後輩の娘さんを調教してみた

後輩とはもう20年来の付き合いで、娘さんが産まれた時も産院までお祝いに駆け付けた。
可愛らしい娘さんだけど、後輩夫婦は初めての子供なのに溺愛する事なく、むしろ少し冷たい態度で接していた。
そのせいか俺が遊びに行くたびに娘さんは飛びついて来て、ずっと俺にくっ付いて離れない。

一緒に遊んだり話したりするうちに、自分から俺の膝に乗って来て抱っこを要求するようになった。
ここまで懐いてくれたのが嬉しくて、俺も自分の娘のように可愛がった。(独身だけど…)
小学生になってもそれは変わらず、だんだんと俺はこの子を性的な意味で好きになっていった。
いつかこの子とセックスしたいと思うようになったんだ。
でも突然俺が豹変したら驚くだろうから、俺は平常心を装いながら徐々に娘さんを調教する事にした。

抱っこまでは娘さんから要求してきたから、次の段階も娘さんから要求するように仕向けたい。
後輩宅への来訪を少し増やして月に1~2回は週末に泊るようにした。
何度目かに娘さんから「一緒にお風呂入ろう」と言ってきた。
俺は心の中でガッツポーズしながら、努めて冷静かつ優しく微笑んで了承した。
頭や身体を洗ってあげて一緒に湯船に浸かって至福の時を過ごした。

風呂から出ると「一緒に寝て」と嬉しい一言。
後輩夫婦は「あんた本当におじちゃんの事好きね~」なんて、娘をからかう様な事を言っていた。
風呂だけでなく一緒に寝る事も出来るなんて、まるで天に上るような幸せを感じた。
布団に入って小さくて柔らかい身体を抱き締めて目をつむったが、一気に事が進んだので俺は興奮してなかなか寝付けなかった。
どのくらい時間が経ったか分からないが、娘さんは小さな寝息を立ててスヤスヤと眠ってしまった。
その可愛い寝顔が愛おしくて我慢できずキスしてしまった。
柔らかい唇の感触を何度も何度も味わった。

さらに時間が過ぎていったが俺は余計に興奮して目が冴えてしまい、ちょっとだけ悪戯する事にした。
ズボンの上からマンコを軽く愛撫したんだ。
愚息はすでに痛い位に勃起してたから、愛撫しながらオナニーしてしまった。
そして出した精子をちょっとだけ娘さんの唇に塗った。
さすがにこれ以上はマズいので、この日はそれで終わりにした。
この日を境に娘さんと一緒に風呂に入ったり寝たりするようになったが、毎回後輩の家に泊るのは悪いと思って我が家に招待した。
娘さんは初めて俺の家に来れてとても喜んでくれ、いつも以上にベタベタと甘えてきた。

その日は後輩たちに泊っていくように言ったんだが、奥さんが翌日用事があると言う事で「また次回」と言い出した。
だけど娘さんは泊まりたがり、後輩夫婦は娘だけ置いて帰宅した。
願っても無い状況になったので、俺は一歩前進する事にした。
いつもはタオルで身体を洗ってあげてたけど、手で洗う事にしたんだ。
たっぷりとボディーソープをつけて、全身隈なくヌルヌルと洗ってあげた。
産毛も生えてない綺麗なマンコとアナルも入念に洗ってあげた。
そしたら娘さんも「お返し」として俺の身体を手で洗ってくれた。

チンコを触られた時は勃起してしまったが「洗うのが上手で気持ち良いからだよ」と伝えたらニコニコ顔で更に擦られた。
危なく射精する所だったけど、ギリギリ我慢する事が出来た。
泡を流して湯船に浸かったが、抱っこしてる娘さんのお尻がチンコに密着して勃起が治まらなかった。
娘さんはお尻に硬いチンコが当たってるのが「変な感じ」と言うので、娘さんの身体を少し浮かせてチンコを押し下げてから座らせてマンコに当たるようにした。
そしたらマンコがちょっとだけ濡れてたんだ。
湯船の中でもヌルヌルしたのが判るくらいだった。

「ココどうしたの?ヌルヌルしてるよ」っていったら、「わかんない…洗ってもらってる時からこうなってた」って言われた。
病気を心配してたから「おじちゃんと同じで気持ち良かったんだね~。女の子は気持ち良いとこうなるんだよ」って教えてあげたらホッとしてた。
風呂から上がって少し話した後、一緒の布団に入ったら「もう一回気持ち良いのして」って言うからマンコ愛撫した。
パンツの中に手を入れて直に触ったけど、小学生でもちゃんと濡れるもんだなって感心したよ。
「おじちゃんにもしてくれる?」って訊いたら元気よく「うん!」って答えて擦ってくれた。
たどたどしい手の動きが堪らなかった。

翌日娘さんを送っていく時に「昨日の事は内緒だよ?」って言ったら、ニコニコして「おじちゃんと私だけの秘密だね」って愛らしく答えた。
そんな感じで何度か我が家に泊めて、そのたびに愛撫してあげてたら一人前に感じるようになった。
イク事も覚えたので俺は射精を見せてあげた。
初めて見た射精にビックリしてたけど、興味津々で精子をいじって楽しんでた。
「精子は飲めるんだよ。大人の女性は皆これが大好きなんだ」って言ったら、恐る恐る舐めて「不味~い」って…。
でも「まだ子供だからそう感じるかもしれないけど、大人になれば美味しく感じるんだよ」って教えたら「じゃあ早く大人になりたいから飲む!」って宣言して一気に飲んでた。
それからはフェラも教えて直接チンコから精子を飲ませてた。
口が小さいからなかなか上達はしなかったけど、精子を飲む事に抵抗が無くなるのは早かった。

我が家に泊った時だけじゃなく、後輩の家でも娘さんは求めてくるようになった。
でもまだセックスするのは早いと思って我慢してた。
その代わりにアナルも調教してあげた。
最初は小指を入れるのも大変だったけど、時間をかけてじっくり開発してあげたから親指サイズまでは楽に入るようになった。
そんな感じで娘さんが小6になるまでセックス無しの関係を続けた。
夏休みに娘さんが我が家に泊りに来た時に「おじゃちゃん…セックスしてみたい」って言ってきたんだ。

胸も大きくなって大人びた体型になってたし、小6ならチンコ入れても大丈夫かなって思ってやることにした。
いつも以上に時間をかけて愛撫して何度かイかせてあげて、十分に身体がほぐれたのを確認してから挿入した。
やっぱりちょっと痛かったらしいけど、想像したよりは痛く無かったみたい。
丁寧に丁寧に腰を振って馴染ませてあげた。
もう生理が来てたみたいだけど、娘さんの初体験の記念に中に出してあげた。
「お尻でもセックス出来るけど、それは止めておくかい?それとも今度してみる?」って訊いたら、「今度する」って抱き付きながら言ってくれた。
だから夏休みの終わりに後輩宅でアナルセックスも初体験させてあげた。

こんな感じで娘さんを調教し続けた甲斐があって、高校卒業と同時に結婚しました。

拓哉さんからの投稿