3/3)弟がかわいくて誘惑して襲ってしまった近親相姦のエッチ体験談

1/3)弟がかわいくて誘惑して襲ってしまった近親相姦のエッチ体験談 の続き

こんばんわ、今日も昨日のことを書きます。
なんだか遅れ遅れになっちゃうけど、ごめんね。

先に私の家の家族のこと書いたほうがいいかなって思います
私の家は4人家族です、お父さんとお母さんと私と弟。
お父さんは海外(台湾)に単身赴任で行っています、1年に
5回くらいしか帰ってこない。お母さんは雑貨のお店をやっていて
最近は売上が伸びてきたって言って働くのが楽しいみたい。
家はマンションで4LDKの分譲マンションです。都心から少し
遠いけど一応それでも東京都内にあります。私は両親が
お金を出してくれて大学の近くにマンションを借りてるけど
夏休みとか、色々な理由をつけてこっちに戻ってくることが
多いです、戻ってきたいのはもちろん弟がいるからだけど。

昨日は起きるのが遅くなっちゃいました、だって夜の2時過ぎ
までぜんぜん眠れなかったから・・・一人エッチもしてたし。
目がさめたら10時でした、いつもなら9時くらいになったら
お休みの日でもお母さんが起こしに来てくれるけど今日は
起こしてくれなかったみたい。

(あれ?お母さんもう出かけたのかな)

ぼ~っとしながらそう思って顔を洗いにバスルームに行きました。
顔を洗って少し目がさめたけどパジャマのままキッチンに行って
冷蔵庫から牛乳を取ろうと思ったら冷蔵庫に紙が貼ってあるのに
気がついて読みました。

「寝坊したから御飯は何か買って食べなさい」

お母さんも寝坊したんだ、私起こす時間無かったんだなって
思って納得しました。でもお金ぐらい置いていってくれれば
いいのになぁと思った。牛乳を飲みながらテーブルに座って
ぼうっとしてたら、家の中が凄い静かなのに気がつきました。

「あれ?私一人?」

独り言を言いながら弟の部屋の前に行ってドアをノックしました。

「おはよう、朝ですよ起きてる?」

って言いながら何度もコンコン叩いたけど弟の部屋の中からは
何の音もしないから、ドアを開けてみました。弟はいません。
(え~・・・昨日約束したのに)って思ったけど、良く考えてみたら
約束って言うより私が勝手に押し付けただけだって気がつき
ました。なんか寂しくなっちゃった。弟の部屋に入ってベッドに
座ってすこし落ち込んでました。でもちょっとある事を試してみたく
なりました。勉強机の下にごみ箱があるんだけど、そのごみ箱を
覗いて見たらティッシュがたくさん入っていました、なんか丸めて
あったから少し開いてみたけどゴワゴワでくっついちゃってます。
匂いをかいだら精液の匂いがしました。私自分が変態になった
気がしたけど、その匂いをかいだら頭の中がガーンって感じで
何か凄い衝撃を受けたみたいに目がグルグルと回っちゃった。

弟もきっと昨日の夜に私とのエッチを期待して一人Hしたんだ
ろうなぁなんて思ったら、弟がスゴイ可愛くなりましたそれで
こんなお昼なのにお腹の当たりがぎゅって感じで押されるような
感覚になって(あ、やばいもう濡れる)って思いました。

ごみ箱を元に戻して弟の部屋を出ました、そのままいたら
ティッシュの匂いかぎながら一人Hとかしちゃいそうだったから、
もう完全にアブナイ女みたいな気がするし・・・・怖かったから。
きっともう濡れてたから下着を取り替えようと思って自分の部屋
のドアを開けようとしたら、弟が玄関を開けて帰ってきました。
右手にはコンビニの袋がぶらさがってました。

「これ・・・・朝御飯・・・」

って言いながら弟はコンビニの袋を掲げて私に見せました。

私もう嬉しくなってちょっと胸がいっぱいになりました。

「買ってきてくれたの?ありがと」

弟は「うん」ってうなずいておずおずっていう感じで家の中に
入ってきました。私はコンビニの袋を手渡してもらうと弟の手を
つかんで居間にいきました。なんか弟が外に遊びに行っちゃう
んじゃないかと思ったから、ちょっと不安だったし、離したく
無かったから弟をソファーに座らせると私はその横にピッタリ
くっつくようにして座りました。ちょっと強引だったかなぁ。

コンビニの袋の中はパンとオニギリばっかしだったけど
美味しかったです。2人でテレビを見ながら食べました。
弟はテレビをじーっとみながら食べてたけど、緊張してるのが
わかりました。だって私が弟のことをずっと見てるんだもん。
私は弟がモグモグしてる唇とかをずっと見てました。可愛くて
ピンク色をした唇、たまに見える白くてきれいな歯、目をクリクリ
させながら食べてる弟が可愛くて可愛くて・・・・横顔見てたら
耳たぶが目に入ったから耳たぶをフニャッと指でつまみました。
弟は(何やってるんだろ?)って感じで私の顔見てたけど
また黙って口をモグモグさせながらテレビを見始めました

