同級生と

若かった時の話ですが…。
高校を卒業し受験に失敗、浪人を決めて頃でした。
地元の中学の時の同級生の女の子から電話が「○○君、久しぶりだね、元気?」
「元気だよ、元気すぎて起ちっぱなし、ギンギンだよ」
「もうー、何馬鹿なこと言ってるの、実は相談があるんだけどこんどの土曜日時間くれる」
「いいよ、相談?おいおいそうか、ついに俺に抱かれたくなったか」
「馬鹿なこと言ってないで、まじめな話なんだから、○○君じゃないとだめなのよ」
「解った、真面目に聞くから」
彼女は小学校の時からの友達、小6の時は大好きでよくスカートをまくってた。中学では互いに男女を超えて
友情が、と云うよりは腐れ縁かな?

当日待ち合わせ場所に行くと、「私、近くにアパート借りてるの、家迄来て、夕食用意してあるから」
「知らなかったよ、一人暮らししてるんだ」
「ううん、お姉さんと二人、今日はいないけどね。襲わないでよ」
「ばーか、お前なんか襲わないよ」

彼女の手料理はヘタクソでした。まずいわけじゃないけど、美味くもない。
「ごちそうさま、美味かったよ」一応外交辞令。
「相談てなあに」
「うん、その前にお風呂に入って」
「エエーッ風呂?なんで、泊まっていけって言うこと?」
「うん、出来たら」
出されたタオルを持って風呂場に、なんだか女所帯の風呂場は勝手が違う。
「○○君、ちゃんとからだ洗ってね、あのー大事な所もね」
「なにいってんだよー」

「いい湯だったよ」とりあえず下半身にバスタオルを巻いて出て来ると、
「じゃ、私も入って来るから待っててね」
しばらくするとバスタオルを巻いた彼女が出てきた。
「おい、刺激が過ぎるよ。」
「いいいの、お願いと云うのは、私にSEXを教えてほしいの」
「なにー、なんで、彼氏いるんだろー」
「いるんだけど、年下で私がリードしてあげたいんだ。中学のころから最初は○○君って決めてたの」
「だから、お願い」
「いいのかよー、後悔しない」
「お願い」
そういってバスタオルをスルッと落としました。
今迄見たことの無い、綺麗な男を知らない肉体が…。
『お前綺麗だな、じゃ遠慮なくやらせてもらうよ」
「優しくして」
抱き寄せ、キスを下を絡めると、「アアーッ、ずっとこうなりたかった」
Fカップはありそうな撓わなオッパイ、びっくりする程細いウエスト、妙なバランス。
教えてもらうと云うハンディか、彼女は何でも無理を聞いてくれる。
フェラを教え、どこが一番感じるかを教え、鈴口を何度も舐め上げさせ、

「綺麗なオマンコだなあ、舐めていいか?」
「お願い、めちゃくちゃにして」
「俺のももう一度しゃぶってくれよ」
「○○君のって普通より大きいいんじゃな?両手で握ってもまだ5センチ位ある。こんなの私のに入るかな」
「彼のは?」
「この間、せがまれて手でやってあげたけど、半分くらいかな?12〜13㎝くらいだったと思う」
「そう、僕のは少し大きいかな、20センチ以上あるし、太いでしょ」
「この、先っぽの首みたいな所がすごいね。エイリアンみたい。」
入れるよ、メリメリッと云う感じで「痛いよー無理だよ、痛いよ」
「我慢しろ、すぐに良くなるから」
「アアーッだめだめ、アアーッいいよいいよ」
「ッどっちなんだ、いいの?いたいの?」
「両方だけど」
「ほら見えるだろ、おマンコの中に俺の肉棒がめり込んで、エッチな愛汁でテカテカに光ってる、お汁がいっぱいだよ」
「もっと。もっと突いて、こんなに気持ちいいって知らなかった、おマンコもっと突いて」
「中にだしてもいい?」
「どこでもいい、○○君のザーメン奥に奥に出して、いっぱい出して!」

「ありがとう」
「大丈夫?彼の小さいのなら、痛くも痒くもなく受け入れられるよ」