園芸の指導員と不倫関係に陥って

34歳の主婦です。
家は農家でハウス栽培を営んでおります。
47歳ですが、1年前に軽い脳梗塞で仕事が出来ず私が一人で頑張っております。

時々、ハウス栽培の指導員の方が手伝いがてら来てくれてましたが、或る日、ハウスその方(46歳)二人でいる時、凄い豪雨となり、ハウスの中でその方に後ろから抱きつかれ拒んでも離してもらえず、胸を揉まれ、うなじに舌を這わされてるうち、しばらく満たされない体が熱くなり拒む力がなくなってしました。

ブラウスのボタンを外され、恥部乳首を直接愛撫されながら後ろから硬いものを押し付けられ思わず陰部から愛液が流れいました。

お腹の所から下着の中に手を差し込まれ指先で愛撫されながら「満たされないせいかこんなに感じちゃって」と呟きながらクリストを擦られたる指先に挟んでも揉まれるので私は足を開き加減にすると私の片足を持ち上げて中を指で執拗に愛撫されピチャピチャと恥ずかしい音をさせられ愛撫され続けていました。

後ろからはいてるパンツを下げられ、硬くて凄いのを入口で擦りつけられ私は快感に酔っていました。

後ろから浅く挿入されでたり入ったりされて散々焦らされ「奥さん深く入れて突いてもいいですか」と意地悪く言うの私は思わず「お願い深く」と言うと彼は私の腰を抱え奥深く突きあげたり浅く出し入れしては奥深くズンズンと突き上げられるので私は堪え切れず逝ってしまいました。

彼は私を抱きかけるようにして腰掛けに腰掛けると膝に私を跨がせて、露わになっている乳房と乳首を揉みあげながら腰を動かすので私もそれに合わせて腰を捩っていましたが、彼は一旦抜いて、そそり立っている凄いをの私の口に含ませるので私は自分の愛液で濡れているのを口含んであげてましたが、
彼は私に前向きに跨がせて挿入すると下から突き上げながら口づけをされお互いにデープキスを交わしわたしが果てると「私も逝きそうだ」と言いながら私にフェチをさせ口の中に射精しました。

それからは、度々、濃厚な淫靡に陥っています。

はるかさんから投稿