。 「む?なんだこれは。ヌルヌルしている」と言ってヌルヌルした中で指を動かした。 俺は我慢できなくなってズボンとパンツを脱いで、妹のパンツに手を突っ込んだままギンギンになって我慢汁で濡れているチンポを妹の胸に指で持って押し付けて擦ったりしごいたりした。 

マンコを弄りながら、胸を揉んだりチンポを擦っては胸に押し付けたりを交互に繰り返した。 その時の妹は特に荒い息ではなかったと思う。もしかしたら自分が興奮しすぎて気づかなかっただけかもしれないけど、妹はそうされている間ずっと静かだった。 このまま出してしまえ、と思った。最後は妹のパンツから手を出して片方の手で妹の胸を鷲掴みにして 荒々しく揉みながら、もう一方の手でチンポを擦った。 そして妹の胸に押し付けるようにして射精した。 出した後は冷静になって急に気まずくなり、暗闇の中「ティッシュ、ティッシュ」と言いながらティッシュの箱を探した。 すると、そんな暗闇の中、妹のすすり泣く声が聞こえた。 

俺はビックリして妹の胸に飛び散った精液をティッシュで拭きながら「ごめん!本当にごめん。絶対にもうしないから!」 と何度も謝った。 精液を大体拭いて、泣き続けている妹のパジャマのボタンを直して早々と自分の部屋に帰った。 それから数年、会話がなくなった。 しかし少しは会話が戻った今でも気まずい。 生まれて初めて触った女体が妹なので、ちゃんと普通の女との経験はあるものの上書きはされない。