同じ大学に通う高校時代からの女友達の巨乳に誘われSEX

2016/12/11

サークル活動が終わってすぐに「遅くなってごめん!今から行く」ってK子にメールで伝えたら、「いいよ。寝巻きっぽい格好してるけどいい?ごめんね。」って返してくれてOKということになった。

22:30位だったと思う、K子の家に着いた。家に着くとK子は可愛いネグリジェ?みたいな寝巻きで俺を迎えてくれた。まぁ、K子が辞めるって腹をきめてた のは知ってたけど、一応話だけは聞きたいと思っていた。

高校から面識はあったし、大学に入ってからは同じサークルの仲間としてやってきたから、お互い格好とかはあんまり気にしないで気軽に話せた。結局、辞める意思は堅く、あんまり顔を合わせなくなると言ってるうちに恋愛相談へと話が移った。

段々セックスネタへと移行し、シモネタとか気軽に話していた。話の途中途中に、ネグリジェの下からふわりと持り上がったふくよかな胸をちらちら見ながら冗談交じりに「K子の胸を見てみたい」っていったら、K子はあっさり「いいよ・・・。」といたずらっぽい顔でさらりとOKしてくれた。

びっくりした気持ちと共に、一気に興奮した俺は、K子の前から両手でやさしく胸を持ち上げてみた。ずしっとした重量感があるけどふわふわして柔らかい。今までCカップ女としか付きあったことがない俺としては、まさに未知のものに触れてる感じだった。

興奮を必死に抑えながら「おおきいねぇ」なんて平静を装いながら、ブラを下からちょっと勢いよくめくったら、プルン!って感じで、白くて柔らかそうなおっぱいがあふれ出てきたw しばらくの間、柔らかくて大きなおっぱいをまさぐったりぷるぷる揺らしてると、K子の方から「おっぱいに顔とかうずめていいよ」って言ってきた。

言われたとおり、顔をうずめるとほっぺたに、人肌にあたたまったプリンみたいな感覚が押し寄せる。 もうここまできたら興奮は抑えられない。恥ずかしいけど俺はハァハァ息づかいを荒くしてた。 K子はそんな俺を見て「恥ずかしいけど、やらしいね」って興奮気味に声をかけてくれた。

「うん」と俺は返したがもう頭の中はおっぱいでいっぱいw 乳首をくわえて顔を上に持っていき、乳房ごと落とすとブルン!感じでおっぱいが揺れる。何度かその運動を繰り返し、K子を両手で抱きしめるとK子は「いやん、そんなことしたらエチしたくなるでしょ」と色っぽく誘惑する言い方。

「うん、しよう」と俺は言ってズボンに手をかけた。するとK子は「恥ずかしいから電気を消して」って言ってくるから、電気を速攻消してからズボンとパンツを同時にルパンみたいに脱いだ。するとK子はあたかもそれが想定の範囲内であったかのように、俺のいきり立ったチンポを間近で眺めてきた。

「へぇ、俺君のあそこってこんなに大きいんだぁ」って言いながら顔を近づけてくる。以前サークルの飲み会で、みんなで雑談してるときに、男達の誰のあそこが大きいか、みたいな話で盛り上がったことがあったんだ。K子はそのことを思い出してるんだ、と気づき、恥ずかしさに絶えられず上を向いてハァハァしていた。

すると次の瞬間、K子がパクっと俺のチンポを咥えてきた!俺はおもわず「あっ!」っと声を上げてしまった。ぬるくて心地よい感覚が陰茎全体を包み込む。興奮の絶頂にあった俺は、すぐにイきそうになってしまった。思わず俺は「もったいない!」って言って腰を引きK子の口からチンポを引き抜いた。

でもK子は怪訝な顔をしてまたチンポを咥えてくる。何度か繰り返した後、なんかすぐにイクのも格好悪いので、「上も脱いでいい?」と聞いて上着も脱いだ。K子は今度は俺の乳首をぺろぺろしながら俺のチンポをしごき始めた。