私はプリプリした感触が可愛くてしばらくフニャフニャ触って
たけど弟が反応しないからちょっとイタズラしたくなって耳たぶを
口に入れちゃいました。弟は「あっ!」と言って肩をすくめたけど
私は逃がさないようにぎゅーって抱きしめて弟の耳たぶを舐め
ました。弟はくすぐったいらしくて声をだして笑ってた。

あんまりやり過ぎたら弟が嫌がると思ったから途中でやめて
今度はほっぺにチュウしました。弟は手に持ってるパンを
ぶんぶんって感じで振って(まだ食事中)って言いたい感じ
だったけど、私もう待てなくて弟が左手に持ってたパンを
取り上げてリビングテーブルに置きました。

「水飲みたい」

って弟が急に言い出して、私を振り払おうとしたから

「私持ってくるから、ちょっと待ってて」

って言って急いで立ちあがってキッチンに行きました。冷蔵庫に
入ってた麦茶のボトルを持って居間に帰る途中で、玄関のカギを
閉めることを思いついちゃった。カギだけじゃなくてチェーンも
かけておけば、もしお母さんが帰ってきても時間が稼げると
思ったから。お母さんに見つかったら最悪だもん。カギとチェーン
をかけて居間に戻ったら、弟はなんだか急いでパンとオニギリを
食べたみたいで、口の中にいっぱいモノを詰め込んでホッペを
プックリ膨らませていました。

今すぐ顔じゅうに
チュウの嵐をしたかったけど、弟が口の中の全部飲みこむまで
我慢しました。弟に麦茶を飲ませようと思ったけどコップを持って
来るの忘れちゃったから、ペットボトルのまま飲ませました。
私も飲みたくなって弟のあとに飲みました。弟は私が飲むのを
じっと見ていたけど、どこを見ていたんだろう、首かな胸かな・・・
わかんないけど弟の視線を感じながらゴクゴクって飲みました。

「お姉ちゃん・・・」

って弟が急に何かを聞きたいみたいに話し掛けてきました

「なに?」
「・・・やっぱりなんでもない」

弟は恥ずかしそうに下を向いてもじもじしてました。
私そんな弟のしぐさをじっと見てた。なんでこんなに可愛いんだろ
もしかしたら本当は女の子の遺伝子とかそうゆうの混じってたり
とかするのかもしれない、とか馬鹿なことを考えてました。

私は弟の右手をとって柔らかくてすべすべの肌を観察しました
日に焼けてて浅黒くなってたけど、ピカピカ光ってました。

「日に焼けたね、ヒリヒリしないの?」
「だいじょうぶ、少しだけ」
「お風呂はいると痛いでしょ?」
「うん、ちょっと痛い」

弟は段々リラックスしてきたみたいでニコニコしてきました
私は嬉しくなって弟のぴかぴかの腕をさすりながらドンドン
弟の体に私の体を密着させていきました。夜には私は
ブラを付けない派なのでパジャマの下はノーブラです
弟の肩に手を回して体を密着させていくと自然と私の左胸が
弟の右肩にむぎゅって感じで押しつぶされます。弟はもう気が
ついているみたいで、右肩を動かさないようにしてるみたい。

「また胸見たい?」

って聞いたら、弟はちょっと首をかしげながら結局「うん」って
うなずきました。私は立ちあがってテレビを消して弟の腕を
取って自分の部屋に連れて行きました。私の部屋に入る時に

「あ・・・お母さん帰ってくるよ」

って弟が心配そうにいうから

「カギ閉めたよ、チェーンもかけてあるから大丈夫だよ」

って言って安心させました。弟は何も言わなかったけど安心した
んでしょうね、黙って私に手を引かれてベッドの上に座りました。

私はもうすごくドキドキしてました。弟も同じだったと思います。
私は弟の横に座ると自分でパジャマのボタンをはずし始めました
でもちょっと弟にも手伝ってもらおうと思いました

「ね、手が震えちゃって外せないからかわりに外してくれる?」

って言いながら弟の手を取ってボタンをはずさせました。
弟は手をブルブルさせながらゆっくり外してくれました。
弟の目がスゴイ真剣でオデコには汗が浮かんでました。
一番下まで外した頃には息がハァハァってすごくいってました。
私はパジャマの前をはだけて両方の胸を弟に見せました。
弟はもう目が吸いついたみたいにじーっと私の胸を見てます。

そんで弟は私の胸をずっと見てたけど手を出したりとか
しないのね、だから私は弟の左手を取って私の右胸に
触らせました。弟は黙ったまま顔を真っ赤にしてます。

「この前みたいに触ってみて」

って言ったら最初は動かなかったけど、少しずつ手を
ぐにぐにって動かしてきました。しばらく触っていたけど
座っているとやっぱり触りにくいんですよね、だから
ベッドに横になったほうがいいかなって思って弟に

