同僚女2人と混浴で・・・エッチな体験談

会社の忘年会での話。
景気が悪くなった頃、それでも酒が飲みたいコンパニオン呼びたい
という若手の主導で、温泉旅館での忘年会が企画された。
俺の上役は皆逃げたw 
ぼろい温泉宿でさ。今時平屋作り。入り口を見た瞬間、宿泊を拒否
する考えが頭をもたげた。この時の俺の車には、俺の営業所の事務員
二名が同乗。こいつらは当初から宿泊しないことを宣言していた。
実際は、彼氏とお泊り(ラブホ)を計画しているのは彼女たちから
聞いて知っていた。だから、俺の車に便乗だな。
宴会開始まで時間もあるし、そもそも人数が揃っていない。若い連中は
部屋で話し込んでいるので、中年一人で風呂に行った。露天風呂で
寛いでいると、じきに彼女たちの声が横でし始めた。真横が露天女湯
だったんだな。


スペック書いておく。
その1.当時25歳。スレンダー貧乳。しかし、市の美人コンテストで
ベスト3に撰ばれた奴。身長164だったかな。色白ロングヘア。ダンスも
していて足も綺麗な子。ここでは藍としておくか。ちょっとお高い。
彼氏が居ないとダメで男の居ない時はない恋多き女。
その2.当時22歳。小狸みたいな子。ちょいぽちゃ。はと胸w。色黒。
身長155とか。ケバい今時の子。フレンドリーというか、警戒心がない
というか。口ではエロいことばかりいうが、実際には口だけ大将のバカw
ここでは智恵としておこう。
俺。当時35.173.どこにでもいる営業課長。
「きゃー。藍さんのおっぱいってきれーい!」
「なにいってんの。智恵の腰もすっごい色っぽいぢゃん」とかなんとか
バカ話を大声でしている。(ふーん。おっぱい綺麗とな・・・)とか聞き耳を
立てていたら、
藍「この横、男湯かなあ?」
智恵「そうなんじゃない?覗こうかー」
智恵は本当にやりかねない暴走タイプ。男湯の境目は岩を積み上げている。
落ちたら怪我するだろうな。
藍「よしなよー」
俺「そうだそうだ。お前の運動神経じゃ落ちて怪我するぞ。やめれー」
藍・智恵「「○○さん、いるじゃーーーーーーーん」」「「すけべ!」」
俺「ちょっ!覗いても居ないのに!バカヤロー」
智恵「○○さんなら見られてもいいでーす!こっち来ませんかぁ?」
バカヤロ。ふざけた事いってると大車輪見せ付けるぞコノヤロー!
俺「謹んで遠慮する」
藍智恵「じゃあ、あとでさーびすしますねー!」「感じさせてねー」
・・・・中年を舐めるなよ?舐めてもらうのは好きだけど・・・などとおもいつつ
「俺、内湯にいくからなー。のぼせるなよー」といって退散。
宴会開始。俺だけ浴衣(恥 例の事務員二人は、宴会場の雰囲気を無視
して、ミニスカですよ(頭痛 お前ら、パンツが見えとる。
※こいつらの私服はいつもそんなもん。パンチラにも慣れていた。
コンパニオン4名が参加して盛り上がる宴会。
本社事務員の女の子(一人既婚、二人独身)と俺・藍智恵の6名でエッチ
談義などして時間つぶし。お開きになるが本社の子達もお帰りになると。
俺も帰るよーというと、飲んでいないから察知していた様子で形式上
の引きとめを軽く受けただけでおしまい。残りの宿泊連中は、コンパニを
延長させてのドンちゃんカラオケタイム開始。
さて、帰る前にお風呂いこうかな~とあてがわれた部屋から出ると、丁度
藍・智恵も浴衣で出てきた。彼氏が迎えに来る時間まであと3時間以上
あるから~風呂~ですと。確かに、普通より早く一次は終わった。
風呂に歩きながら、ほかに誰も客がいないことに気づく。貸切です。
露天の月を見ながらヌボァーとしていたら、ガラガラッと戸が開いた。
