母の妊娠・出産

私の両親は10代で出来ちゃった結婚をしていて、母とは18歳しか年が離れていません。
思春期真っ盛りの頃に母にオナニーを見つかって以来、母と関係を持ち続けています。
もちろん父には内緒の関係です。

オナニーを見られた時、私がオカズにしていたのは『幼女物』のエロ本でした。
母はそれを見て「このままではいけない!」と思ったらしく、大人の女性の素晴らしさを教える為に身体を差し出しました。
相手が母とは言え、初めて見た生身の女性の身体はとてもエロティックで衝撃を受けました。

「ほら…たかし良く見なさい。そんな本よりお母さんの身体の方が綺麗でしょ?」
「触ってみても良い?」
「その前にあなたも脱いで。母さんだけ裸なんて恥ずかしいじゃない」
「でも…」
「あなたのおチンチンだって子供の頃から見てるんだから大丈夫」

母の前で勃起した局部を晒すのは恥ずかしくてモジモジしていると、母が私の服を脱がせ始めました。
「あら、小さかった頃と違って立派になったじゃない」
私の局部を見て母は微笑みを浮かべました。
そして私の局部に手を伸ばし愛おしそうに口に含みました。
(母さんが僕のを口でしてくれてる!)
衝撃的だったのと気持ち良さで私は1分と持たずに射精してしまいました。
「んぶ…ん…」
母は一瞬驚いたような表情を見せましたが、全て口で受け止め飲み干してくれました。
「母さんの口そんなに気持ち良かった?」
「ごめん口に出しちゃった…気持ち良過ぎて…」
「良いのよ。気持ち良くなってくれて母さん嬉しい。それよりまだ出来る?」
「まだ続けるの?」
「もっと気持ち良い事したくない?」
「したい!出来る!」
「ふふっ…元気ね。それじゃ今度は母さんのを口でしてもらえる?」
母はベッドに横になり、両足を抱えて局部を私に晒した。
「コレが女の人の…」
「どう?母さんのじゃ嫌?」
「嫌じゃないよ。綺麗でエロくて感動しただけ」
「良かった。まずは好きなように舐めて良いからね」
母が言い終わる前に私は局部に口づけをしていた。
陰核と膣口を集中的に舐め続けると徐々に愛液が出てきた。
「上手よ。母さん気持ち良くなってきちゃった」
私は嬉しくなって陰核を舐めつつ指を2本挿入して何度も出し入れした。
「あ…そこ!そこが母さんの気持ち良い場所よ…。もっとかき回して」
母は足を抱えるのを止め、私の頭を掴んで自分の局部に押さえつけ、腰をくねらせて喘ぎだした。
そして身体を仰け反らせて激しく痙攣して果てた…。
「凄く上手だった…たかしは初めてなのに母さん逝かされちゃったわ…」
「母さん、僕もう入れたい」
「もうおチンチン元気になったの?若いって凄いわね…母さんの中においで」
母は入れやすいように右手の指でヒダを広げ、左手で私の肉棒を掴んで膣口に固定した。
「ここよ、そのまま押し込んで」
母の言うまま私は肉棒を押し込んだ。
「凄い…母さんの中温かくてヌルヌルしてて気持ち良い!」
「たかしのおチンチンもお父さんのより逞しくて素敵よ」
「気持ち良過ぎて動けない…」
「落ち着くまでギュッとしててあげるから…しばらくこうしてましょ」
母の腕に抱かれて私は安心感に包まれた。
「たかしの生まれてきた場所に戻ってきてくれてありがとう」
私を抱き締めたまま母は呟いた。
「もう大丈夫。動いて良い?」
「好きなように動いてね」
最初は母の中を確かめるようにゆっくりと動き、徐々に腰の振りを速めていった。
「ダメだ!母さんの中、気持ち良過ぎてもう出ちゃう!」
「そのまま中に出して良いから我慢しないで良いわよ」
たぶん3分も持たなかったと思うが、私は母の中に射精した。
「たかしのが中で脈打ってるのが分かるわ…え?たかし?」
私は射精しながらもう一度腰を振り始めた。
すでに腰はガクガクになりまともに動けなかったが、もっと母を感じたくて夢中で突いた。
「凄い!たかし本当に凄いわ!まだ母さんを気持ち良くしてくれるのね」
先程よりも長く動く事が出来たが、それでもすぐに堪え切れなくなって再び中で射精した。
全身の力が抜けていき、少しも動く事が出来ない私を母はまた抱きしめてくれた。

それからも私は溜まってくると母に頼むようになり、母も私を受け入れてくれた。
何度も何度も母と関係を持ち、そのたびに中に射精し続けた。
そしてある日、母から衝撃の事実を打ち明けられた。

「あのね、母さん妊娠したみたい」
「弟か妹が出来たの?やった!」
「違うの…たかしと母さんの子供よ」
「えっ!?僕と母さんの!?」
「そうよ。お父さんとはしばらくしてなかったから間違いないと思う」
「どうしよう…父さんには何て言う?」
「今日明日はお父さんとするから、たかしは何も言わないで我慢してくれる?」
「言わなくて良いの?それで大丈夫?」
「大丈夫、心配しないで良いから」
「わかった。出来るだけ普通にしてるよ」

その日か翌日に母と父は行為をしたようで、母から「もう心配しなくて大丈夫」と耳打ちされた。
そして私と母の子供は、戸籍上は私の『妹』として無事に生まれた。
幸い私と父は同じ血液型で顔も似ているため、父は『我が子』だと疑う事なくデレデレになっている。

たかしさんからの投稿