酔って彼女の親友とトイレで・・エッチな体験談

酔って彼女の親友とトイレであったエッチな体験談。
高校の頃、体育祭の応援団に選ばれた
当時の彼女は応援団をやるような積極的な子ではなかったので俺が応援団やって他の女の子と仲良くなることを心配してか自分のかわりに親友のまり子を監視役として応援団やるように説得したらしい
体育祭は無事に終わり夜、焼肉屋で打ち上げをすることに


年齢を偽ってみんなアルコールを飲んでいた
10年ほど前は未成年の飲酒取り締まりはかなりゆるかった
みんなかなり酔って3年の女は1年のお気に入りの男を捕まえてベロチューしまくり
俺の監視役として送り込まれたまり子は1年の男二人に交互にベロチューされていた
酔ってほとんど意識ないみたいだった
俺も酔っていたためその1年の二人のローテに混ざってベロチューしまくった
ついでにどさくさに紛れて胸も触った
彼女の親友ってのはなぜかすごい興奮する
手を出すわけにはいかない相手プラス大学生の彼氏がいるのにってのがさらに興奮した
いつもみてるだけで絶対触れないだろーと思っていた体を触りまくった
1年のやつらもそれに続いて触りまくった
さすがに店の中なので服は脱がせれないがTシャツのなかに手入れてみんなで交互に揉みまくった
しばらくそんなのが続いて俺は我慢できなくなり意識のないまり子を介抱するといってトイレの個室に連れていった
まり子を個室に連れて入って抱きつき激しくキスをした
彼女の親友となんてこの先こんなことできねぇとおもってここぞとばかりに胸を舐めて乳首を吸った
まり子を便座に座らせちんこを目の前に出して握らせると条件反射のように手コキしてきた
頭を掴んで顔をちんこに近づけるとそのままくわえこんでくれた
彼女が俺の監視役として送り込んだ本人がこんなことをしてると思うと面白い半分興奮半分だった
彼女よりフェラがうまく俺は我慢できなくなり口の中に全部だしてしまった
まり子は意識がないので終わったあと口が半開きになり精子が口から垂れていた
俺はまり子を個室において席に戻り1年のやつらに今の出来事を教えてからなにもなかったように飲み始めた
その後1年が入れ替わりトイレにいっていたようだ
打ち上げが終わる頃にはまり子の意識も戻りあらかじめ呼んでおいた彼氏の車に乗り込んでいった
何も知らない彼氏がかわいそうでしかたなかった
とまぁ今でもこのときの事思い出してシコシコしてます