風俗で知り合った彼女に盗聴器をしかけたら・・エッチな体験談

出会からしてすでに風俗なんだけどw
仕事仲間と打ち上げでデリヘル呼ぼうぜ!ってなったから携帯で可愛いっぽい娘を適当に選んで
その子が来た。
色々話をして分かったことが。
・まだ風俗初めて2ヶ月位。
・色々支払いがあるし、失恋して自暴自棄になってこの世界に足を踏み入れた。
・今はこの世界にいるし彼氏を作るつもりはない。
そんなこんなで話をしてるうちに意気投合しちゃって
俺「口ではあんまりいけないんだ」
彼女「あなたとならしてもいいかな・・・」
って感じでHしちゃった(本当はデリヘルとかは本番はダメ)


今思えばここで俺と本番許した時点でそういう女だった・・・
風俗で働く時点でそりゃそうだろ!って皆は思うだろうけどねw
意気投合ついでにお互いの番号とメルアド交換して今度飲み行こうぜ!って約束してその日は終わった。
その後仕事中に写メ送ってきたり、夜は電話で楽しく喋ったりしてどんどん距離が近づいてった。
最初は営業メールや営業電話なのかなって思ったけど、彼女が素で喋ってる感じが凄い分かってきて
俺もどんどん彼女に惹かれていった。
その後、飲みに行ったりカラオケ行ったり遊園地行ったり彼女の家に遊びに行ったり
Hしたり・・・完全に友達以上恋人未満な関係が5ヶ月程続いた。
そして意を決して俺から告白。
俺「風俗やってるのを覚悟で俺と正式に付き合って欲しい」
彼女「こんなあたしでも良ければ・・・」
彼女「でもすぐには今の仕事辞めれないけどいいの?」
俺「それ覚悟で付き合いたい」
彼女「ありがとう・・・嬉しい;;」
かなり会話内容端折ってるけど、こんな感じで正式に彼氏彼女になったんだ。
お互い彼氏彼女の関係になったけど勿論彼女は風俗嬢。
他の男とイチャイチャしてフェラして・・・正直考えるだけで辛かった。
仕事中ホテル街の近くを通ると、今頃そこのホテルで他の男とHなことしてるのかも・・・
凄い辛かったけどそれでも頑張れる彼女との約束があったんだ。
・「本番は絶対にしない」
・「1年経ったら辞めるって決めてる」
・「辞めた後同棲して普通のパートで働く」
風俗嬢と付き合うなんて理解できんって人も居るだろうけど、俺自身偏見は持ってなかったし
この約束を信じて頑張ってた。
付き合って2ヶ月程経ったある日。
彼女は少し酒癖が悪い所があって怒り上戸で泣き上戸、そんな彼女と飲み終わった後ラブホに行って
色々喋ってたらいきなり彼女が怒りながら泣き出した。
彼女「私本当はアナタの事裏切ってるんだよ?シクシク・・・」「なんでこんな私に優しくするワケ!?」
俺「お前何いってんだ?風俗で働いてるのは覚悟の上だって言ったろ?」
彼女「そうじゃなくて・・・ヒックヒック・・・あなたの優しさが辛い・・・私裏切ってるんだよ?」
俺「・・・うるせえその先は言うな!」
その時彼女が酔った勢いで言いかけた事はなんとなくは分かりました
でも怖くて聞けなかった、男と女が裸で密室でイチャイチャする仕事。
そんな状況で本番が絶対に皆無なんてありえないよな・・・
シラフの時は「お前、客とHはしてないよな?」って聞くと「私は絶対に本番はさせないよ^^」って言ってくる彼女
その言葉だけが自分の心を繋いでいてくれたから現実は聞きたくなかったし受け入れたくなかった。
それなのに俺は彼女の仕事用バックに盗聴器を仕掛けてしまった・・・
盗聴器を仕掛けて暫く経ったある日。
いつものように彼女と飲みながら今日はこんな客がいたとか、凄い変態な客の家に行ったとか
面白おかしく喋り(いつも俺は笑いながらも複雑な気持ちで聞いてるけどね・・・w)
そしてそのままラブホにいき、彼女が話した他の客とのプレイに嫉妬しながら激しく彼女とSEXをし
イチャつきながら風呂に入りいつものように彼女は眠る。
俺は盗聴器の内容が気になって全く眠れなかった。
元々寝取られ願望というか、彼女や嫁が他の男とSEXをしてしまうというシュチュエーションに興奮する
性癖があったはずなのにそれを知るのが怖かった・・・
色々葛藤しながらも彼女から寝息が聞こえ深い眠りについてることを確認すると
彼女のバックの中にある盗聴器を漁った。
「あった・・・」彼女に見つかってやしないかというドキドキと、この中に客との情事が入ってる事のドキドキで
心臓が破裂しそうなほど動悸がした。
俺はそれを手にし、彼女に気付かれないようにトイレに入り盗聴器にイヤホンを付けて耳に当てた・・・
最初の方は彼女の日常の音らしきガサガサ音、TVの音、一人でTVに突っ込みを入れてる声、
食器を洗う音、ドライヤーで髪を乾かす音、ゲップの音?w、オナラの音・・・w
そしてこの盗聴器が仕掛けられてるバックを触るガサガサ音、バックを持って車に乗り出掛ける音。
暫く車を鼻歌交じりで運転する音の後彼女が職場についたようだ、「おはよ~ございま~す♪」彼女の声
「お~おはよ~○○ちゃん!今日は3件予約入ってるよ~」店長?らしき男の声。
そしてまた車の音(多分ホテルか客の家に向かってる音)の後彼女の営業用の?
