姉の肛門

俺は幼稚園の頃から肛門にしか興味がない。
だから子供の頃に母親や姉と風呂に入る時はいつも2人の肛門をジッと観察してた。
小学3年の時に初めて公園でエロ本を見つけ、中を見たら1作品だけ肛門性交物が掲載されてたのでコッソリ持ち帰って隠れて読んでた。
いつも同じ場所に隠してたんだけど、ある日いつもの場所にエロ本が無かった。
親に見つかって捨てられたのかと思ったけど、一応部屋中を探してみたら姉の勉強机の引き出しの中に入ってた。
(もしかして姉ちゃんも肛門好きなのかな?それとも普通のエロを読んでるだけかな?)

疑問に思った俺は唯一の肛門性交物のページに折り目を付けて戻しておいた。
翌日チェックしたけど変化が無かったので、今度は『俺の好きなのはコレ』って書いた紙を挟んでおいた。
その翌日、夕飯の後姉が「今日は私と弟でお風呂入る」って親に宣言した。
親も「ちゃんと洗って、しっかり温まってきなさいね」とだけ言って普通に受け流していた。
脱衣場で服を脱いでる最中に姉が「あの本あんたが拾ってきたんだよね?お尻の穴が好きなの?」と訊いてきた。
「オマンコよりお尻の穴の方が好き!興奮する!姉ちゃんは?」俺も姉に訊いてみたら、「実は私もお尻の穴に興味あるんだよね。同じだね」って返してきた。

風呂場に入ってすぐに俺は姉に肛門を良く見せてくれと頼んだ。
姉は浴槽の淵に手をかけてお尻を突き出し、「これで見える?見えなかったら自分で広げて見て良いよ」と言ってくれた。
俺は両手で姉のお尻の肉を広げて肛門をマジマジと見つめ、「お姉ちゃんのお尻の穴…綺麗…臭い嗅いで良い?」と尋ねた。
姉は「好きにして良いよ~」と快く許可してくれたので、肛門に鼻を擦り付けて何度も深呼吸した。
「お姉ちゃんのお尻の穴良い臭い…この臭い大好き!ずっと嗅いでたい」
「臭くないの?まだ洗ってないよ?」姉は不思議そうに訊いてきたので、「ちょっとだけウンチの臭いするけど臭くないよ。お姉ちゃんの匂いと混ざって凄く興奮する!」と力説した。

はち切れそうなくらいチンコは勃起して先走り汁が垂れていた。
「おチンチンそんなになるくらい興奮してるんだ?今度は私にもあんたのお尻の穴見せて」
ポジションを交代して今度は俺が姉に肛門を見せた。
「人のお尻の穴って見る事無いから面白いね。どれどれ…そんな臭いかな?」姉は鼻を近付けて臭いを嗅いだ。
「どう?姉ちゃんは臭いと思う?」俺の問いに姉は「ん~、あまり臭いとは思わないけど良い臭いとも思わないかな?でもなんだろ…何か変な気分」と答えた。
「また交代して。もう1回見たい」再びポジションを変え、さっきよりも強く姉の肛門に鼻を押し付けてグリグリした。

「ちょ、くすぐったい。待って待って」
「え~?じゃあ舐めてみて良い?」
「汚いよ。洗ってからにしようよ」
「洗う前に舐めてみたい」
「じゃあチョットだけだよ?」
肛門を少し指で広げて舐め、ちょっと吸ってみた。

「吸っても何も出ないよ~。舐めるだけにして」
「じゃあ舐めて綺麗にしてあげる」
丹念に肛門の汚れを全部舐め取った。
「もう綺麗になったでしょ?まだ舐めるの?くすぐったいよ」
「もっと舐めてたいから、俺の顔の上に座って先に頭洗っててよ」
「苦しくない?」
「お湯で流す時になったらどいて良いから」
俺は洗い場に横になって姉を顔の上に座らせ、頭を洗っている最中ずっと肛門を舐めていた。

「おチンチンがビクンビクンしてるよ。面白~い」
頭を洗いながら俺のチンコを見て姉はケラケラ笑っていた。
「そろそろお湯で流すよ~」
「じゃあ今度はチンチンの上に座って。お尻にチンチン挟ませて」
「こう?」
「お尻の穴とチンチンがくっ付いた~!気持ち良い~」
姉はバランスが上手く取れずに何度も左右にフラつき、そのたびにチンコが刺激されて思わず射精してしまった。
「うわあ!お尻に何か熱いのが出てる!何?」
「気持ち良くて精子出ちゃった…」
「精子?あんた精子出したの?」
頭を流し終わった姉は髪を拭きながら後ろを振り返った。

「コレが精子か~。初めて見た。白くてネバネバ?ヌルヌル?してるね」
「ちょっと立って。良く見せてあげる」
姉に立たせて自分の腹とチンコに付いた精子を見せつけた。
「へえ~。触って良い?」
「良いよ」
「凄~い。面白~い!どんな臭いなんだろ…」
姉は指に付いた精子の臭いを嗅いだ。
「変な臭い…何これ…本だとこんなの舐めてたの?」
「飲んでたよね…?姉ちゃんもちょっと舐めてみてよ」
「え~?これ舐めるの?」
「ちょっとだけ。指に付いたのだけで良いから」
「じゃあチョット…(ペロッ)うえ!マズイ…無理!」

「そんなに不味いんだ?大人になると美味しく感じるのかな?」
「分かんない。でも私は大人になっても飲みたくないな~」
そんな事してたら親が風呂場の外から「あんた達いつまで入ってるの?のぼせちゃうよ?」と声を掛けてきた。
「もうすぐ出る~」
姉の言葉に合わせ、俺と姉は急いで洗って風呂を出た。
それから毎日2人で風呂に入っては姉の肛門を堪能したが、風呂の時だけでは物足りなくなってしまい、親に隠れて部屋でも肛門を弄るようになった。

最初の頃は姉も「見つかっちゃうよ…ダメだよ」と言っていたが、何度も繰り返す内に抵抗が無くなり自分から肛門を晒すようになった。
どこまできわどい事が出来るか試すようにもなり、夕飯の支度をしてる母親の後ろで姉の肛門を触ったり、夕飯後の家族団欒の時に炬燵の中でお互いにパンツを脱いで肛門にチンコを擦り付けたりもした。
炬燵に下半身が隠れてるとは言え、親の目の前でやるのは凄く興奮した。
そんなこんなで常に姉の肛門を弄り続け、俺が中学入学した時に記念として肛門性交した。

親が家にいる時間を選び、姉の部屋でドアに鍵も掛けずにやった。
もしやってる最中に親が部屋に来たらと思うと、俺も姉も凄くドキドキしてメチャクチャ興奮した。
もちろんゴムなんて使わずに入れて中に出した。(その後の処理が大変だったけど…)
2回目からはゴムを買ってきてちゃんと使ったけど、やるのはいつも親が居る時だった。
全裸になる事はあまりなく、すぐに誤魔化せるように服は着てる事が多かった。
マンコは1度も使った事は無い。

肛門好き弟さんからの投稿