「お姉ちゃん横になろうか?触りにくいでしょ?」

って言いながらベッドに横になろうとしたら弟は
勢いよく首を横にブンブン振ってベッドから立とうとしました
(あっ!なにどうしたの)って思いながら弟の手をつかんで
ベッドから離れられないようにしたけど、弟はすごい力で
私から離れようとするの、なんかもう私悲しくなっちゃって

「なんで、なんで」

って言いながら弟の手を必死につかんで、手を離されたから
今度は体を思いきり抱きしめて逃がさないようにしました。

そうやってしばらくベッドの上で2人で息をハァハァさせながら
グルグル取っ組み合いみたいなことをしてたけど、弟の腕が
私のお腹のところに強く当たって、私は苦しくて痛くて弟を
離しました。そんなに嫌なの?そんなに嫌いなの?って
その時はそう思って悲しくて辛くて自然と涙が出てベッドの
上に仰向けになって両手で顔を包んで泣いちゃいました。
今考えたら弟が嫌がる気持ちもわかるし、私が身勝手な
だけなのは解ってます。10歳の弟には精神的に耐えられない
事なんだっていうのも解ってます。でもその時は悲しくて
悲しくて、自分でも涙を止めることが出来ませんでした。

「お姉ちゃんごめんね・・痛かった?ごめんね」

って弟が言いながら私の手を顔からどけようとしています
私の顔が隠れているのが不安なのか、一生懸命あやまり
ながら私の手をどけようとしてます。私は弟に泣いてる顔を
見られたくなかったから、力をこめて顔を見せないように
しました。弟はまるで私の顔を見れば安心できると思ってる
みたいで必死に手をどけようとするのでベッドの上に乗って
私のからだの上に重なりながら手に力を込めてきます。
ハァハァと荒い息をしながら私の上に重なってきた弟の頭を
いきなり抱きしめました。そして胸にぎゅうぎゅうって弟の
顔を押し当てながら嬉しくてまた涙が出てきました。

弟はいきなりのことでビックリしたみたい

「ん~ん~」

って言いながらまた離れようとしたけど、私が泣いてるのが
解ったみたいで急に静かになりました。私が泣き止んでも
弟と私はしばらく体を重ねてそのままでいました。
私は弟の頭をゆっくりなでてあげてました、なんだか弟は
眠くなってきたみたいで目をごしごししてたので私も少し
寝ることにしました、弟は私の横にコロッと寝転がると
目を閉じました、私も目を閉じてしばらくしたら眠っちゃった。

なんだかむずむずするから目がさめました。
目をパッと開けたら弟が私の下半身を撫でているのが見えました
私は寝てる間に自然と足を開いてしまったみたいでちょうど触り
やすい角度に太ももが開いてました。弟が触ってるのでなんだか
すごく嬉しかった。胸がワクワクって感じになりました。
私は弟が触りやすいように寝ぼけたフリをしてもっと脚を開いて
あげました。弟は急に私が動いたからしばらく私の様子を
見てたみたいだけど、まだ寝てると思ったみたい。また私の
大事なところを触り始めました。手のひらで包むみたいに
さすってみたり、指でどれくらい柔らかいか試してるみたいでした
私はもうエッチの水がドンドン出て下着を濡らしてるのが解った。

でもパジャマのズボンと下着をはいてるからきっと感触は
そんなにわかんないだろうなぁと思ったら、弟は私のパジャマの
ゴムのところに手を入れて直接触ろうとしてきました、私は弟が
そんな大胆な行動に出ると思わなかったからビックリしちゃった。
でもすごく興奮しました、弟の柔らかい手が私のお腹の当たりを
滑るように動いてパジャマのゴムのところにモゾモゾって入る
ところで私はもう我慢できなくて弟の手を掴んじゃった。

「まって・・・脱いであげるから」

そう言ってパジャマのズボンを脱ぎ始めました、弟はなんだか
はにかんだ笑顔で目をきょろきょろさせながら私が脱ぐのを
見ていました。下着が濡れていたから恥ずかしくて弟には
見えないようにパジャマと一緒におろして下着だけベッドの
下に隠しました。そしてまた横になって目を閉じました。
目を閉じたほうが弟が触りやすいだろうと思ったから・・・。
私はさっきと同じように脚を開いて弟が触りやすいように
しました。なんだかスースーして変な感じです。胸がドキドキして
もう体中が熱くてどうにかなっちゃいそうでした。

弟は最初にクリトリスを指でちょんって触ってきました
私はびくって感じで腰を動かしちゃった。きっと弟には全部
丸見えなんだと思うと恥ずかしいぐらい濡れてきてるのが
解りました、ヒクヒクって生理のの穴が動いてるのも感じます。
弟は次に陰唇を上から下にゆっくりと指で辿っていきました。
私はまた腰をビクビクって動かしちゃいました。弟の指が
陰唇の一番下の生理の穴に辿りついてちょっとだけ指を
めり込ませました。(あっ!いれるの?)って思ったけど
弟はすぐに指を離しました、弟が指を離すときに

