3/3) 小6のときに元CAの友達のお母さん、そしてそのお母さんの友達とセックスしたエッチ体験談

1/3) 小6のときに元CAの友達のお母さん、そしてそのお母さんの友達とセックスしたエッチ体験談 続編

おばさんとのおまんこでテクニックも相当教わりました。
紹介してくれるっていわれ、月曜日ガイダンスで昼で学校が終わったときに
指定されたスーパーの駐車場に行きました。
店頭の焼き鳥屋さんがある自動販売機の並んだとこでまっていると、
’なお・・くん・・・かしら?’
そこに立っていたのはまた正樹君のお母さんとはタイプの違ったグラマーで背の高いきれいな女性でした。

なつみさんはロングの春用のピンクのコートを羽織って下には黒のパンツでした。
’はい・・そうです・・・’帽子を取った僕になつみさんは
’こんにちは。からだおっきいね。よろしくね。車においで・・・’
言われたとおり豪華な高級な日本車に駆け寄りました。
後ろから見るなつみさんはおしりがぷりぷりしており、このおくのおまんこに僕はぶちこむのか・・・
そう考えただけで僕のあそこはびんびんになってしまいました。

車に乗って僕は何も話しませんでした。
’なおくん。かわいいね。13歳?だよね・・香織(正樹君のお母さん)
からきいてるとおもうけど。よろしくね!’
少し茶色の髪でセミロングがすごく似合っておりブランド物のサングラスを格好よくきめて口元が笑っていました。
’どこにいくんですか?’車を走らせているなつみさんに聞いてみました。
’うちにきなさいよ。遠くないから・・・’
僕はあまり遅くなってしまうと親が心配してしまうのでなつみさんの家から電話を借りることにしました。
すごくきれいなログハウス調の家で高そうな木彫りの置物がたくさんありました。
電話を借り、部活の見学をしてるから・・・と親にはうそをつきました。
なつみさんはリビングのキッチンでお茶を入れてくれて、僕の真横に腰掛けてきました。
となりのなつみさんはいい香りがして、すごく横から見てもわかるくらいおっぱいが大きかったです。

’なおくんは下着が好きなんだって?香織のにいたずらしてたんでしょ?’
少し笑いながら見つめられてしまいました。
’はい・・・好きです。おばさんの下着かぎながらちんちんこすっていました・・’
’そうなんだ、香織もきれいだからね。興奮してもむりないか?なおくんはいつからちんちんこすっていたの?’
’小学3年くらいからです・・香織さんを意識して触っていました’
なつみさんはコートを脱ぎながら長袖の黒いシャツになってハンガーにかけながらいいました。
’じゃあおばさんの下着でもオナニーできるかな?もしよかったらおばさんにみせてくれない?’
恥ずかしくて僕はなんと言っていいかわからなかったんですが
’おばさんの下着ここで脱いで上げるわ。いつもやっているようにこすってみせて。’
そういったかと思うと、黒のパンツを僕に見せ付けるように脱ぎ始めました。
下からはきれいな脚がのぞき、大事な部分を隠している薄い布は紫のみたことがない
まぶしいレースのついた高そうなシルクのパンティーでした。

パンティーに手をかけてなつみさんは一気に脱いでしまいました。
我慢できずに制服の上からちんちんをいじっていた僕の鼻先に紫のパンティーがぶらさげられました・・・
にこっと笑いながら、なつみさんは
’さあ、やってみせて。おばさんになおくんのオナニーをみせてね・・’
僕は夢中でパンティーを受け取り少ししみがついているあそこの部分を鼻に押し付けました。
鼻から、吸い込むと甘くてすっぱい女性器の甘美な香りがいっぱいに広がっていました。
なつみさんは隣に腰掛けて尚大きくなってゆく僕のちんちんをみつめながら眼を見開いていました。
なつみさんを尻目に僕はちんちんをこすりました。
一生懸命に・・・パンティーの汚れた大事な部分を下できれいにしながらこすりたてました。
なつみさんは何もはいてない下半身の脚をあわせたまたの間に手を入れて
息を荒くして、一人で触っているようでした。

’なつみさん触ってるの?’
僕は真っ赤な顔をしてまたに手を入れてもじもじしているなつみさんを見つめながらいいました。
’なおくんのみていたら、私も変な気持ちになって・・・
なおくんおばさんのパンティーおいしいの?’
僕は汚れている部分のにおいをかぎながら一生懸命にちんちんをこすりながら
’おいしいです。ちんちんがこのにおいでもう痛くって・・・なつみさん触ってくれませんか?’
ちょっと大胆でしたが僕は思い切っていいました。
’なおくんがきもちよくなってくれるなら、おばさんがんばっちゃおうかな?’
そういったかと思うと僕のソファーの前にひざまづいて僕のちんちんの根元を握りました。
’おいしそう・・なおくんのちんちん立派ね・・・
13歳ってこんなにおおきいのかな・・・私の甥っ子なんて小指程度だもの・・・’
縦にさすりながらなつみさんはいいました。記憶にあるのは、
赤いマニキュアを塗ったすらりときれいな指で少し冷たいゆびでした。

大切な何かを扱うように根元を握ったまま、もうひとつの手で先っぽの
少ししか皮が向けていない部分をおさえてこすり始めました。
強くしすぎないようにすごく気を使ってくれました。じっとこすりながら
なつみさんは僕のちんちんを眺めながら、
’なおくんおばさん・・変になっちゃうよ・・・もうこんなにおおきいちんちんみちゃって・・・’
僕のちんちんはもう先端から透明なぬるぬるした液がでてきており、なつみさんの手を汚していました。
そのうちになつみさんはまたをこすり合わせるようにすりすりしていました。
’おばさん・・ひょっとして僕のちんちん見てほしくなったの?’
意地悪っぽく聞きました。
’そ・・・そう・・よ。おばさんねなおくんのちんちんほしいの・・
なおくんおばさんたべちゃっていいのかな・・?’
僕は口でやってくれるのが楽しみでした。
’うん。おばさん、我慢できないからおねがいします。’

