彼氏持ちで貧乳の好きだった女の子と酔った勢いでエッチできた

カーセックスしたうれしハズカシの日から、少し親密になったものの、彼氏持ちの彼女はオイラと付き合うという関係にはなりませんでした。遊びに行けども体の関係はなく。

もともと身持ちの固い子みたいだったようですが「ちゃんと好きなのは好きやよ」とは言ってくれた。だからそれなりにオイラに好意を持ってくれた上の行為だったようです。

そんな悶々とするある日、オイラは男友達に誘われコンパに行きました。オイラの中でヒットな子がいなかったので紳士なオイラは仲間のために一通りピエロ役を果たしました。

このピエロ役がつらいのです。お酒にあまり強くないので盛り上げようとするたびに飲まされ、グデングデンになりました。実は、アノ女友達の彼女の家の近くでコンパをやっていたので、酔っぱらってオイラの車を運転してもらって送ってもらおうという考えがありました。

今考えたら恥ずかしい作戦ですが。とりあえずそんな期待をもって飲みまくったのです。実際、コンパ終了時にはオイラの真摯なピエロっぷりのおかげでカップル成立でした。

さっそく、オイラは例の彼女を電話で呼びます。「オエー。気持ち悪い。助けて!送って!(浅はかな小市民)」彼女はあわてて、ゲロ袋までもってきて来てくれました。彼女も友達と飲んでたそうで、顔が赤いです。

「車運転してちょ。」とオイラ。「私帰れなくなるよ。てゆうか私が飲酒運転になってまうわ。」と彼女。「おえーっ(マジデムリカモ)」「・・・わかったよ。じゃあ泊めてな。」家に着いたオイラはベットに横になりました。普通にもう無理でした。

彼女はオイラの冷蔵庫からビールを取り出して飲んでました。やっぱりエロ薄です。皆さんのすばらしい脳内補完能力でお願いします。

脳内補完の参考に、彼女はスリムな体系をした子です。おっぱいも小さい貧乳ちっぱいです。しかし、綺麗系のすっきりした顔(中谷美紀みたい?)です。すごい色白です。おっとりした関西弁です。

そのうち彼女はベットに入ってきまして、添い寝する形になりました。飲みすぎでオイラはいつの間にか、寝てしまっていました。

そして、どれほど寝たかはわからんうちに気がつきました。彼女が横でオイラの耳や首を・・・アノ瞬間の再来です。ばっちり目がさめたオイラは、彼女と向き合いキスをしました。

今回は激しく、お互いの唾液でぐちょくちょになるまで舌を入れあいました。もう、イクしかない!というかこれが今日の目的!ということで、小市民なオイラは一気に服を剥ぎ取ります。そしてたたんで横に置きます。

彼女の小ぶりなおっぱいは感度がよくって乳首を舐めるとすぐに立ちました。「私おっぱい小さくて、固くて、あかんねん。」と小さな声で彼女。「そんなことない。これでいい。むしろ好き。」と紳士なオイラ。

あえぎ声がどんなだったかは覚えていないのですが、交わした言葉は覚えています。とにかく、感じてくれました。車の中と違って身動きが取れるのでアソコをなめなめしようとしました。

するとお約束の言葉が聞けました。「あかん、お風呂まだはいってへんの。汚いわ。」「かまわんですたい。きにしなーいよ。」とあくまで紳士なオイラ。

ハズカシそうにする彼女の手を押しのけて奥に隠れてたクリトリスを剥いて舐めました。「ああっ、何!?今何したん!?」と彼女は関西弁が残る口調でびっくりしてました。

「舐めたんだけど、彼氏にされたことないの?」とオイラはそれでも紳士に聞きます。「そんなんになったことない。」どうやら彼氏君はここの開発を怠っていた模様です。ここぞとばかりに紳士的にがんばりました。

おかげでイク寸前までやりました。のりのりな小市民は、「オイラのも舐めてちょ。」と紳士的にお願いしました。「・・ええけど、あんまやったことないの。」と恥ずかしそうです。

彼氏にはあまりしてあげないそうで、数えるほどしかしたことがないという希少種でした。口に含んでくれるも、やはりなれてないみたいで、とまどいながら「こう?これでええ?」って感じでした。

そこでさらに強気なオイラは、「舐めあいっこしよう!」と提案しました。彼女も興味があるらしくすんなり?OKでした。そして、彼女を上にして舐めあいました。

すぐに反応する彼女はしゃぶるどころではないらしく「あかん、これめっちゃはずかしい!はよやめよや。あかんて。あぁ。」とくねくねさせてました。もう、そのしぐさと声でイキそうなオイラは一気に押し倒しました。

と。そのまえに、紳士で小市民なのでちゃんと着けました。今回は広いスペースでの攻撃になりますので、自由自在です。はじめ正常位、中対面座位、赤子泣いても後背位です。

座位では「気持ちええよ。気持ちええよ。」と言いながらしがみついてきて、キスをしました。えらい長いことキスしてたのでまた唾液がだらだらです。

おっぱいを揉みながらの後背位でじつはオイラはイッテしまったのですが、そこは持ち前の明るさで難を逃れようとかまわず突いてました。

「彼女は気がついてないらしいわけで。まだ固いわけで。まだいけるわけで。」ということで彼女をひっくり返し、正常位です。いつもはみこすり半なオイラも2回連続ではそうもいきません。

「あぁ、あかん。あかん。無理無理!」と彼女。膣がぎゅっとしまったので、どうやらイッたみたいでした。ということでオイラもスパートでスパークでスプラッシュです。

性行為が終わったあとは添い寝状態で話をしました。「小市民君のせえでえらいエッチなことしてもたわ。」このときほど「かわいいなあと思ったことはないでしょう。

「いっつもお酒飲んだときばっかりやもん。あんかんわ。ずるいわ。」と笑顔で怒ってました。「今度はお酒ないときにしてな。」と彼女。

ええー!「ということはあれですか。付き合えるんですか。」とウキウキなオイラ。「あー、それはあかん。まだ彼氏と別れてへんもん。」と彼女。この後もう一回して、昼間で寝ました。

けっきょく、この後、彼女と関係を持つことはありませんでした。ごたごたしてるうちに彼氏と別れたことを聞いたときには、オイラに新しい彼女ができてしまってたのです。人生タイミングですな。

その後、以前登場した後輩君と付き合ったと風のたよりに聞きました。