1/3) 小6のときに元CAの友達のお母さん、そしてそのお母さんの友達とセックスしたエッチ体験談

小6のときに元CAの友達のお母さん、そしてそのお母さんの友達とセックスしたエッチ体験談。全三話

僕が小学校6年生のときでした。
いつものように学校から帰り自宅でお菓子を食べながら大好きな刑事物のドラマを見ているときでした。
母が’正樹君から借りていたファミコンのソフトを返しにいっておいで!’
といわれてそういえば約束していた2週間が過ぎていたことを思い出しました。
家はそう遠くなかったのですが、森の奥の高台にあって自転車ではきつい坂を登らねばならず、ちょっと行く気にはなれませんでした。
でも行こうかなと思ったのは正樹君の母親でした。
正樹君の父親はパイロットをしておりいつも家にいません。
また奥さんはもと国際線のスチュワーデスでものすごくきれいな32歳くらいかな、
松嶋ななこのような背が高くて目が大きくて、本当によく覚えているのがシャツから零れ落ちそうなおっぱいでした。

90くらいはあって後にわかったのですが、Fカップでいつもどきどきしていました。
正樹君とは小学1年からの仲良しで家に遊びに行っておかあさんが写真を見せてくれながら、海外の特にエジプトの話を聞かせてくれたときのことをよく覚えています。
思えば僕が性に目覚めたのもこの奥さんが原因でした。
話をしてくれているときとかもいい香りのする香水が鼻をつき、お風呂上りでそのままタオル一枚で出てきたり、きている洋服も家の中ではホットパンツにキャミソールの格好で初めてちんちんがたったな・・・
という自覚を覚えたのも正樹君の母親でした。

3年生のときでした。
トイレを借りたときにトイレを通るときに横にあった脱衣所で奥さんの真っ赤なレースがついたパンティーを見つけてしまったのです。
痛いくらいに興奮した僕はだめだということもわかっていながら、手にとってしまい、トイレに入ってまだ先のかぶったちんちんを思い切りしごいてしまいました。
パンティーを鼻に当てるだけで、なんかいやらしくかすかに残ったすっぱい匂い。
奥さんがつけていたのかと思うだけで5回くらいこすって股間が快楽のつぼにはまり、そのばにへたり込んでしまいました。
精子なんてもちろん出ません。それから10分くらい何回したかわかりません。
なんどもなんどもちんちんをしごいてしまいました。

そのときに奥さんが’だいじょうぶ?なおくん?’とトイレの前にきてしまって心臓が止まりそうにあせったのを思い出します。
何回か家に行くたびに下着を手にとって自分の興奮をトイレで鎮めていました。

ファミコンのカセット手にもってかすかな期待をしながら自転車で正樹くんの家を目指しました。
かなりの急坂でしかも暑い夏の日、汗をかきながらやっとつきました。’正樹君~’玄関で呼ぶと出てきたのは母親でした。
いつものように笑顔でびっくりしたのは期待通りの服装でした。黄色のホットパンツそこから伸びる真っ白で長い脚、上は白のキャミソールで白のフルカップのレースが透けて見えており、肩紐がのぞいているのを見ただけで、玄関先でちんちんがたってしまいました。

’正樹は今中学入試の塾なの・・ごめんねなおくん・・’
正樹くんは頭がよくって来年から全寮制の県外の中学に行くことは知っていました。
’借りてたファミコンのだけど、おばさんかえしといて!’
玄関において帰ろうとする僕に’あつかったよね。遠いところ。よかったあがっておやつでもたべてらっしゃいよ’
うれしかった、これを少し期待していた僕は胸が躍りました。
あがって広いリビングでした。緑の長いイスに腰掛けてお菓子とジュースを呼ばれながら、先生の話、正樹君のはなし、好きなガールフレンドの話。これからの夢の話、などあっという間に1時間くらいが過ぎました。
奥さんが’あーねむくなっちゃったな~’と僕のイスの前で寝転んだんです。
キャミソールからは白のブらがのぞき、零れ落ちそうなおっぱいがよこからのぞきました。
あまりにも刺激的で半ズボンをはいていた僕はついにちんちんがはちきれないばかりに膨れてしまいました。

このばをどうしよう・・・それしか考えていませんでした。
ちんちんがたっているところがばれないように、真っ赤になりながら、股間を抑えていました。
どうにも我慢できなくなって目を閉じた奥さんをよそに、’トイレ貸してください’とだけいい、トイレに向かいました。
さっき見た映像を消さないように一目散でトイレに向かいました。
脱衣所をとおったそのときです。真っ白なレースのパンティーを見つけてしまいました。
無意識でした。手にとってトイレに入りました。うかつでした。
あまりに興奮して自我を忘れた僕はかぎをかけるのを忘れてしまったんです
。夢中にズボンを下ろし、さっきにいやらしい3奥さんをイメージしながら
パンティーの少し白く汚れている場所を顔にこすりつけながら夢中にちんちんをしごいていました。
そのときです!