なんかこういうときにいろいろ思い出すんだよね。高校の時の事とか。密かにオナニーのおかずにしたあの巨乳のK子と今まさにやってるって。体育の時は決まって男達にひやかされてたあのK子の巨乳。今俺はそのおっぱいを目の前にして、もてあそんでる。夢みたいだ。

同じグループでつるんでたけど、初めはそんなに仲良くなかったK子。大学に入ってからは同じサークル活動を頑張ったK子。仲間として喧嘩もしたし励ましあったこともあった。なんか異性としてより、仲間として、といった方がいいくらいの関係だった。

そのK子がいままさに目の前で裸になって巨乳をさらしている。俺は高校時代からのK子の思い出を反芻しながら、エロイ巨乳女の体を味わった。でもなぜかキスはできなかったw なんかこっぱずかしくてw しばらくして俺の我慢汁があふれ出すとK子は「感じてるんでしょ?」っていいながら俺のチンポを再びしゃぶりだした。

おれは仁王立ちになって上からK子のおっぱいを揉んだりさすったりしながらフェラチオをさせた。「チュプ、チュプ、ジュ、レロレロ」みたいなオトをたてながらしゃぶってる。おれはK子に「いれていい?」って聞いた。さすがに友達だからこれ以上は無理かなと思って確認した。

するとK子は普通に「いいよ」って返事して、ネグリジェを全部剥ぎ取って全裸になった。手をつないでベッドまで一緒にいったwww バックからチンポを挿れた。K子は今まで聞いたこともないような可愛くて、かん高い声で「アン!」といった。

K子のお尻も結構なボリュームで突くたびに、ぷるんぷるんと波打って揺れる。「彼氏とするときもそんな可愛い声あげてるの?」とK子に聞いたら「恥ずかしいよぉ、アン、俺君気持ちいぃ」といいながら、自分からお尻を動かしてくる。パンパンと後ろから突きまくり、斜め上から大きなおっぱいが前後に揺れる姿に興奮した。

今度は騎乗位。K子は腰をグラインドさせて、膣の内壁みたいな部分を俺のチンポの下の部分にこすり付けてくる。またもやイきそうになる!ダメだ。K子という友達とやっているという興奮ですぐにいきそうになる。正常位にかえてお互いに向かい合った。お互いになんか恥ずかしくて、苦笑いしながらはめあった。

恋愛感情のないセックス。友情の延長上にあるセックス。矛盾に満ちた表現だが、こんな感情がお互いの中に共有されているような気がした。高校時代のノスタルジーと、大学時代に培った友情、そしてそれが一瞬にして目の前で壊れ、欲望の獣と化してむさぼりあう男女。

この背徳の悦びは今までのどんなセックスよりも、ある意味、刺激的であった。おっぱい星人の俺の夢がかなったセックスでもあったんだ。もう最高。正常位になってからはすぐにイきそうになった。イク寸前に「イっていい?」って聞いたら、K子は「いいよ。いっぱい出して」と返答してくれた。

「イクよ!」の言葉とともに俺は勢い良くパンパンに張ったチンポを引き抜いた。K子のお腹に出したかったからだ。なのに、K子はなぜか体を起こして俺の前でうつぶせる。イク瞬間の俺には何がなんだかわからなかったが、K子はなんと俺のチンポを咥えたのだ!

今までおまんこの中に入れてたチンポを またK子の口に入れるのは忍びないと思ったが、遅かった。激しい電撃と快楽の中で、俺はK子の口の中で発射した。K子は優しく俺のチンポをお掃除した後、「アーン」ってして口の中を見せてくれた。何もなかった。ごっくんまでしたの!?なんてエロい子w

そして、この日から約5年間、K子とセックスだけのドライな関係が始まった。K子抱いた後に彼女を抱いて味比べしたり、K子が彼氏とやってる最中にK子を呼び出して外でフェラチオさせたり、最高だった思い出。