おばさんは片手を離して、口の中にぼくのちんちんを吸い込んでいきました。
’じゅるっ・・づづ・・・’ただなめる香織おばさんのフェラとはまったくちがって、
なつみさんは喉の奥まで飲み込むように僕の透明な液も飲み込んでいきました。
あまりにも強烈な吸い込みで僕のちんちんはいっきに大きくなりました。
なつみさんの中にいれたい・・口でいってしまうんじゃなくて
一番濃い一番量がある精子をなつみさんの子宮の中にぶちまけてみたい!
子宮を僕の精子でみたしてやりたい!・・・それが僕のおもいでした、
’おばさん・・・おまんこにいれさせて・・・・がまんできないんだ・・・’
勇気を持って言いました。なつみさんはすぐに口を離して
’なおくん・・おばさんのおまんこ、香織にしたように思いっきり犯しなさい。
今日はおばさんなおくんのおもちゃになってあげるから・・・いれなさい!’
おばさんはそうさけんで上も脱いで全裸になり、横たわりました。

おまんこの位置はもうわかっています。
おばさんのおまんこは香織おばさんとは違ってサーモンピンクできれいなピンク色でした。
その少し上にクリトリスのお豆が顔をのぞきました。
僕はいつも香織おばさんに口でなめさせられていたんですが我慢できませんでした。
開かれたきれいな長い足を二つに開き、いやらしいおまんこを少し、亀頭でさわりました。
’あん・・あっ・・・’感じているのかおばさんが腰を押し付けてきました。
おまんこからはとろとろとえっちな液体があふれ出ていました。
’おばさん・・いれるよ・・・’僕は一気に腰を沈めました。
’ふあっ・・きもちい・・い。なおくん途中で止めちゃいや。奥まで入れてよォ・・’
僕はすさまじい感覚でした。
香織おばさんはどちらかというとおまんこがやさしく包んでくれる感じだったんですが、なつみさんはきゅっきゅっとちんちんの根元のしめつけてきました。

’おばさん・・・おばさん・・・気持ちいいよォ・・・おばさんのおまんこすごいちんちんしめつけるよォ・・・’
おばさんは口元に薄い笑みを浮かべながら、
’なおくん、感じてくれてるの・・うれしい。なおくんもうちょっとがまんしてね・・おばさんもきもちいいの・・’
僕は動物のように襲ってくる快感の波と戦いながらおばさんのおまんこの奥、
子宮まで激しく腰を振り立てました。
何度も何度もおばさんのおまんこにちんちんをうちつけました。
’なおくん・・きもちいいの・・・もっともっと・・・早く・・おばさんをもっと犯してェ・・・’
僕はおばさんの期待にこたえたくて一生懸命に腰をふりました。
’まだよ・・・まだよ・・ぬいちゃいやよ・・私は中学生に犯されてるの・・・なおくんにおもちゃにされてるぅ・・・’
悲鳴にも似た声でおばさんは叫びました。僕はちぎれそうに締め上げられる快感と、
おまんこのおくのあったかい部分が僕のちんちんを満たしてゆき限界がやってきました。

’おばさん・・ぼくもうだめそうだよ・・・いっちゃいそうだよ・・おばさん・・・・・・’
限界でした。おばさんのことを考えないで思い切り精子をぶちまけたくなりました。
’おばさん・・・おばさんもいきそうなの。
なおくんに犯されてるばかなおばさんをもっと犯してェ・・おねがい!’
僕はなつみさんのおまんこにおもいっきりぶちまけそうになりながら最後の力を振り絞りました。
引き締まった両腰を両手でかかえておまんこにちんちんを奥の奥まで打ち付けました。
’くっくっつ・・・いくの・・いっちゃうのよォ・・なおくんおばさんをもっと犯してェ・・わるいおばさんのおまんこなおくんの若い精子でいっぱいにしてェ!!!’
僕はおばさんのおまんこの奥を目指して思いっきり腰を打ち付けました。
’おばさん、、、いっちゃうよ・・でちゃうよ・・いっしょにいっちゃうよォ
おばさんのおまんこにたくさんだしちゃうからねェ・・!!!’
’いきなさい!おばさんのなかにおもいっきりだしなさい・・おばさんもいっちゃうよォ・・・・!い・いくっ・・・!’

叫んだと同時に僕のちんちんからは大量の精子がおばさんのぬるぬるした
子宮の奥を目指してはなたれました・・・・
一度ならず、どくっどくッどくっ・・何回も何回もなつみさんのおまんこに
僕の欲望がそそぎこまれました・・・
おばさんは息を切らしながら下唇をかみながら僕の精子を子宮で味わっているようでした。
僕はしばらく余韻を楽しんで、ちんちんを抜きました。
なつみさんのおまんこから僕の放った精液がどろどろと流れ落ち、リビングの毛足の長いジュータンを汚していきました。
おばさんはねたまま僕の頭を胸に押し付けて、
’いいこね・・・本当に・・おばさんね・・いっちゃたのね・・・ありがとう・・・’
声にならない声でおばさんのおっぱいに顔をうずめた僕にささやきました。
そのときでした・・・
’なにやってるんだよ!・・なお!’

リビングのドアに立っていたのは紛れもない他の中学にいったはずの正樹君でした。
女性のかた。感想など教えてください。ちなみに全て実話です

なんか変なエンディングだけど、以上です。
お疲れさんでした。