誰だろ?宴会抜けてきたんか?と思ったら
智恵「やほー!混浴しましょう!!」
元気な声が背後から。ギクッとして振り向くと、タオルを胸から垂らして
寒そうに小走りにこっちに来る智恵。タオルが白いw
「なんだよっ!おい!」
智恵「藍さんもきますよ~!」と俺を無視して掛け湯を始める。尻の影から
陰毛が・・。慌てて顔を元に戻している俺。
藍「貸切だからいいですよね。さっきサービスするって言ったし」
お湯は透明です。
12月だから湯気は盛大に出ていますが、十分視界は確保できます。
どうしよう、と思っている間に、俺の両脇に入ってきた。
「「失礼します」」はもってんじゃねえよ!慌てて、頭に載せていたタオル
をおろして股間を隠す。心臓ドキドキ。
藍「あ!タオルをお湯に入れちゃダメです!」
俺「そんな!隠さないと!ってお前らもそうだろうが!」と前だけ見つつ
いうと
藍「は?私も智恵ちゃんも入れてません!出してください!」
えええ?とササッと左右を見ると ババーン!隠しもしてねえ。
と思うも智恵がタオルを引っぺがして、洗い場にポンと投げ出す。
智恵「隠すから卑猥なんですよー」
そういう問題か、てめえら・・・。
藍(だったかな)「○○さん、脱ぐと結構がっちりしているんですねー」
智恵(同上)「うんうん、私もそう思った~♪ちょっとさわらせてくださーい」
語尾を延ばすな、バカヤロー!と、二の腕を藍が、背中~肩を智恵が触る。
俺「触り方がいやらしいんですが・・・」(気の利いたことをいえる余裕なし)
結局、上半身をくまなく触られた。それぞれの彼氏ボディとの比較トークは
削除。
藍「露天だし、月見酒しましょ。かっぱらってきました!」普段と言葉が違うぞ。
女湯から男湯に移動する際、宴会場に残っていた瓶ビールかっぱらってきたんだと。
6本。。。籠ごと持ってきやがった(汗
やけっぱち?どうせ向うは湯からオッパイ見せている&こっちは水面下!と
輪になってビールの回しのみ。結構効くんだね、湯につかりながらだと。
向うは俺以上に出来上がってる。宴会でも返杯で飲んでいたか。俺は目の焦点を
目標にぴったりあわせたくて悔しい思いをする。
藍「じゃあ、サービスタイムはじめましょうか?」と怪しい笑いを浮かべて
ザパーっと立った!目の前60センチに股間です。その上60度くらいに
オッパイです。陰毛は綺麗に幅3センチほどに刈り込まれてて。腰のくびれ
も凄い。小振りだけどいい形のオッパイとかわいい乳首。すんごい色白・・・
藍「ほら!智恵!約束でしょ!」と智恵を無理やり立たせた。
うーん。こちらはボーボー。寸胴。鳩胸そのもの。胸を腕で隠そうとして
いる姿はいやらしいw ケツがでかいなーと。
俺「綺麗だねー!!んじゃ、俺も見せるか!」と瓶を片手に起立。
いつの間にか股間は完全戦闘状態。二人とも小声でキャーキャー言いながら
見てる。智恵は膝に両手を付いてかがみこんでみてるし。胸はどーした。
うーん。黒い乳リンが大きいの・・・ね。その傍ら、彼氏より~とか太さも
だけど、長い~皮が余ってない~とかぼそぼそ言ってる二人がいる。
(彼氏に)勝ったか!ざまあみろ!皮はだぶついているはずなんだがな?
三人とも見せ付けあったから羞恥心が消えたのか、女二人は尻突き出して
こっちを挑発したり、胸を寄せて見せ付けたりして遊びだした。智恵は
後ろもボーボーだけど、藍は小振りなビラもよく見える!太ももライン
も(ダンスで)鍛えているだけのことはある!ブラボォ!天国ぢゃあ!
俺は心臓ドキドキ最高潮。縁に腰掛けようとしたら
智恵「○○さん!ぬれたタオルをちんちんに掛けても耐えられますか!」
は?