「ピチャッ」

っていうエッチな水で濡れちゃってる証拠の音が聞えました。

それで弟が次に何をするのか私はドキドキしながら
待ちました。でも弟はしばらく何もせずにいたから
私は少し目をうっすらと開けて弟の様子を見ました。
弟は私の大事なところ真剣な顔でじっと見つめて
いました。私はまた目をつぶって(見てる、すごい!)
とか思っていたらまたお腹のところが熱い感じになって
ジワーッて感じでエッチの水が出てくるのが解りました。
弟が急に体を動かして私の脚の間に体を移動させました
(なんだろう?)と思ってまた少し目を開けてみたら
弟は私の脚の間に正座して段々と私の股間に顔を近づけて
いくところでした(うわぁすごいやばい)って私の心の
中では恐いって感情と興奮が嵐のようにぶつかってます。

息が感じられるほど弟の顔が私の股間に近づいてくると
私の体はもう凄く熱くなっていました。肌がチリチリする
感じで敏感になっているのが解ります、弟の体温が太股の
内側や大事なところに感じられて「はぁはぁ」って息を
しながら私は弟の行為を待っていました。

弟は大陰唇の両側に指をあてるとゆっくり開いていきました
開くときにまた「ピチャッ」って音がしちゃった。
私は恥ずかしくなっちゃって、顔が真っ赤になりました。

「やだ・・はずかしい」

って言いながら手で顔を隠しました。

弟は私の言うことはもう耳に
入らないみたいで、グイッて感じで開いてみたり閉じてみたり
していました。そのたびに「ピチャピチャ」って音がするからもう
死ぬほど恥ずかしかったです。弟の指にもエッチの水が付い
ちゃったみたいでズルズルっズルズルって感じで弟が陰唇を
開くたびに滑っちゃってます。それでも弟は開こうとするから
けっきょくそれが愛撫みたいになっちゃってて私は気持ちよく
なっちゃた。思わず「はぁ」って言って腰を少し動かしちゃい
ました。弟はもう私の事なんかかまわずにドンドン自分のしたい
ように私のその場所をいじり始めました。クリトリスをクルクルって
まわすように触ってみたり、陰唇を指で少し引っ張ってみたり
指をそろえて全体をグニグニって撫でてみたり・・・もう私は
息を荒くしながら弟の可愛い指が暴れるのを受けとめました。

しばらくしたら弟が急に行為を止めました。私はハァハァって
言いながら(どうしたのかな?)と思って弟を見ました。
そしたら弟は指を自分の鼻に持っていって匂いをかいでるん
ですよ、私はビックリしたのとなんだか解らないけどショックで

「なにしてるの、やめて!」

って言いながらガバッと起きて弟の手を鼻からどけました。

弟はいきなり私が怒ったみたいなのでビックリしたんでしょうね
キョトンとした顔をして私を見ていました。その顔見てたら
私は急に弟が可哀相になっちゃって、私が悪者になった気が
しました。

「ごめん、恥ずかしかったから、大きい声出してごめんね」

(ああもうまた雰囲気壊しちゃった)と思ってもうだめかなぁって
思っていたら、弟が起きあがった私の胸をずっと見てるのが
解りました。もしかして触りたいのかなぁって思っていたら

「お姉ちゃん・・・・胸・・・」

って弟が言い出したんですよ。弟が積極的になってきてなんだか
複雑な気持ちだったけど嬉しい気持ちが一番強かったです。

「触りたいの?」

って聞いたら、弟は首をコクッてさせて可愛くうなずきました。

「その前に服脱ごうよ、私も脱ぐから」

って言って弟に服を脱がせることにしました、私は脱ぐって言って
もパジャマの上着だけなんですけどね。私はさっと上を脱ぐと
弟がTシャツを脱ぐのを手伝ってあげました。ジーンズは弟が
私の手を「バッ」て感じで払ったから脱がせません、弟のパンツ
を脱がそうと思ったけど、弟はそれだけは絶対に脱ごうとしな
かったのでそのままにしました。でもオチンチンが硬くなって
立ってるのがハッキリ解りました。先のほうが濡れてて半透明
になってるのも見えちゃった。弟は必死で前屈みになって
オチンチンが立ってるのを隠そうとしてました。可愛いね。

私はベッドに横になりました。弟はベッドの端に座ってモジモジ
してます。私の右脇のベッドのあいたスペースを右手でポンポン
って叩きながら

「ここに横になってごらん」

って弟に言いました。弟は私の顔を見ないようにしながら
おずおずという感じで私の横に私と同じように寝転がりました。
私たちはしばらくそうしていました。私は弟と裸でこうしているの
が奇跡みたいな感じで、幸せでいっぱいでした。嬉しくて嬉しくて
頭がぼーっとしていました。弟のほうを見たら弟も私のほうを
見てお互いの目が合いました、私は弟の右手を私の左胸に
あてがいました。