’やっぱりね!’
大きな声がドアの方から聞こえました。
奥さんがあきれた顔をしてロングの髪をかきあげながら、たっていました。
’なおくんがくるといっつもパンティーがよごれてのこっているの。
いつもうちに来ていつもそこでちんちんしごいていたの?’
ぼくは怒られるということと、憧れの奥さんに見られたショックからちんちんはしぼみ、なきそうになっていました。
’ごめんなさい’しかいえませんでした。
奥さんは’でなさい・・こっちにおいで・・・’かなり怒った調子でいつものやさしい奥さんはどこにもありませんでした。
怖かったのはもしおかあさんに電話されたりしたら・・・これでした。
リビングでちんちんを出したまま、片手にパンツとズボンを持ってたっていました。

’いつもいつも、おばさんのパンツをとってオナニーしていたの?’
怖い口調で問い詰められました。
’そうです・・・ごめんなさい・’弁解の余地はありませんでした。
’そうなの・・・おばさんもねなおくんくらいの年齢ってまだ興味がないと思っていたの。
女の子の体とか見たいの?いつもおばさんのこと考えてちんちんしごいてたの?’
悩ましげに僕の顔を見ながら奥さんは近寄ってきました。
僕はずっとバスケットをしていて体格も中学生なみでした。ちんちんも剥けてきており毛もはえつつありました。身長は160センチ体格もがっちりしていました。

’そのいつもいじってるちんちんみせなさい!’
強い調子で言われた僕は恥ずかしくておもわず手をあげてしまいました。
すると奥さんは僕のちんちんを手にとって、
’おおきいね~なおくんの・・・太いし長いし・・・’手に包んでなんといじりだしました。
僕はまさかと思いましたがちんちんがぎんぎんにたってしまい、なすがままでした。
僕のちんちんはおおきくなって先っぽから赤いまだむけていないちんちんが顔をだしました。
でもいつ怒られるのかと思うと悲しくて顔は泣きじゃくっていました。
’そんなにおばさんがすきだったの?’僕は正直にオナニーしていたこと、内緒でおばさんのパンティーを鼻にあててちんちんをこすっていたことを告白しました。

奥さんはふっ~とため息をついて立ち上がっていいました。
’なおくんがおばさんを好きだって言ってくれてうれしい・・おばさんだってまだまだ若い子にすかれてもうれしいの。
でもなおくんも勉強が手につかなかったんでしょ・・・
おばさんの責任ね。なおくんおばさんの体みてみたいの?’
僕はまさか・・・とおもいました。怒っているはずのおくさんがまさかそんなことをいうなんて・・・
もちろんうつむきながら手のひらでちんちんをいじられながらうなずいていました。
奥さんはだまったまましばらくちんちんを手のひらで転がし・・・
’きなさい’っていってそのままてをとって寝室に連れて行ってくれました。

そういえば2年生くらいのころ正樹君にいれてもらってトランポリン代わりに
この寝室のベットで飛び跳ねて怒られたことを思い出しました。
少しタバコの香りがして、カーテンが薄い白のレース、
どこか甘酸っぱい香水も漂う禁断の部屋につれていかれました。
僕は’そこにすわりなさい・・・’
ゆびさされたベットのふちにちんちんを剥き出しにしたまま腰掛けました。
奥さんはきていたキャミソールを僕の前で脱いでしまいました。
そして零れ落ちそうなおっぱいを包んだフルカップのブラジャーをしたまま、ホットパンツに手をかけました。
僕はもう夢中でした。5年生の性教育のビデオを見ただけでオナニーしていた年だったのに、今あこがれの奥さんが目の前で見てはいけないものをみせようとしている・・・
それだけでちんちんははちきれんばかりに上を向き、そしてさきっぽから透明な液体が出ていました・・・

ホットパンツがぬがされそこにあったものは、
丸くきれいで真っ白なお尻がレースのパンティーに包まれて目の前に現れました。
ちんちんはますます硬直し、僕の股間はいまかいまかと待っていました。
急に振り返った僕の唇に奥さんは’なおくんが元気になる、おまじない!’
っていってキスをしてくれました。
あっけない僕のファーストキスでした。
でも眼が鋭い光線となって見ていたのは奥さんのその薄い1mmほどのおくにある、女性器でした。
どうなってるんだろう、その好奇心がぼくを動かしました。
奥さんが後ろを向いているときについに触ってしまいました。
お尻の上から、パンティーの割れ目に沿ってなぞってしまいました。
’きゃっ’奥さんは今までに聞いたことがない声をあげました。
’さわっちゃだめよ・・・’おくさんはふりかえり僕の顔を見ながら諭しました。

