[初体験エッチ]勉強を手伝ってくれたテニス部の彩夏ちゃん

2015/03/07

俺は机にノートを広げ椅子に座り、彩夏ちゃんは机の前に膝をついて座っていた。「何から教えればいい?」まさかテスト範囲全部なんて言えないよな…「えっえっと…!!」返事をしようとした時、猛暑のせいか彩夏ちゃんの首が汗で少し濡れているのが見えた。おまけに汗によりおでこと首に髪がくっついている。鎖骨もくっきりしていて、俺はつい見とれてしまった。「ねえ、聞いてる?」はっと我に帰り、彩夏ちゃんに返事をする。「あ、あぁ、セックス。」………………あれ。なんか今変な事言った気が。続きジェットコースターに乗っている気分だった。素直に彼女の目を見れない。すると、「え?何?したいの?(笑)」彩夏ちゃんがニヤニヤしながら俺を見ている。「いや、その、えぇと」「まぁ、思春期だもんね(笑)」はぁ…やばい…早く勉強して帰ろう…深くため息をついて前を見ると、突然彼女がYシャツのボタンを2個ほど外し始めた。「ちょっ…」

続き「お、おい…何してんだよ」「だって暑いんだもん」手で顔を仰ぎながら彼女が言う。地獄だ…天国すぎて地獄だ…教室の窓から入ってくる風で彼女の髪が揺れる。「ねぇ、したいんでしょ?」「…え?」突然だった。「フフン」彼女は微笑むと、机の下に潜り込みよつんばいの状態で俺のあそこを眺め始める。通常より2つも多くボタンが外れているせいで、彼女の谷間がよく見えてしまう。Cくらいかな…?そんな事を考えたら彼女の目の前であそこがびくびくしてしまった。「うわっ、うわっ、動いてる」俺は緊張して何も喋れなかった。台詞は完全には覚えてないんで忘れた所は少し妄想はいってます。続きされるがままだった。彼女はゆっくりベルトを外す。そして、ついに俺の息子が顔を出した。「うわっ」既に若干我慢汁が出ていた。彼女は険しい顔をして、指で先っぽを触りねばねばさせながら「やっぱり自分でしたりするの?」と上目遣いで聞いてきた。「ま、まあ…」と簡単に返す。こんな一言を発するのでさえすごく緊張した。「フフッ」続き彼女もフェラは初めてなのか、頭を上下に動かしながらも少し目が泳いでいた。AVとかで良く見る、じゅぽっじゅぽっなんて音は立たなかったが、たまに彼女の「んっ」なんて声は聞こえたりした。そして彼女が徐々にペースをあげてきた。その時、ガタッっという音が教室中に響いた。彼女が勢い余って机に頭をぶつけてしまった。「いった~…」「だ、大丈夫か?」彼女は頭を抑えながらうずくまっている。そこで俺は少しだけ我に帰った。「もうすぐ30分になるし、もう帰るか…?」続き「トイレ?」「うん、トイレ」そういうと彼女は小走りで教室をでる。俺も慌てて追いかける。女子トイレに入った彼女は何番目かの扉を開ける。放課後だが一応周りを確認してから後を追う。彼女が開けた扉に入るといきなり壁に押しつけられ、唇に何かが触れた。その瞬間、自分自信の制御が効かなくなった。

自分が押しつけられていた壁に彼女を押しつけ、唇に熱いキスをした。俺の首に腕を回してきた彼女を強く抱きしめた。続き何かに追われているかのようにせわしなく、彼女のYシャツのボタンを外した。早く1つになりたくて、Yシャツはボタンを外しただけで、スカートは脱がさずに下着だけを膝元まで下ろした。我慢の限界だった。俺は素早くズボンを下ろし、彼女を抱き抱えるようにして挿入した。彼女は感じているように見えたが、同時に痛がっているようにも見えた。続きその血をみて、彼女が不安になってきた俺は優しく突き始める。それでもびちゃびちゃといやらしい音をたてながら、熱いキスを交わす。「痛くない…?」と彼女に聞く。「痛いけど…我慢…する…」その時彼女が短い悲鳴をあげてビクッと一瞬痙攣した。「はあ…イッ…ちゃっ…た…」あそこが一気に熱くなった。彼女の中はすごくヌルヌルしてて、締まりも良くて…。続きのフェラでイッてしまった俺は、彼女の口の中に射精した。何度も自慰で射精はしたが、驚くほど大量に射精した。「うわっしょっぱい…すごい味濃いよ」少し口から溢れてしまったが、彼女は指でそれをぬぐい舌先でなめとった。「まずい?」と聞くと「ううん、美味しいよ」以上です。こんな中途半端な時間に支援してくださった皆様、本当にありがとうございました!とても励みになりました。文章を書くのはかなり苦手で、意味の分からない描写があったりしたかもしれませんが、多少目を瞑っていただけるとありがたいです。ちなみに、彩夏ちゃんは中・高とテニス部でした。