寝ていたら女子大生が乳首を舐めてきたエッチな体験談

寝ていたら女子大生が乳首を舐めてきたエッチな体験談。
女子大生の子達と飲んだ後、みんなで一人の子の部屋に泊まる事になった。
夜中にふと違和感で目が覚めると口の周りを何か濡れた物が這った。
その濡れた何かは口から首筋に下りる途中で消えた。
するとシャツが捲り上げられ乳首周りを這われた時にやっと舐められていると気付いた。
こっそり両横を見ると男友達が二人寝ていたので男では無いと確信してホッとした。
そうなればタダで抜いてもらえると思い、薄目を開け寝たふりをした。


女の子達は二人で一人は可愛い系だがもう一人の部屋の住まい主はいたって普通の子。
どっちでもいいやとされるがままに寝たふりをしていた。
乳首からヘソへ行き、手でチンコを触り始めた。
ボッキしたチンコを上下に擦りながらベルトを外しボタンを外しチャックを下げた。
パンツを下げようとしているが体重がかかっているので中々下げれないでいる。
しかたないので寝返りをうつふりをして身体を少し上にずらした。
すると「起きてるの?」と言うので止められたらイヤだったので黙って寝たふりを続けた。
しばらくしたら安心したのかズボンとパンツを下げ始めた。
声で可愛い方だと分かり、俄然チンコに気合いが入った。
ガッチガチになったチンコを見ていたのかしばらく何もされなかった。
アレ?と思った瞬間いきなりしゃぶりついてきた。
しゃぶしゃぶと音をたて上下にピストンされた。気持ち良いのは気持ち良いけどそうじゃないんだよと思いながらしゃぶられていた。
このまま寝ようかなと考えた矢先に先っぽを舐められた。
気が緩んでいた瞬間にツボを責められたのでビクッとしてしまった。
するとその子は先っぽ責めに移行してしまった。
そうなるともう我慢できないので起きてヤろうとした。
すると「ごめん生理なの」と言ってキスしてきた。
キスされながら手コキされ、また先っぽ責めに移った。
結局そのまま口に出してその日は終わった。
今度の日曜に会う約束をしたので次はヤれるはず。