2/3)駅で酔った超かわいい女の子をお持ち帰りしたときのエッチ体験談

1/3)駅で酔った超かわいい女の子をお持ち帰りしたときのエッチ体験談 続編

一緒に風呂入りてえ・・・。

そしてもうちょっと余裕を持って胸を・・・

しかし急速に現実に戻り覚醒していく彼女。
シーツを胸まで引っ張り上げ、こっちを見ている。
うわ。やべえ・・。

「あの・・・・誰ですか??」
いや、、俺は、、謎のミスタ
「あの・・なんで私ここにいるんですか??」

起きたら知らないところで男にガンガンやられてた女の子の
もっともな意見に言うべき言葉が見つからない俺。作戦なんざ吹っ飛んだ。

(゚Д゚≡゚Д゚)

でも、なんか冷静だし怒ってはいない。
現状を理解しようとする賢い女の子であることを改めて判定。

俺会議開始。
決定。
とりあえず強気で行こう。まだこの部屋エロィ匂いと雰囲気めちゃめちゃあるし。
この子に喋らせちゃだめだ。
俺会議閉会

「ん・・?ああ、君、今日誰と飲んでたの??」←タバコに火をつけながら、でも心臓バクバク。

「え?ええと・・あ、ゆうくんと、さっちゃんと・・」
固有名詞言われてもわかんねえ・・
「あ、ええと、サークルの友達と飲んでました。」

「ああ、そうなんだ。君さ、横浜駅でつぶれててね。」

「え・・・?あ、はい。」

「まあトイレで座り込んでたから声かけたんだけどさ、危ないし。」

「あ、ありがとうございます。」

「まあ終電終わってたしね。そしたらうちに来るって君が言い出したから。」

「え??えーと。えーーー?ほ・・本当ですか?」

「まあすごく酔ってたからね。ああ、君の財布見せてもらったよ。けど新潟としか書いてないし。
僕も明日予定があるもんだから早く帰りたくてさ。しょうがないから君を連れてきちゃったんだ。」

「あ・・ご迷惑かけました。」ぺこり

穴だらけの論理を全裸で振り回す俺。勢いで振り回される彼女。

「君は寝ぼけて僕を彼氏と間違えたみたいで・・・。ごめん。」
といいつつじりじり彼女に近づく俺。ここが勝負の分かれ目と見た。ここでやれれば今日の朝まで彼女キープ。
やれなきゃ気まずいまま始発まで微妙な距離でお話。彼女に服着させる余裕はナイ。

「あ・・いえ・・・でも・・私彼氏いるんです」
まだ錯乱してるっぽい受け答えする彼女。

「でも、やってる最中彼氏じゃないって知っててイッタだろ?」
を合図にもう一度押し倒すことに成功。
とりあえず俺だと認識して突っ込めれば今日の朝まで5発はやりまくれる。そして明日は休日。

「あっ・・ダメ・・・」
「いいから、いいから。」
「あっヤダ・・・あんっやっ・・んっ」
マンコに指突っ込んだらまだすげえ濡れてたので安心。これなら蕩かす必要ないし。
しかし今回は抵抗された。
「んっダメっ!お願いします・・やんっ!んっ!」
すげえ感じやすく、声は出てるんだけど、一生懸命俺の手を押し返そうとしている。

でも今日の俺はついている。やっちまえばこっちのもんだし。抵抗も弱いし・・。

ブイイ・・
ん?
ブイイ・・ブイイ・・・ブイイ・・
最悪のタイミングで電話鳴ってるし・・・

しかし携帯は座布団の下。音は小さい。
ふはは俺様の作戦勝ちだな。

ガタガタガタガタガタ

フローリングでした・・・。

「あんっ・・あの・・ガタガタって携帯・・私のじゃ。。んんっ。ね、やめて・・電話取らなきゃ。」

そういって上半身をベッドの外に出し座布団を探る彼女。
下半身は俺キープ。絶対手抜かないことを確信。彼女、手マンに弱いっぽいし。

「あんっ・・ねえ、本当に手どけて下さい。彼氏からなんです・・・」
切実な声を上げて体を捻る彼女。
そして手を離す俺。
え?
角度とかの関係か手が抜けてしまったのもあるけど、なんか彼女がマジなので
その時は手を離さざるを得ませんでした。

「あ、もしもし・・」
「ガ————————————————————————!!」
あ、なんか電話の向こうの彼氏怒ってる。
声・・・でけえ・・・。

「ううん・・えーと、友達のうち。こんな酔ってたら家帰れないし・・うん。タクシーで。」
「があああああああああああ!!!」

ベッドの上に腰から下、ベッドの下で上半身電話という彼女が真面目に電話してるというシュールな光景。
暇でしょうがないので胸に手を伸ばす俺。
ビクッっとなって振り返る彼女。
「本当にやめて下さい!」←電話口手で抑えて
「いや、でもほら俺興奮しちゃってるし。」
「やだ・・・もう・・手、離してください。」
「じゃあさ、後でやらしてよ。」

「ャ・・ヤです。」

「じゃあ口でいいから。」
なんかもう童貞みたいな俺。

「な。男の事、少しはわかってるんだろ?」
時刻夜中の3時。童貞みたいに小娘にフェラを懇願(つうか脅迫?)する俺。26歳。年収(ry

「やっ・・わ・・わかりました。だから電話させて・・。」

で手離す俺。素直。

「うん。うん。もう寝る。明日電話するから・・」
「がああああああああああ」

電話で冷めちゃったろうから、電話終わったら雰囲気一気に取り戻さないとヤバイと俺判断。
電話が終わったら一気に行くことにした。

電話が終わった直後、大きく溜息をつく彼女。胸の中は罪悪感で一杯だろう。
後で聞いた話だが、彼女はその彼氏が初めての人で、その人しか知らなかったらしい。
そんな健気な彼女の胸の中は、今にもはちきれんばかりの悲し(ry

シルカ

つうかそれよりもはちきれんばかりにヤバイ。俺のチンコが。

電話終わった瞬間に彼女を持ち上げ、ベッドの上に押し倒す。

「やっ・・・」

もう勢い的に入れちゃってもOKだったのかもしれないが、
とりあえず口を楽しみたいので固まってる彼女の口をチンコに持っていって咥えさせる。
もう勢い。当然のように動いたので、彼女も当然のように咥えてるし。

ひとしきり顔を持って上下させると、彼女自身も固さが取れて
やりやすいように体の位置を変えたりしはじめた。
つうか一回戦終わって洗ってねえから俺のすげえでろでろだった・・。

「ぷはっ・・ひどいですよ・・・。」
「はは、ゴメンゴメン・・。我慢できなくてさ」←爽やかに
「あの・・でももう入れないで下さい。約束してください。」

いや、それは無理だ。
とか思いつつうなずくと、ちょっと安心したのか、ちょっと口を離して

「あの・・名前・・何ですか??」

と聞いてきました。

Σ(゚Д゚)

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