’おばさんになにをしてほしい?’
僕は何でもしたい、おっぱいをもみしだきながら奥さんの胸に顔をうずめたい、
白いパンティーを剥ぎ取っておまんこをなめまわしたい、
おばさんの口に思いっきり唇をくっつけたい、みたことのないおまんこをなめまわしたい・・・
全ての妄想があたまのなかに張りめぐりました。
おばさんは僕を突然押し倒し’いけないこね・・・・’
といったきり僕の顔にまたがって汚れたあそこの部分を僕の鼻先につきつけ
’思いっきりすいなさい!’と命令口調でいいました。
僕は無我夢中で口先で思いっきりなめながら鼻でにおいをおもいきり吸い込みました。
奥さんのあますっぱい、ちょっと香水のにおいが入ったパンティーを口で汚してしまいました。
おくさんはかおをじっと見たまま、感じた声で’うん。うん。。とうなずきながら僕の口の上におまんこをあてがいながら、腰をくねくねとおしつけてきました。
僕は思いっきりなめました。

奥さんはしばらくたって腰を上げて
’なおくん・・おばさんのあそこみたいのかな?’
といいながら白い真っ白なお尻をさすりながら僕に言いました。
何もいえないでうなずくと・・
’みていてね’とだけいい、奥さんはそのばでパンティーを脱ぎだしました。
僕のちんちんはもう限界でこすりたくてたまらず、いじってしまいました。
奥さんはその様子を見ていて、’なおくんわかいもんね。
刺激強かったよね。ごめんね。今楽にしてあげるね・・・’
そういったかと思うと突然顔を僕のちんちんに近づけてそして奥さんのやわらかな口の中に吸い込まれてしまいました。
僕はいままで生きてきてとろけそうな、そして味わったことがない快感であっという間にいってしまいました。
多分5秒くらいでしたか・・・しばらくしてもぼくのちんちんは衰えません。
なんどもなんども奥さんの口の中でいっては立ち、いってはたち10回は行ったと思います。
奥さんが’もうそろそろいいかな?’と口を離して僕の顔をみながらたちました。

奥さんがパンティーに手をかけ、脱いで横に寝た快感で動けない僕の目の前に奥さんのおまんこが露出しました。
それは赤く、そしてびらびらがすこしくろづんでいて、
でもまんなかから透明で少ししろい液体がとろとろとあふれ出ている・・もう.最高のながめでした。
今大人になってもオナニーのネタになるくらい覚えています。
’なめてごらんなさい’僕は黙ってそのおまんこに口をつけました。
中からあまずっぱい、甘美な香りといやらしいぬるぬるが僕の口を汚しました。
なめるたびになんどもいったはずのちんちんがたってまた
痛いくらいに勃起をしてしまった・
’しょうがないこね・・・’奥さんはそのふやけておおきくなったちんちんを少しだけ根元を強く握り締めたまま、口の中に運び何回かこすったあとに、’初めての女がおばさんでいいの?’といってきました。
僕は息がきれながら、’おばさんがいい!おばさんのおまんこにいれたいんだ!’さけんでいました。

奥さんはにっこり笑ったかと思うと
そのまま僕のちんちんをあそこにみちびきました・・・・
やわらかい何かが僕のちんちんを包んだかと思うと・・・今までに感じたことがない、親の目を盗んで手で触っていた感覚とはまったく違うなにかが僕の12歳のちんちんを包みました。
何が起こったのかわからないような感覚で、12歳の僕は夢中で奥さんの大きなおっぱいにしがみついていました。
やわらかくてちんちんをいやらしい奥さんのおまんこが絡みます。
その瞬間でした。何度も行ったはずなのにぼくのちんちんの根元から溢れる
ものがぐぐっつと押し出してきました。
おばさん・・・声にならない声で胸の谷間に顔を押し付けながらつぶやきました。
奥さんはやさしく、’だしちゃいなさい・・・おもいっきりなおくんの苦しいものおばさんに出しなさい。いっぱい出しなさい。’
僕はうなづいて奥さんのおまんこのなかで精子は出ませんがおもいっきり行ってしまいました。

奥さんは行った後の僕をきづかってか、そのまま馬乗りになったままじっとしていました。
しばらく余韻を楽しんでいたところ
’そろそろ正樹かえってくるわよ。なおくんおかえりなさい・・・’
あまりにあっけなく腰を引き、服を着て奥さんは下のリビングに降りていってしまいました。
僕はもっと奥さんといたかったのですがさすがに夕方にもなっていたので帰ることにしました。奥さんは玄関にも来ないままおじゃましました・・・とだけ小声で言って正樹君の家を後にしました。
それからというもの何か気まずくなってしまい、正樹君の家に行くのがいきずらくなってしまいました。

続き 2/3) 小6のときに元CAの友達のお母さん、そしてそのお母さんの友達とセックスしたエッチ体験談