俺「ふん・・・。実験するか?掛けるか??」
掛け成立。俺が3枚の濡れタオルを掛けて、水平以下に下がらなかったら
彼女二人とディープキス。下がってしまったらランチを一週間。
作戦中、常にお湯を掛けてくれる優しい女二名。重い・・・。1分間・・・。
日本男児の本懐とげるのだ!目を下に向ければ、そこには若いねーちゃん
二名が足を崩して俺を見ている・・・。鎖骨がセクシーだぜ・・・
勝利! 藍のキスは、最初は軽く、俺が舌で唇をくすぐると積極的に舌を
絡めてきて下半身にズキンと響くような熱いやつだった。俺の体に手を
回して抱締めてくれたのが嬉しいねー。智恵は舌の動きがぎこちなく、
余りどうってことのないキス。両手遊んでるし。俺の股間はギンギンの
まま。相手の下腹に摺りつけて遊んだ。(三人とも立ったままでキス。腰を
引こうとするが逃がすか!ボケ)
キスの後、二人の顔を見ると真っ赤なんだ。どうしたー?キスで感じた?と
からかうと、智恵は黙っていたが、藍は
「感じちゃったけど、二人がキスしているのを見ていたらズンって・・・」と。
なに?あそこが疼いたんだ!!というと、コイツがあたるんだもん!って
手を伸ばしてチンチンをギュッと握ってきた。えっ!?おお・・・・。
お前がそういうことやるキャラだとは知らなかった。凄く意外。
「おー!そうか!濡れたか?」と笑いながら(お湯に漬かりなおしてた)
藍の太ももの間に手を入れると、慌てて太ももを締め付けようとしたけれど
温泉効果?でスルッと奥に手が届いた。フフッと笑うと抱きついてきた。
柔らかい。すっごく柔らかい。藍って本当はスケベな普通の子だったんだ。
首筋に思わずキス。耳を舐めあげ・・・
智恵「敗者復活戦・・・・」邪魔するな!ぼけっ!といいたいが、この場の気分を
壊してもダメですね、と
俺「なーに考えてるんだ?」と水を向けてやる。お前もチンチン触りたい?
股間を探ろうと手を伸ばすが、海老のようにバックして逃げやがる。
智恵「長時間、アレに耐えられますか?」なに?それ?
智恵「水を入れたヤカンで10分間です!」バカヤロ!!重量挙げか?
ヤカンなんぞシモネタ定番だろうが!無知!耳年魔!とあっかんベー。
智恵は男経験少ないだろ?そんなことを真顔で言うんだから?初体験は昨日か?
智恵「くーやーしいっ!じゃあ、タオル三枚15分!」風邪引いちまうわ!
刺激もなくてチンチンおったてて何が嬉しい?あほぬかせー、とまたベロベロバー。
右手は藍のオッパイを優しく撫でてました。だってBカップくらいで可愛いんだよ。
藍「出来そう・・・」いや、寒いのは嫌だ。12月だぞ!
智恵「じゃあ、私がお湯を掛けてあげます!」刺激がないじゃないの。
智恵「んんんーーー。藍さん!キスしてあげてください!感じちゃったんでしょ!」
無茶振りするなあ、お前。でもお前よりキスウマいし・・・と藍をみると考えてるw
俺「キスだけ?触らせろ!」すったもんだの結果、再試行となりました。
キスしながら、時々首筋と耳たぶにも唇と舌で愛撫。左手は背中とオシリ担当。
右手は胸から太もも、焦らしながら股間。
最初はお湯を掛けていた智恵、だんだん間隔があく。
気付いてないのか?智恵。抱き合って居りゃタオルは挟まれたまま。落ちようがないw
おまへはあふぉだ。
涎をたらさんばかりに見ている智恵。腰が砕ける藍。
その藍を腰掛けた状態でダッコして、更に口と手をフル活動。控えめな喘ぎ声と表情が
凄く色っぽい。タカビー(古い)な普段のイメージは完全に払底。コイツを彼女にする
奴は幸せだな。肌も吸い付くような感触。お湯に漂う黒髪。夢見ているような・・・。
クリで一回、手まんで潮吹かせて二回。時間制限軽く突破。潮吹き二回目で肩に思い切り
噛み付かれたが我慢。まあ、手まんをはじめてから背中バリバリに引っかかれたけれど。
ネコか、こいつの前世は・・・・(普段の立ち振る舞いはコネコでしたな)
私ばかり逝かされた!不公平!という声が出まして、ずっと足をもじもじさせながらの
傍観者&挑発者にもお仕置き。こちらは潮初体験だったそうで。声を出さずにビックン
ビクビクしてました。苛めている最中、藍がフェラしてきたのには驚いた。スイッチが
はいっちゃったんだな。激しくはないけれど、凄く丁寧に優しく舐めてくれた。
そんな藍の口に一発発射。俺フェラだと逝けないんだが(相手の喘ぎ声・表情に感じる
タイプなんで)このときはいけたなー。
この後、彼氏達に彼女たちから自発的に予定変更、迎えなし!のメールが
送られて、俺と三人で近所のラブホにしけこんだのは別の話となります。