甘いニャンニャン声が聞こえてきた。
彼女「こんばんは~♪〇〇で~す☆」(普段の声と全然ちゃうやんお前・・・)
客「お~なになに可愛いねぇ~!」(結構なおっさんか?)
彼女「ほんとにぃ~?ありがとぉ~♪」(まんざらでもなさそうな声)
この後なにやら喋りながら歩いた後ラブホの自動精算きの声が聞こえてきた・・・
「当店をご利用くださってありがとうございます(ry」
ついに部屋にはいるか・・・この時の俺は汗を垂らしながら凄い形相で便座に座っていたw
部屋に入るとバックをエアコンかなにかの近くに置いてるようで常にゴー!っと風の音が入っていて
あまり二人の会話が聞こえない。
だけどある程度デリヘルの仕事内容の流れは彼女から色々聞いていたので、
喋る→風呂に入る→喋る→そして・・・ってのは分かった。
そしてついにプレイに入ったようだ・・・もう俺の心臓は救心がいるほどにバクバクだったのを覚えてる・・・
暫くの沈黙のあと彼女の「ア・・ン・・」という喘ぎ声が聞こえ始め客が彼女の体を舐めてる「チュパチュパ」
という音も聞こえ始めた。
段々彼女の喘ぎ声も激しくなってきて「ア~ッハンッン~ッ」「チュパ、気持ちイイ?○○ちゃん」
「うん気持ちイイ」「かわいいねぇ~チュパチュパ」(この親父ブッ殺すぞ・・・)
物凄い興奮と焦燥感と殺意とで頭がおかしくなりそうだ・・・
暫くプレイが続いて「ねぇ挿れていい?○○ちゃん」おやじがついにこの言葉を言いやがった・・・
彼女「本番はダ~メ!」(おお!!)
彼女から発せられた言葉で俺は頭に登っていた血が一気に足元に降りるような感覚になった。
安堵感っていうのかな?良かった・・・
彼女はちゃんと約束どうり本番だけは断ってくれていた・・・涙が出そうだった。
その後彼女がおやじにフェラをしてるっぽい「チュボチュボッブボッ」という音が聞こえ
「あ~気持ちいいよ〇〇ちゃん」「ンフッ♪ほんと?♪チュパチュポッ」
ぶっちゃけこの行為だけで普通は頭にくるはずだけど、俺は本番を断ってくれてるんだという
安堵感でいっぱいだった。
その後、おやじが射精し終わりまた風呂に入り精算をし1件目が終わったようだ。
「またね~♪今日はありがとう御座います」「〇〇ちゃんもありがとうね又来るよ!」
俺はまた大きくため息?深呼吸?をついてたと思う。
俺が心配し過ぎていただけか、彼女はちゃんと仕事と割りきってやってくれてるっぽいし、俺とHするとき
のがもっと凄い喘ぎ声だすし~!とかいう訳がわからない勝ち誇った感覚に浸っていたw
まぁ残り2件も同じようなもんかなと早送りして直ぐに2件目のプレイの音に入った時・・・
余裕ぶっこいてた俺の頭が一気に真っ白になり、落ち着いてきてた心臓も一気に爆発しそうになる
音と声が聞こえてきた。
「パンパンパンパン!あぁ~っだめ~パンパンパン」
俺「えっ?なにこれ・・・?」
男「おらっおらっ!パンパンパンパン」 彼女「あ~んだめ~気持ちいいぃ~!」
男がさらに激しくする「パンッパンッパンッあっあっあ~あんっパンパンッパン」
体全体が心臓になったような感覚に捕らわれる・・・
これ・・・完全にSEXの音と声だよな・・・どういうことだよ・・・パニくりながら巻き戻してみる。
2件目の客と楽しそうに会話してる彼女の声、今度の音はTVの音もないしエアコンの音もそこまで
聞こえないから結構クリアに聞こえる。
会話の詳しい内容までは聞き取れないがさっきのSEXの音はものすごくリアルだった。
こうして書いてるとその時の感覚が戻ってくるな・・・心臓が少しバクバクしてきたw
催してきたので一旦休憩します・・・てかまたあの録音を聞きたくなってきちゃったので聞いてくる。
因みにこの話は現在進行形ですw
続きですが、巻き戻して聞いてみると会話の中に「〇〇ちゃん挿れていい?」
みたいな会話がない・・・聞き取れないだけか聞こえないところで本番要求してるのかとも思ったが
どう聞いても自然な流れでSEXしてるような感じだった・・・
そう、まるで恋人同士がさも当たり前のようにSEXしてる感じだった。
イヤホンの音質では分かり難い所もあるので後日家のPCに落としてイコライザー掛けて聞いてみると
思った通り当たり前のようにSEXまでの流れでした・・・
後日彼女にその客は俺の知り合いの知り合いだと嘘をついて問い詰めると白状し、俺と出会う前からの
客でその頃から本番するのが断れなくて今に至るのだと言いました。
俺からすると声を聞く限り仕事で仕方ないからと言うより、完全にSEXを楽しんでる感じで
「気持ちいぃ~」「すごいっ・・あぁん気持ちいぃ~」を何回も言ってたし。
もう二度としませんって約束をしてくれた彼女をもう一度だけ信じようと思い別れることはしませんでした。