2/3) 小6のときに元CAの友達のお母さん、そしてそのお母さんの友達とセックスしたエッチ体験談

1/3) 小6のときに元CAの友達のお母さん、そしてそのお母さんの友達とセックスしたエッチ体験談 続編
しばらくしてですが、6年生の冬に僕は久しぶりに正樹君の家に行くことになりました。
6年生を送る会という卒業の前のイベントがあり、僕のクラスで出し物をやるということで広い正樹君の家で模造紙を持ち寄ったりして作ろうということでした。
まだ雪が残っている寒い正月気分の抜けないときでした。
僕はかすかな期待と正樹君のおかあさんにあえる期待からかどきどきしながら正樹君の家へと向かいました。

みんなが先に着ており作業のま最中でした。奥さんが’みんなうちでご飯食べていったら・・・’
ということできまりみんなでお泊り気分になりながら家へと電話を入れていました。
’ご飯の材料かわないとね・・・誰か力持ちの人てつだってくれるかな?’
ということでそれならなおくんいっといでよ・・・みんなの一存で僕が行くことになりました。

おくさんは紺のダッフルコートでしたは白のすらっとしたGパンでした。
こないだのことも会ってどぎまぎしながら奥さんの助手席にすわりました。
近くのスーパーまで10分くらいですか、山道を下りその間はいっさい言葉を発しませんでした。
僕はこのときに奥さんお顔を見ることができずにただスーパーのかごを持って後ろをついてゆくことしかできませんでした。
荷物を積んで帰ろうとするときにエンジンをかけた奥さんが、
’なおくん。。こないだのことまだおぼえてる?’とにこっと笑いながら僕にきいてきました。
’はい’うつむきながら答えた僕に’またしたい?’僕はびっくりしました。
あの日以来僕は毎日毎日あの日のことを思い出しながらオナニーしていました。
そして白い精子も出るようになっていました。
もちろん’したいです・・・毎日毎日おばさんのことかんがえてちんちんこすっているんです。
’とにかくもう一度あの感動を味わいたくて夢中で答えました。

おばさんは’そう・・’とだけ言ったきり又無口になって車を発進させました。
僕はだめなのかな・・・と残念な気分で外を見ていました。
’おりなさい・・・’突然スーパーの裏側の障害者用のきれいで広いトイレの前でおろされました。
奥さんは車を適当に止めて僕の手を取ってトイレの中に入りました。
’おばさんの体ずっと見たくてオナニーしていたの?’
コートを脱ぎながらおばさんはいいました。僕は正直にうなずきました。
’うれしいな・・なお君おばさんのことずっと考えていてくれたんだ・・・
なおくんはおばさんの下着好きだったよね・・・みたい?’
’そりゃみたいです。みたいです。’
ちんちんが硬直し今まさに奥さんがGパンをぬごうとしていました。
おばさんはわざと僕に見せ付けるようにてをかけてパンストと同時に一気に引きおろしました。
目の間に現れていたのは真っ黒なレースのシルクのいやらしいパンティーでした。
僕はちんちんをズボンの上から触りながら一生懸命にみていました。

上も寒いのにコートの下から白のエリの立ったシャツ。
それを一つ一つボタンをはずしながら中から出てきたのは、
真っ黒なおそろいのフルカップのブラジャーでした。
僕はパンティーを見ていいのかブラジャーをみていいのか目が泳いでいました。
おくさんはだまっててをとって、僕をオムツを交換するイスの上に座らせて黙ったままズボンをおろしました。
’なおくん、ちんちん立派になったね・・・・おばさんがきもちよくしてあげるね・・’
そういったかと思うとそっと口を近づけて真っ赤なルージュの唇が僕のちんちんを包んでゆきました。
夢にまで見たフェラでした。気持ちよくって夢心地でした。
案の定もっとこの気持ちよさを味わっていたいのに、僕のちんちんはもうげんかいでした。
’おばさん・・もうでちゃうよ・・・
奥さんはやさしい顔で僕のちんちんをしゃぶりながら上目づかいで・・
’いいのよ、いっぱいだしなさい。なおくんのおばさん全部受け止めてあげるから・・・’
そういったかと思うと僕は絶頂を迎えてしまい奥さんのくちのなかで爆発する予感をかんじました。

’おばさんでちゃうよ!’
僕は必死に言ったときに奥さんは動きを早くしてあっけなく・・・
精子を奥さんの口の中に大量に吐き出しました。
おばさんは、’うっ・・’といいながら僕がちんちんからはなった白い液体を
のどを震わしながらすべてのんでくれました。
しばらくして口を離しても僕のちんちんはまだいきりたったままです。
おばさんはびんびんのちんちんをいじりながら、
’なおくん、おばさんのおまんこなめてくれる?’
こんどはおばさんが仰向けになり僕が夢中でおばさんのおまんこをなめました。
クリトリスなどわかるわけなく、ただ夢中になめました。
おばさんは指で丁寧に’ここがくりちゃんよ・・・女の子が一番感じるの・・・
なおくん。おねがい、おばさんのくりちゃんをおもいきりすってちょうだい!’
言葉がきつく動物のようでした。ただ貪欲に快楽を求めようとする・・・
印象は盛りのついたメスのようでした。