そうしながら私は弟の口にチュウをしました
弟も慣れてきたみたいでチュウを受けてくれました。舌を入れよう
と思って弟の唇をノックするみたいに舌でツンツンしたら弟は
少し口を開けてくれました。私は弟が胸を触っている右手を
上から包むように手で押さえるとグニグニって胸を揉むように
動かしました。弟は解ったみたいで私が手を離しても胸を
グニグニって揉みました。弟の体に私は体を密着させました
弟の体は柔らかくて大人の男の人とはやっぱり違います。
すべすべで私が体をくっつけたらまるでピッタリ吸いつくみたいに
モチモチってしてます。私はそれだけで気持ちが良くて弟に
激しくキスをしながら腰も弟に密着させていきました。

弟のオチンチンが固くなって私の腰のあたりに当たります
私はそのオチンチンの感触をもっと感じたくてドンドンと
腰を弟の体にくっつくていきました。弟は逃げることもなくて
私のすることを受け入れてくれています。私は弟のパンツを
お尻のほうからズルズルと引き下げていきました、弟は
脱ぎやすいように腰を浮かせてくれて私は最後は足を使って
弟のパンツを脱がせました。弟は口を完全に開いて舌を私の
舌に絡めてきました。私は「ん~」って言いながら興奮しちゃって
もう弟の美味しくて可愛い舌をべろべろって舐めました。

弟の頭を抱えるようにして、弟が私の体の上に重なるように誘導
してあげました。弟はもう完全に興奮していて私とキスをしながら
胸をグニグニ触って硬いオチンチンをゴツゴツと私の太股当たり
に何度も押し当てます。先のほうからヌルヌルしているのが溢れ
出ていて私の陰毛やへその下のあたりを濡らしました。

私はキスをしている口を離して弟のオデコにチュウをしながら

「かわいい、ほんとうにかわいい」

って言って、ゴロゴロ転がって今度は私が上になりました
弟のキレイな首筋とか鎖骨とか舌でぺろぺろしていきました
ほんとに弟の肌は甘くておいしいです。いいにおいがします。
弟の乳首をぺろぺろしてあげたらなんかくすぐったいらしくて
身をよじりながら笑い声を上げました。その声が本当に可愛くて
ちょっとイタズラしたくなってカプッて乳首を噛んじゃった、弟は
少しビックリしたみたいで「いたっ!」って言いながら私の頭をに
手を当てました。私は体をずらして弟のオチンチンを右手で握り
ました「ああ!」って弟は言いながら腰をビクビクさせています

ちょっと体を引こうとしてから私は逃がさないように脚をからめて
いきます。弟の首筋に舌をぺろぺろってさせながらオチンチンを
ゆっくりゆっくり上下にこすってあげました。弟はもうスゴイ声で

「あぁ~あぁ~」

って声をあげています。腰を一生懸命引いて私の手から
逃げようとしているけど私は逃がしません。私の手はもう弟の
透明でぬるぬるした液でべとべとしていました。弟は右手で
私の肩をつかんで左手は私がオチンチンをこすっている手を
必死で力をこめて止めようとしています。でも興奮してる
せいなのかもしれないけど力が入らないみたいです。

「お姉ちゃん、お姉ちゃん」

って弟はもう泣きそうな声で言い始めたから(あ、やばい)と
思ったら弟は腰をブルってさせて射精をしちゃいました。

「あ~あ~」

って弟はまるで女の子みたいに声を出しながら射精してます。
私は弟の顔とオチンチンがピュッピュッって精液を出すのを
交互に見がらオチンチンをこする手を休めずに上下に動かします
私は自分の大事なところを触りたくて仕方なかったんです
もう私我慢できなくて弟に絡めていた脚をはずして弟の脚
に陰唇をこすりつけていました。私のエッチな水が弟の脚に
ぬるぬる塗りつけられて光っています、私はぐちゃぐちゃって感じ
で腰を動かしながら弟の精液で濡れた手を動かしてオチンチン
が射精し終わるまでこすってあげていました。

ようやく射精が終わったみたいで弟はぐったりしながら息を
はぁはぁさせています。私はオチンチンの皮を下にひっぱって
頭の部分を露出させました。ピンク色で精液で濡れたその場所
は本当にキレイでした。私はその頭の部分を精液を塗りつけ
ながらヌルヌルって感じでこすってあげました。弟はまた腰を
びくってさせながら「はっはっはっ」って息をさらに荒くします。
顔を見たら目をぎゅってつぶって何かに耐えてるみたいでした。

「お姉ちゃんがきれいにするね」

って言いながら弟の口にチュッて感じでチュウをしてそれから
段々顔を弟の下半身に近づけていきます。弟は私の頭を
押さえているけど力が入っていませんでした。精液は弟の
へその上の当たりまで飛んでいました。弟の精液の匂いは
夏の草むらの中に入ったときみたいな匂いです。なんだか
スゴイ私の頭の中にガーンという感じで刺激をうけました。
私は舌先でペロって感じでちょっと舐めました。味はほとんど
しなかったので口をつけてズルッて吸いました。口の中に
いれてもほとんど味がしなくてそのまま飲みこみました。
舌でその場所をきれいにしたらまた下にドンドン下がっていって
精液がついているところを全部きれいにしていきました。

