姉にいじられる超短小包茎

僕は今年の春から、東京で暮らしています。 一人暮らしではなく、一つ上の姉貴と暮らしています。姉は一年浪人したので、学年的には同じです。 僕は大学のサークルが忙しく、あまり家には帰っていないのです。 それに、かわいい彼女も出来ましたし^^

ある日の事、サークルの友達と徹夜で麻雀をして、その後彼女とエッチをし、 二週間ぶりくらいに家に帰りました。疲れてたんでそのまま寝ちゃったんです。 目が覚めたら、夜の1時頃でした。頭が重かったので、もう一度寝ようとしたら、姉貴の部屋から声が聞こえるんです。

 「何?この包茎チンポ。こんなの見てほしいんだ?ねえ、恥ずかしくないの?こんな短小チンポ女の子に見られて、からかわれてさ。」僕はビックリしました。 姉の性関係はまったく知らなかったので、ゆっくりと姉貴の部屋に近づいて、聞いてみました。 でも、姉貴の声しか聞こえないのです。

 「本当に小さいチンポね。ほーけーい。ねえ、皆に見てもらおうか?ほら、学校の友達3人も連れて来たよ」 全然、訳が分かりません。分かりませんが、僕のチンポはビンビンです。 でも、姉貴でオナるのはどうしてもいけない事だと思い、ただ聞いていました。 

その時です、「もう、こんなチンポじゃしょうがないよね。親指くらいなの?それじゃあ、うちの弟と同じくらいだよ。 ・・・うん、居るよ、弟。超短小包茎。夏場とかトランクスの横から見えてるけど、皮被りだったよ。

・・うーんとね。今19。・・・ううん、今年も見たもん。まだ剥けてないよ(笑)え?いっちゃったの? なんで弟の話でいっちゃうの?超面白い・・・ははははは、女の子が男の子のチンポからかってるのが好きなんだ。 いいよ、また相手してあげるよ。・・・普段は結構入ってるよ。大体、毎日かな」僕は、興奮して寝られませんでした。

本当は語学の授業があったので、 学校に行かなければならなかったのですが、姉貴の部屋を見るために、休みました。 分かった事は、姉はエロサイトのチャットのバイトをしていたのでした。 姉ちゃん、止めてよ。俺バイトするからさ。お願い。