指をさされた少し赤くおくが白いそのクリトリスを皮をむきながら、おもいきりすいたてました。
’あ~ああ~~いいの。いいの。。もっとすいなさい、もっとつよく・・・・’
声にならない声で奥さんは僕の顔をおまんこにおしつけました。
3分くらいしたときにおばさんの息があらくなって、
’やめちゃだめよ・・なおくんおばさん・・いっちゃうの・・いっちゃうのよ・・もっともっとすって・・・っくう。。。’
おばさんはまるで死んだように体を弓なりにそらせたかと思うと動かなくなってしまいました。
僕は子供ながらに、おばさんはいったんだとさとりました。
3分くらいしておばさんは体を起こし、たちあがってブラジャーをはずしました。
そして’おばさんのおっぱいすいたいでしょ・・・おいでなおくん・・・’
母のようなやさしい顔を浮かべた奥さんは僕の首をてでおさえながら自分のおっぱいにおしつけました。

僕はお母さんのおっぱいを吸ったように、一生懸命その90センチの大きなおっぱいをもみし抱きながら、軽くかんだり、さきっぽを舌で転がしたり、しばらく幸せな気分ですい続けました。
おばさんは顔をゆがめながら・・’正樹がこんな立派だったらね・・・’
なんていいながらかおをゆがめていました。
おばさんは僕の顔をはなしてその場にたって、障害者用の手すりにつかまって
’さあ、いれたいんでしょ・・・なおくんおちんちん。おばさんのなかにいれてちょうだい。’
おばさんはお尻を突き出してぼくの方を振り返りながらいいました。
僕は背の高いおばさんの腰をもちながら、二回目のおばさんのおまんこのなかにいれるように腰をつきだしました。
はやる気持ちからなかなかうまくはいりません。
おばさんが僕のちんちんの根元をにぎってそのまま、おまんこにみちびいてくれました。

僕が中学に入ってから・・・正樹君とは中学も違い正樹君は全寮制の他の中学に行ってしまいました。
離れたしまったことで僕とおばさんの関係はこれでおわってしまうのか・・と思っていたんですが正樹君がお母さんに連れられて合格の報告を我が家にしにやってきました。
正樹君のおかあさんは相変わらずきれいで、うちにきてもずっとお母さんしか見ていませんでした、。
帰り際に角までおくってゆくとき、正樹君のおかあさんは僕に近寄ってきて手のひらに紙切れを渡して帰ってゆきました。
’おばさんとまたしたかったら昼休み12時45分位に3コールして電話を切りなさい。
そしたら帰りの6時きっかりにあのトイレのなかでまってるわ・・・・’
本当にうれしかった。

またおばさんとおまんこができる・・・
毎日毎日オナニーに明け暮れてまたおばさんとHすることが夢だった僕に電話しないわけがありませんでした。
土日は正樹君やお父さんが帰ってくることを知っていたので無理ですが、
おばさんも正樹君がいなくなっておじさんもいない。多分さびしかったんでしょう。
中学の最初はほとんどが午前中で終わっていたんですがそれでも12時45分まで居残りをして3コールをして帰りにスーパーのトイレに行きおばさんの体をむさぼりました。
うれしいことにおばさんは毎回違う下着で会いにきてくれました。
僕は制服を脱いだらいつもおばさんのお口で一回抜いてもらって、それからおまんこに生でいれていました。
もちろんいくときはおばさんに指示されたように中だしでした。

5月のゴールデンウイーク前におばさんはびっくりしたことをいってきました。
’なおくん・・・おばさん以外の女性のおまんこ興味ない?’
僕はおばさんで十分満足していたのにおばさんはもう僕をあきてしまったのか・・・すごく不安になりました。
おばさんは、首を振って’ちがうのよ。私の友達でなつみさんっていうおくさんがいてね。
同じスチュワーデスの仲間だったの。彼女もだんなさんがパイロットでね、子供さんもいないのよ。
彼女が不妊症でね。それでなお君の話をしたら是非、
私も若い男の子と経験してみたいっていうんだけど・・・どうかしら?’
まさかそんなことがあるなんて。僕は正直に言えば少々マンネリっぽくなっており、
おばさんが嫌いになっていたわけではなかったんですが刺激がほしかったんです。
まさかもうひとり奥さんお友達の大人の女性とおまんこができるなんて・・・
天にも上る気分でした。

続き 3/3) 小6のときに元CAの友達のお母さん、そしてそのお母さんの友達とセックスしたエッチ体験談