そして弟のオチンチンに辿りついた頃には私は自分の右手で
自分の大事なところをヌルヌル触りながらもうイキそうに
なっていました。自分でももう何も考えられなくて弟のオチンチン
をパクリって咥えてフェラチオをはじめると私は自分のクリトリス
をぐりぐりって触りました。そしてら軽くイっちゃった・・・・・。
弟のオチンチンを口に入れながら腰がぎゅーって感じになって
頭の中がバチッて感じで一瞬白くなりました。オチンチンを入れる
穴がヒクヒクってなって「ピチャピチャ」って音が聞えるのが解り
ました。しばらく弟のオチンチンの先っぽを舌でちょろちょろって
舐めながら余韻に浸ってたけど。

「ああ、もう」

って弟が声を出したので弟のほうを見たら両手を握りこぶしに
して胸に当てて何かを必死に耐えてるみたいでした
(あ、またいっちゃうのかな?)と思って急いでオチンチンを
口に入れて喉の奥のほうまで一気にずるずるって咥えました。
そしたら弟は

「あーっ!」

って叫んでオチンチンから精液をまた出しました。今度は量が
最初と違って少なかったです。弟が腰をガクガクってするから
喉に当たりそうになって少し苦しかったけど全部飲んであげ
ました。

射精が終わるまでチュウチュウって感じで吸い上げ
ながら全部きれいにしました。弟のオチンチンは可愛いです。
なんだかずっとフェラチオしていたかったけど弟が

「もう、もうやめて」

って泣きそうな声で言うからやめました。私は弟がハァハァ
いってる横に寝転がると弟の頭を抱き寄せてオデコにチュウ
をしました。弟はなんだかためらってたけど私の体に手を
まわしてくれました。私は嬉しくて弟の頭を撫でながらしばらく
そうやって2人で抱き合っていました。

そうやってしばらく抱き合っていたら弟が私の胸に顔を押し
つけてきました。私は弟の頭を撫でながら弟のすることを
黙って見ていました。弟は舌を出して私の右乳首をペロって
感じで舐めました。私は敏感になってから「あっ」と声を
出しちゃいました。そしたら弟は私の顔をちらっと見ました。
私が別に怒ってないとわかったんでしょうね、今度は大胆に
ペロペロしてきました。弟が私の乳首舐めてると思ったら
もうスゴイ嬉しくてスゴイ感じました。

「舌で転がすみたいにして」

って弟に言ったら、ちゃんとしてくれました。弟が舐めやすい
ように少し胸を持ち上げました。そしたら弟は私の手をどけて
自分で舐めやすいように私の胸をグイッて持ち上げました。
左胸も舐めて欲しかったから私は今度は左胸を寄せました
弟は解ったみたいで左の乳首をペロペロチュウチュウって
感じで舐めはじめました。私はもう完全に弟に任せっきりに
しました。弟は胸を揉みながら両方の乳首を口で愛撫して
います、私は自然と腰が動いちゃいます。下の方も触って
ほしいって、弟に触ってほしいって思いました。弟はそれには
気がつかないみたい、ただ胸をずっと愛撫しつづけてます

そのとき弟のオチンチンが目に入りました、弟のオチンチンは
もう完全に皮がめくれていてピンク色に輝いてます。私は弟の
オチンチンが入ったらどうなるだろうって考えました。ごめんなさい
嘘つきました、どうなるだろうって考えなかったです、もう私の
頭の中には弟と最後まで行くことしか無かったんです。だから
弟のオチンチンが勃起してもう私の腰の当たりにグリグリって
当たってるのに気がついた時には(コンドーム持ってこよう)って
いう考えしか頭の中にはありませんでした。

「ちょっと待ってて、すぐに戻るから」

って言って弟を残して部屋を出ました、弟は急に止めさせられた
から私がもう駄目って言うんだと思ったんでしょうね、ちょっと
残念そうでそれでいて仕方ないっていう感じの顔つきをして
いました。私は両親の部屋に忍び込みました。本当は自分で
買えばいいんだけど、弟と最後まで行くかどうか解らなかったし
なんか用意してるのが自分が馬鹿になったような気がしてだから
買えなかったの。両親の部屋にコンドームがあるのは知って
ました。前に探検したときに見つけたんです。たんすの一番下の
段の奥に入っています。私はそこから3個を取り出すと親に
ばれないように慎重に元通りになおして部屋を出ました。

なんだかコンドームを持ったとたんにこれから起こることへの
緊張で手がブルブル震え始めました。お腹が冷たいような感じに
なってきて、先にトイレに行く事にして用を済ませてから私の部屋
に戻りました。弟はベッドの上でうつ伏せになっていました
可愛い桃のようなお尻が見えていてプリプリって感じで本当に
可愛いです。私はベッドの上に正座をしました。弟は私が戻って
きたのを見ると目をきょろきょろさせて(どうするの?)って感じで
私の顔を見ました。私は弟は私と最後までエッチしたいの
かなって思って聞いてみたかったんです。弟の今の気持ち。

