好きな女友達のおしっこの音に大興奮

大学の春休みのことです。私は東京の大学に通っていましたが、女友達2人に誘われ大阪の某テーマパークに行くことになりました。深夜の高速バスを利用しました。

行きは3人だったのですが、帰りは1人がそのまま大阪の実家に戻るということで女友達1人と2人で帰ることになりました。ぼくは前々からこの女の子のことが気になっていて、テーマパークで遊んでいる時から帰りの2人で過ごす時間のことを考えていました。そして閉園の時間を迎え、帰省する友人と別れると、バスの時間まで私たちは園外のレストランで食事をしました。

食事を終えると彼女が「お手洗いに行ってくる」と言いました。ぼくはこの時を待っていました。私は女性のおしっこが大好きで、よく動画を見ていました。

この旅でついに生身の女の子のおしっこが感じられるかもしれない、そう思ったのはバスの予約をした時です。そのバスはトイレ付きの車両で、予約した時に通路だけ挟んでトイレがある二人がけの席を予約したのです。そこで私は「もうバスまで時間がないからとりあえずバスに乗っちゃおう!トイレ付きのバスをとってあるから!」と言いました。

彼女は何も疑わず「そうだね!そうしよう」と言ってくれました。涙が出るかと思いました。そしていよいよ乗車です。

席につく際「窓際いいよ」といって彼女に窓際を譲り、通路側をがっちりキープ。彼女は窓際の席に荷物を置いてトイレに入りました。入ったと同時に私はドアに耳を押し付けます。

そうすると「スルスルスル」パンツを下ろす音が聞こえます。ぼくはこの段階でフル勃起です。そして程なくして「ジョボジョボジョボジョボ」ぼくは驚きました。

とてもかわいくて可憐な雰囲気の女の子、ぼくは動画視聴の経験から「シャーーーっ」という静かなおしっこを想定していたのですがよほど我慢していたのでしょう聞こえてきたのは下品極まりない放尿音。トイレットペーパーでまんこを拭く音が聞こえた段階で何事もなかったように席に戻りました(フル勃起ギンギンですが笑)「あ、おれもトイレ」といって彼女の入った直後のトイレへ。鍵をかけて勃起チンポをまさぐります。

彼女のおしっこの匂いが残っているであろうトイレで深呼吸をし、便座に少し飛び散っている水滴を舐め取りぼくは数十秒で射精に至りました。あまりに早かったので気づかれることもなかったのではないでしょうか。

笑いまでもその子に会うと下品な放尿音が蘇り勃起が止まりません。

オナニーは1日2回さんの投稿