「ね、大事な話があるの、いい?」

(なに?)って感じで弟は体を起こして私と同じようにベッド
の上でぺたんって感じで座りました。なんか女のコみたい。

「あのね、お姉ちゃんと本当のエッチしたい?」
「え?」

(エッチならしてるじゃん)みたいな驚いた顔しました、可愛いね。

私は弟の左手を握ってその手を撫でながら話しました。

「もっとスゴイコトするのが本当のエッチなの」
「すごいこと?」
「オチンチンをお姉ちゃんの中に入れるんだよ」

弟は急に理解したみたい、目が落ち着かなくなってグルグル
してます、私が持ってる手をもぎ離して手をもじもじさせました。
(ああ、やっぱりやめたほうがいいよね)って私は思いました。
弟にはやっぱり精神的にきついと思うから止めようと思ったの。
そしたら弟は手をモジモジさせてその手をじっと見ながら
言いました。

「お姉ちゃんがしたいならしてもいい」

私はその言葉を聞いてわぁって泣きそうになりました。目が
ウルウルしてくるのが止められなくて困っちゃった。
私はちょっと涙声になりながら弟に言いました

「このゴム付けないとできないからね」

って言ってコンドームを弟の手に握らせました。弟は手で
色々と袋を触って感触を確かめたりとかしていました。

「なにこれー?へんなのー」

って言いながら袋を破こうとしていたから私は

「ちょっと待って破いちゃ駄目、付け方教えるから」

って言いながら弟にそこへ横になるように促しました。

弟はちょっとおっかなびっくりみたいな感じで私のすることを
じっと見ています、私はコンドームの袋を弟の目の前で
破ると、コンドームの先のほうの出っ張った部分を指でつまみ
ました。

「ココに空気が入っちゃうと駄目なの、外れたり破れたりするよ」

って言いながら弟の目の前で良く見せました。そしてオチンチン
に被せようと思ったけど、オチンチンは半分だけ立ってたので
私はためらわずに口にパクッて咥えてじゅるじゅるって感じで
フェラチオをしました。弟は体を突っ張らせて息をハァハァさせて
私のすることを受け入れていました。オチンチンが硬くなってから
私は弟に目を開けてオチンチンを見るように言いました。

「見て、こうやって空気が入らないようにするんだよ」

って言いながらピッタリオチンチンの頭にコンドームを被せて
段々と下にずり下げていきました、弟は荒い息をしながら
私の手の動きを見ています、弟の10センチ位のオチンチン
には少し大きいかなって思ったけど全然大丈夫でした。
ピッタリという感じでオチンチンに貼り付いています。

「どうわかった?」

弟はまだ息をハァハァさせながら私目を見てコクンって頷きました
私はさっきからもう大事なところが濡れていたから、すぐに弟の
オチンチンを入れたかったけど、まず弟の口にチュウすることに
しました。弟はもう慣れた感じでいきなり舌を出してきました。

私は可愛い弟の舌に自分の舌を絡めながら弟の手を取って
私の胸に触らせました。弟の手はぐにゅぐにゅって私の胸を
揉んで次に私の乳首を少し強くきゅっという感じでつまみます
私は少し痛かったけど、それも快感になっちゃってました。

「お姉ちゃんの触ってみて、もう入れる用意できてるの」

私は弟の手を私の大事なところに持っていきました、弟は
ちょっとおっかなびっくりだったけど、しばらくしたらズルズルって
感じで私のソコを愛撫し始めました。私はもう声を押さえられ
なくて「あっ」とか「はぁ」とか、声が出ちゃいました。

弟の指が何かを探るみたいに動いているから私はボーっと
する頭の中で(あ、入れる場所探してるんだ)って思いながら
弟の手を取ってオチンチンの穴に導いてあげました。

「ここだよ、ここ」

って言いながら私は弟の指を人差し指だけ出させてゆっくり
入れていくようにしました、弟は真剣な目で指が出たり入ったり
するのを見てたけど、やがて自分で指を出し入れするようになり
ました、弟の指は柔らかくて可愛いけど気持ち良かったです。

弟の指が急に曲がって私の中の壁を引っかくように動きました

「ああ~」

私はもう、恥ずかしいのも忘れて声を出しちゃいました。
弟は一瞬指を止めたけど、またすぐに動かし始めました。
私はもう腰をとめられなくてゆっくりと動かし始めちゃった。
弟は私の変化が恐くなったのか指を止めちゃいました
なんだか私はそれでも満足でした、弟の指が私を気持ち良く
させてくれたんだもん。もう最高でした。私は弟のオチンチンが
欲しくなって仕方なかったです。

「ね・・・入れてみる?」

弟の硬くこわばってコンドームが被さったオチンチンを見ながら
そう言いました、弟はどうすれば言いか解らなかったみたいで
私の顔を困ったような顔で見ています。私は可愛くなって弟を
その場に押し倒しました。

「私が最初、入れ方教えてあげるからね」

って言いながら弟の腰にまたがりました。弟は軽く頷いて
素直に横になってました。弟のオチンチンを右手に持って
2、3回上下にこすって硬さを確かめました。弟のオチンチンの
硬さは今まで経験した男性の中でも一番です。スゴイです。

私の中にとうとう弟のオチンチンが入るんだと思うともう
嬉しくて胸が熱くなってもうクリトリスを触っただけでもイキそう
な感じだったけど、今は弟のオチンチンを入れることに集中しま
した。弟のオチンチンを私の膣口にあてがいました、そして
ゆっくりゆっくりと腰を落としていきました。私の中に弟の
オチンチンがズブズブって入っていきます。もう私はそれだけで
気持ちが良くてたまらなかったです。弟の恥骨と私の恥骨が
くっついて、弟のオチンチンが最後まで私の中に入りました。

弟を見ると顔を少し歪めながら目をぎゅっとつぶっています。
私はその顔が可愛くて弟の体に覆い被さってその口にチュウを
しました、弟は反応しないで私がチュウするのを黙って受け入れ
ていました、きっとオチンチンに神経が行っていたせいでしょうね
私は弟の可愛い顔にチュウの嵐を浴びせながらゆっくりと体を
上下に動かして弟のオチンチンの感触を膣で感じていきました
私の乳首が弟の可愛い胸板でこすれてとても気持ちが良いです

弟は最初手でベッドのシーツを掴んでいたけど、そのうちに私の
腕を掴んできました。その手が可愛くてその手にもキスしました。

「どう?お姉ちゃんの中、どう?」

ってハァハァ言いながら聞いてみたけど、弟は首をブンブン振る
だけで答えません、私が動くたびに「うっ」とか「あっ」とか言う
だけなんですよ。私も同じように声を出していたからおあいこ
ですけど。私はもうなんだかイキそうになってました。でも
弟が先にいっちゃったんです。

「お姉ちゃんぼくだめ、だめだ」

って弟が言うといきなり腰をガクガクさせました。私は思わず

「ああ!」

って叫んじゃった、だって弟が腰をガクガクってさせるたびに
オチンチンがこすれてスゴク気落ち良くてビックリしちゃったから。
私は弟がイク時の顔が大好きです、なんだか本当に気持ち
よさそう。ちょっと苦しそうなんだけど、それでもスゴク気持ち
よさそうな顔をするんです。射精が終わった後のほっとしたような
その顔がスゴク可愛くてもうずっと見とれてました。

弟のオチンチンは射精しても柔らかくなりませんでした。
でも私は精液が漏れるのが恐かったから一回膣からオチンチンを
外しました。コンドームは先っぽのほうまで行って外れかかって
いました、やばかったです。外れて精液漏れてたら最悪ですよね
ティッシュを持ってきてオチンチン全体を包み込んでユックリと
コンドームを引き抜きました、引き抜いた後はドロッて感じで
オチンチンに精液がまとわりついていたのでまた口でキレイに
したかったけど、私はゴムの匂いがニガテだし、弟ももう疲れて
眠りそうだったのでティッシュできれいに拭き取りました。

弟はやっぱり寝ちゃいました。なんだかスゴク疲れたみたいで
夕方の4時くらいまで起きなかったのね、私は最初弟の寝顔
とか裸のままの弟の体を飽きもせずにずっと眺めていたけど
なんだかあんまり弟が眠る時間が長いからちょっと不安に
なっちゃって(やばいやばいどうしよう)って思ってたけど
弟が目を覚ましてくれたから泣きたくなるほど安心しました。

そのあと一緒にシャワーを浴びて(エッチ無し)お腹すいてた
から弟が朝買ってきてくれたパンとオニギリを食べたりしま
した。弟はなんだか恥ずかしそうでした。お互いにあんまり話とか
しなかったけど、私が笑いかけると弟も恥ずかしそうに笑うの。
今はすごく幸せです。もう本当に弟が私の恋人です。

えっと、ここまでやっと書きました。
いまはもう何日もたってるけど、今までエッチはこの時しか
してないです、べつに何かヤバイ事とかあった訳じゃなくて
いつもエッチなことばっかりしてると、弟がだめになると思ったし
弟もなんとなく(もうエッチはしないのかな)って感じでナットク
してるような気がします。でももし弟が我慢できなくなったら
してあげたいです、私が先に我慢できなくなるかもしれないけど
その時はきっと前より濃ゆいエッチをすると思います。

本当に長くてゴメンナサイ、また書くような出来事が起きたら
書くかもしれないけど、ここでいったんサヨウナラです。

そして不快に思った人は本当にゴメンナサイ。
書かないと自分の中で爆発しそうだから
書かずにいられませんでした。ごめんね。

それではまたね、ありがとう、さようなら。